「あ、そっか」が流れを変える!奇跡の強運引き寄せ鑑定士 松木みゆき

名前
松木みゆき(みゆちゃん)
キャッチコピー
霊視で視て、言葉で届ける
一言
難しい術式より、降りてきた本音を。片思い・不倫・人間関係、前が見えなくなったとき、「なぜか素直になれる」と言われる霊視占いで、あなたの流れを整えます。

「あなたの人生、もう一度、地に足をつけて歩いていける」霊視占い師 松木みゆき

あなたは今、こんな気持ちを抱えていませんか?

片想い・不倫関係が長くて、もう疲れた。
人間関係の中で、同じ事を繰り返し出口が見えない。

誰かに相談しても、すっきりしない。
占いをいくつか試したけど、迷うばかりでどこを信じればいいか分からない。

そんな「前が見えない」状態のあなたへ、伝えたいことがあります。

「飾らず、視えたことをそのまま伝える」それが私の占いです

私は、生年月日や術式に頼らない霊視占いをしています。
お話しながら降りてくる言葉、頭に入ってくるエネルギーをそのままお伝えする、チャネリングと霊視を組み合わせたスタイルです。

正直に、ストレートにお伝えします。
「それ、ちょっとおかしいかも」と感じたことも、そのまま言葉にします。
でも不思議なことに、皆さん「あ、そっか」と受け取ってくれるんです。

これはよく言われることですが、「先生と話すと、なぜか素直になれる」と。
責めるのではなく、包み込みながら、でも本質を届ける。
それが私のスタイルです。

カウンセラーとして10年以上、そして霊視占い師として活動する中で、これまでに1万人以上の方をサポートしてきました。
「生きやすくなった」「地に足がついた感じがした」「流れが変わった」という声をたくさんいただいてきました。
「奇跡の強運引き寄せ鑑定士」という名前まで、お客様からつけてもらいました。

私がずっと大切にしていること、それは「依存させない」ことです。
悩んでいる人を依存させるのは簡単です。
でも私は、自分で考えて、自分で動けるようになるところまでお連れしたい。
本当に楽になってほしいから、苦しさから卒業してほしいのです。

人を応援することが、私の生き方そのものです

私がUワードに入ったのも、「応援するコミュニティ」という言葉にシンプルに共鳴したからです。
チームの垣根を越えて全員を応援し合える文化は、私の仕事のあり方とまっすぐ重なりました。

占い業界は、思った以上に狭くて閉じた世界です。
でも私は、全然違うジャンルの方と話すのが大好きで、そこから新しい可能性が生まれると信じています。
整体の先生、結婚相談所の方、法人の経営者さん、どんな方ともご縁があれば嬉しいです。

大きなことを言えば、戦争もいじめも、心が歪んでいるところから始まると思っています。
だから私と関わる人を、一人でも多く笑顔にしたい。
箸がこけただけで笑えるような、そんな本物の笑顔を増やしていきたいのです。

あなたが得られること

  • 何を信じればいいか分からない状態から抜け出し、自分の方向性が見えてくる
  • 前が見えなかった恋愛や人間関係に、「地に足のついた感覚」を取り戻せる
  • 占いに依存するのではなく、自分自身で動き出す力を取り戻せる

「死ねんやん」と思った日から、私の使命は始まった

20歳で告げられた「余命3ヶ月」

20歳のとき、私はガンだと告知されました。
しかも、余命3ヶ月。

長男が生まれたばかりでした。
告知を受けながら、頭の中でぐるぐると回り続けたのは、自分の死への恐怖ではなく、ただひとつのことでした。

「10年生きても、この子まだ10歳やん」

死ぬことが怖かったのではありません。
この子を残していくことが、耐えられなかった。
だから私は、ただ心の底からそう思ったのです。

「絶対、死ねんやんやん」

薬は、その時何を考えていたのか分かりませんが、
まずくて、量も多くて、飲めなかったので、すべて捨ててしまいました。

でも気がついたら、ガンは消えていた。

それが乗り越えたということなのか、守られたということなのか、今もよく分かりません。
ただ、命というものが、私の人生のど真ん中にある。
ずっと、そう感じてきました。

