自分を知ることが、最高の人生への近道 雁木香那(がんぎかな)
- 名前
- 雁木 香那(がんぎかな)
- 会社名
- ミライ夢実現応援コーチ
- キャッチコピー
- あなたの個性が、最大の武器になる
- 一言
- 動物占いの元となったISD個性理学で、あなたの才能と個性を言語化。「そのままの自分でいい」と初めて思えた時、人生は驚くほど動き出します
「頑張れ」が苦しかった私だから、あなたに寄り添える
あなたもこんな気持ち、ありませんか?
どれだけ頑張っても「もっと頑張れ」と言われる。
たくさんの人と関わってきたのに、コミュニケーションへの苦手意識が消えない。
自分なりに一生懸命やっているのに、なぜか認められている気がしない。
かつての私が、まさにそうでした。
高校時代は200人規模の寮生活、ワーキングホリデーでは最大100人との共同生活。
誰よりも「人と過ごす時間」が多かったはずなのに、コミュニケーションへの苦手意識はむしろ増していきました。
その理由が分かったのは、ISD個性心理学を学んでから。
「頑張れ」という応援が追い詰めに聞こえていたのは、私の個性がそうさせていたのだと。
悩みの正体が分かった瞬間、30年間ずっと苦しかった方が「すっきりした」と言うように、人は原因が分かるだけで、大きく変わることができました。
あなただけの「取扱説明書」が、人生を変える
私がご提供しているのは、動物占いの元となった「ISD個性心理学」を活用した個人セッションと講師育成です。
このセッションで分かること、それはズバリあなたの個性・才能・運気のパターン。
自分の成功パターンが分かれば、無駄な頑張りが減り、ストレスも溜まりにくくなります。
さらに相手の個性が分かれば、コミュニケーションのすれ違いが劇的に減ります。
「子どもに合った関わり方」が分かった結果、不登校が解消されたというご家族の声もいただいています。
一番大切なのは、「あなたの当たり前」こそが才能だということ。
気づいていないだけで、あなたにはすでに素晴らしい個性があります。
私が大切にしていること
「生まれてきてよかった」と感じる人を増やすこと。
これが私の人生をかけたミッションです。
自分のことを認められない人は、周りの人のことも認めにくくなります。
逆に、自分の個性を知り、自分を好きになれた人は、周りの人への見方も変わっていく。
その変化が、家族へ、仲間へ、そして社会へと広がっていくと信じています。
ユーワードという応援コミュニティで「応援する人が応援される」という循環を体感してから、私の中でこの確信はさらに強まりました。
私はあなたに「先生」として接するのではなく、横に並んで「一緒に頑張ろう」と言い続けるコーチでいたいと思っています。
あなたが手にできること
- 自分の才能と個性が言葉で明確になり、自己肯定感が自然と上がる
- 相手との違いを「理解の入口」にできるので、人間関係のストレスが減る
- 自分の成功パターンが分かり、これからの行動に迷いがなくなる
- 「生まれてきてよかった」と心から思える瞬間が増えていく
はじめての方には、通常20分3,000円のセッションをユーワード特別価格2,000ポイントでご提供しています。
あなただけの「取扱説明書」1枚と、その解説セッションをぜひ体験してみてください。
最高の人生、一緒に歩んでいきましょう。
「頑張れ」が怖かった私が、あなたに「そのままでいい」と言えるようになるまで
誰よりも人と過ごしてきたのに、誰よりも孤独だった
高校時代、200人規模の女子寮で暮らしました。
20代後半にはワーキングホリデーで、最初は4人、最大で100人との共同生活。
祖母・両親・弟・妹と自分の6人家族。
誰がどう見ても、「人と関わることに慣れている人」のはずでした。
でも、私の中にはずっと、消えない苦手意識がありました。
幼稚園から大学まで15年間、スポーツひとすじで生きてきた私に、周りはいつも言いました。
「もっと行ける、もっと頑張れ」と。
今なら分かります。それは愛情だったと。
でも当時の私には、その言葉がどうしても追い詰めに聞こえていました。
「こんなに頑張っているのに、まだ足りないのか」
「私には、生きている価値がないのかもしれない」
自分のことが好きになれない期間が、ずっと続きました。
仕事も大体2年で辞めてしまう。恋愛も続かない。