「普通だと思っていた」能力に気づいた日

カウンセラーとして活動していた頃、お客様がよく言ってくれていました。
「先生のおかげで楽になりました」と。

でも私は、特別なことをしているつもりが全くありませんでした。
ただ話を聞いて、頭に降りてきた言葉を伝えているだけ。
それが「普通」だと思っていたのです。

転機は、あるランチ会での出来事でした。
すごい能力者だと噂の男性が、私たちのテーブルに近づいてきた時、私にはその人の手からうっすらと白い煙が見えたのです。

「すごい」と声に出したら、周りの誰にも見えていなかった。

その男性は笑いながら言いました。
「やっぱり視えてるよね。君なら分かると思って来たんだよ」

その瞬間も、私には実感がありませんでした。
「何がですか?」と返したくらいです。
自分が「普通ではない」と気づくまでに、そこから2年かかりました。

それほど、私には「当たり前」のことだったのです。

「応援する仕事」に出会って、世界が広がった

占い業界は報酬や仕組みの面でも制約が多く、
「視えたことよりも、お客様が望む答えを優先する」
その在り方に、違和感を感じていました。

そんな中でUワードと出会いました。
正直に言えば、最初は仕組みもよく分からないまま入りました。
ただ、「人を応援するコミュニティ」という言葉が、すとんと腑に落ちたのです。

私がずっとやってきたことは、人の心を整えて、その人が自分で歩けるようにすること。
業種も、チームも関係なく、全員を応援し合える文化は、私の仕事のあり方とまっすぐ重なりました。

Uワードで出会った仲間は、全く異なる業界の経営者の方など、さまざまです。
そういう人たちとの対話の中で、「定期的に見させていただく」という新しいサービスのかたちも生まれました。
「定期メニューを作り、継続して関わる」なんて考えたことがなかった自分が、少しずつ変わっていきました

関わる人全員を、本当の笑顔にしたい

大きなことを言えば、戦争もいじめも、心が歪んでいるところから生まれると思っています。
だから親を癒したい。
子供の周りにいる大人を、整えていきたい。

お箸がこけただけで笑えるような、そんな笑顔を持つ人を一人でも増やしたい。
表面だけの愛想笑いじゃなく、心の底から「あはは」と笑える人を。

私は占いを「当たる・外れる」のものだとは思っていません。
幸せになるためのツールだと思っています。
だから私のところに来た人には、鑑定が終わった後に「受けてよかった」ではなく、「これからどう生きるか」を持って帰ってほしい。

依存じゃなく、自立へ。
その先に、本当の笑顔がある。

Uワードを通じて繋がりたいのは、肩書きや業種ではなく、そういう未来を一緒に信じられる、素直な人です。

あなたの「もう疲れた」に、そっと寄り添いたい

片思いが長くて、もう限界。
不倫や複雑な人間関係の中で、前が見えない。

何人かの占い師に相談したけれど、答えがバラバラで、余計に迷ってしまった。

そんな状態で毎日を過ごしているなら、あなたは一人じゃありません。
実は、私のところに来る方のほとんどが、最初は「どこを信じていいか分からない」という状態でいらっしゃいます。

私が伝えられることは、「こうすれば必ず上手くいく」という魔法の答えではありません。
ただ、あなたにとって今必要なことを、飾らずにそのまま伝えること。
そしてあなたが、自分の足で歩き出せるようになるまで、一緒にいること。

「先生と話したら、なぜか地に足がついた気がした」
「流れが変わった」
そう言ってもらえる瞬間が、私の一番の喜びです。

もし少しでも気になっているなら、まず話してみてください。
霊視占いは、Uワードのポイントでご利用いただけます。
難しく考えなくて大丈夫です。
あなたの「もやもや」を話してくれるだけでいい。
一緒に、前に進む道を見つけていきましょう。

この記事を書いた人

いなぞう

いなぞうライフデザインコンサルタント/起業士/和の心ライフコーチ法名誠照

2000年九州・沖縄サミットのITサミット世界会議で「世界のベンチャー20人」に選ばれた元IT起業家。
大手通信グループへのバイアウトを経て、10年に及ぶ母の介護と発達課題のある子の世話という「ダブルステージ」を経験。東京の東銀座でスキンヘッドに着物姿で歩いていたら海老蔵に間違えられ、思わず「いなぞうです!」と答えたのが愛称の由来です。
信念: 「心は形を求め、形は心を育てる」
人生100年時代、何歳からでも「変幻自在」に化けることができます。
和の心を土台に、心・身体・お金を整え、誰もが「誰かの灯」になれる社会を目指しています 。
Uワードでは1年でダブルシルバーのタイトルを獲得し「いなぞうコンサル」で加盟店売上の最大化に貢献、Uワードで楽しく全国にファンを増やしています。

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