たくさんの人と関わってきたのに、コミュニケーションへの苦手意識はむしろ増えていく一方で、なぜ自分はこんなにもうまくできないのかと、ずっと自分を責め続けていました。
ヨガと、妊娠と、そして「自分の取扱説明書」との出会い
転機は、友人に誘われたホットヨガの体験でした。
ストレッチがとにかく苦手で、最初は乗り気でもなかった。
でもスタジオを出た瞬間、気づいたら口から出ていたのです。
「私は、この仕事をやります」と。
3ヶ月後、ヨガインストラクターになりました。
でもそこでも、また壁にぶつかりました。
1時間のクラスを、たった1人で話し続ける。
「伝える力が低い」という自覚があった私には、それが苦痛でした。
お客様にも申し訳ない気持ちが膨らんでいきました。
自分の仕事を廃業するのでは。という不安も日に日に大きくなりました。
そんな中での妊娠。
肉体労働であるヨガの仕事を減らさなければいけないタイミングで、私は初めてゆっくりと「学ぶ」時間を手にしました。
そこで出会ったのが、ISD個性心理学でした。
学んだ瞬間、雷に打たれたように分かったのです。
「頑張れ」という言葉が追い詰めに聞こえていたのは、私の弱さではなかった。
常に限界にチャレンジし続ける個性を持つ私にとって、「もっと」という言葉は余白のない心にさらに圧力をかける言葉だったのだと。
勝手に苦しんでいたわけではなかった。
ただ、自分の個性を知らなかっただけだったのです。
「応援される」ことを、初めて素直に受け取れた日
ユーワードと出会ったのは、尊敬する2人の女性起業家さんに声をかけてもらったことがきっかけでした。
実は、それまでに3回も別の方から誘いを受けていました。
でも、そのご縁はなんとなく感じ取れなくて、ずっと見送っていました。
入会したその日、インフルエンザで倒れていました。
熱でぼんやりする中、届いたのはSAチャレンジへのお誘い。
「この2人が言うなら」と、半ば無意識に「やります」と返事をしていました。
そこで出会ったのが、サポーターの長森さんでした。
どこの馬の骨とも知れない私のために、無償で、一生懸命、手を尽くしてくれました。
チャレンジが終わっても、3年経った今も、変わらず気にかけてくれています。
応援が循環する、という感覚を、初めてリアルに体感した瞬間でした。
見返りを求めない応援。
損得に囚われない繋がり。
それが本当の豊かさなのだと、初めて心で理解できました。
自分の個性を知ってから、ようやく人からの「応援」を素直に受け取れるようになっていた私は、その循環の中に自分もいていいのだと、初めて思えた気がしました。
私の横にいる人から、少しずつ、世界を平和にしていく
「生まれてきてよかった」と思える人を増やしたい。
これが今の私の、人生をかけたミッションです。
毎年、新年度と2学期のたびに、若い命が失われていくニュースを見るたびに思うのです。
「自分は素晴らしい人間なんだ」と知っていたら、あの選択は変わっていたかもしれないと。
だから私は、今日もセッションで向き合います。
先生としてではなく、コーチとして。
あなたの横に並んで、「一緒に行こう」と言い続けるために。
まず私の近くにいる人が幸せになる。
その人の周りが幸せになる。
その波紋が広がっていけば、きっと世界は変わっていく。
1人ではできません。
だから、仲間が必要です。
「何かを変えたい」「もっと自分らしく生きたい」と思っているあなたと、一緒に作っていきたいのです。
最高の人生を、一緒に歩んでいきましょう。
そのモヤモヤ、一人で抱えなくていいです
もしかして、こんな気持ちを感じていませんか?
「頑張っているのに、なぜかうまくいかない」
「自分に自信が持てない」
「人間関係で疲れることが多い」
「何かを変えたいけど、何から始めればいいか分からない」
実は、多くの方が同じ悩みを抱えています。
そしてその多くは、「自分の個性を知らないまま」頑張り続けていることが原因だったりします。
あなたは何も間違っていません。
ただ、自分の「取扱説明書」を、まだ手にしていないだけです。
一度、話してみませんか?
20分のセッションで、あなただけの個性と才能のパターンをお伝えします。
「あ、私ってこういう人だったんだ」と分かるだけで、不思議と気持ちがすっと軽くなります。
ユーワード会員の方には特別価格2,000ポイントでご案内しています。
ご連絡は公式LINEから、日程のご相談だけでも大歓迎です。
あなたのことを知れる時間を、楽しみにお待ちしています。