あなたの「なぜ進めないか」を知っている人 竹内FP社労士事務所 竹内誠一
- 名前
- 竹内誠一
- 会社名
- 竹内FP社労士事務所
- キャッチコピー
- ビジネスも、人生も、ワンストップで
- 一言
- 行き詰まりの原因は、ビジネスの外にあることが多い。社労士としての専門知識と、8年間の応援実践から生まれた視点で、あなたの本当の課題を一緒に見つけます。
ビジネスの手詰まりも、人生の悩みも、ワンストップで一緒に解きほぐす社労士
うまくいかない理由は、ビジネスの外にあることが多い
「コンテンツはある。やる気もある。でも、なぜか前に進めない」
そう感じたことはありませんか?
企業塾やコンサルを受けても成果が出ない時、その原因はビジネスモデルではなく、育児・夫婦関係・介護・相続といった家庭の問題が根っこにあることが少なくありません。
しかし、ビジネスコンサルタントはプライベートの悩みには踏み込めない。カウンセラーはビジネスの話ができない。結果として、あなたは全く別の専門家のところへ最初から自己紹介を繰り返すことになります。
その分断を、なくしたいと思っています。
コンサルティングとカウンセリングを、1人で担える社労士
社会保険労務士・FP・キャリアコンサルタントの資格を持ち、23年間の年金行政の公務員経験を経て2016年に独立しました。
私の仕事の核心は「ワンストップの問題解決」です。
ビジネスの手詰まりを整理しながら、その背景にある人間関係や家庭の問題も同時に扱う。そして必要であれば、弁護士・行政書士・離婚カウンセラーなど信頼できる専門家へ繋ぐ。あなたが自己紹介を繰り返す必要はありません。
さらに、目先の課題解決だけでなく、5年・10年先のビジョンマップを一緒に描くビジネス構築プロデュースも行っています。
「自分1人だと、自分の価値観の範囲でしか考えられない」という声をよく聞きます。異なる業界・業種の多様な人たちと関わり続けてきた視点から、あなたが気づいていない可能性の組み合わせを一緒に見つけに行きます。
8年間、ライブで自分のPRは一切しなかった
毎週欠かさずライブ配信を続けて、今年で8年・累計400回を超えました。
その間、自分の宣伝は一切していません。ゲストをひたすらT アップして、その活動と想いを視聴者に届ける。ただそれだけを続けてきました。
「感謝・継続・貢献」が、私が仕事でも人間関係でも大切にしてきた3つの言葉です。
遊客スタイルの応援文化は、私が長年実践してきたものと同じ空気を持っています。60歳までに「日本社会で誰1人取り残されない社会をつくる」というミッションを掲げている私にとって、ここはそのビジョンを加速させる場所だと感じています。
Uワードの中でも、志や想いは熱いけれど展開の仕方に迷っている方と、一緒にチームを組んで動いていきたいと思っています。
あなたが得られること
- ビジネスと人生の悩みを分断せず、根本から整理できる
- 5年・10年先のビジョンを言語化し、具体的な行動に落とし込める
- 弁護士・カウンセラーなど最適な専門家への橋渡しで、問題解決のスピードが上がる
「あなたって、何をやってる人なの?」 その問いに、ずっと答えられなかった。
23年間、制服の中に収まりきれなかった
23年間、公務員として年金行政に携わっていました。
社会保険労務士・FP・キャリアコンサルタントの資格を在職中に取得し、周囲からは「いつか独立するんでしょ」と言われていました。
でも、自分の中にある衝動は、そんな言葉よりずっと大きくて、うまく説明できなかった。
婚活支援をしている人がいれば一緒に考えたくなる。
離婚問題で苦しんでいる親子がいれば力になりたくなる。
ビジネスに行き詰まった起業家がいれば、その根っこまで掘り下げたくなる。
「それは社労士の仕事じゃないでしょ」と言われるたびに、心のどこかがざわついていました。
2016年、23年勤めた職場を辞めて独立しました。
自分の見えている世界を、自分のやり方で動かしてみたくて。
「なぜできなかったのか」まで、一緒に考える人がいない
独立してすぐに気づいたことがありました。
ビジネスコンサルタントは、売上や戦略の話はできる。
カウンセラーは、心の話は聞いてくれる。
でも、その両方を同時に扱える人が、ほとんどいない。
ある女性起業家のことが今も忘れられません。
半年間、企業塾でコンテンツを磨き続けたのに、結果が出なかった。
「コンテンツ通りにやればできるはずなのに、なぜできないのか」と責められ、もう1度受講し直すことになった。
でも、本当の問題は別のところにありました。
夫との関係、子育ての疲弊、両親の介護。
ビジネス以前に、彼女の毎日がすでにいっぱいだった。
そこに気づける人がいなかった。
そこから先は、手放しにして、自分の得意なことだけやった方が楽かもしれない。そう思った瞬間もありました。
でも、目の前の人が行き詰まる本当の理由を見ないふりができなかった。
それが、私という人間の性分なんだと、そこで腹が決まりました。
8年間、自分のPRを一切しなかったら、信頼が積み重なった
独立後しばらくして、ライブ配信を始めました。
最初から決めていたことが1つあります。
「自分の宣伝は、絶対にしない」
毎週、ゲストを招いて、その人の活動や想いを視聴者に届ける。
ただそれだけを、8年間・累計400回以上、続けてきました。
不思議なことに、自分のPRをしないほど、信頼が集まってきました。
「感謝・継続・貢献」という3つの言葉が、気づけば自分の軸になっていました。
そんな中で出会ったのが、遊客スタイルでした。
入会して1年。この場の「応援文化」に触れたとき、自分がずっとやってきたことと同じ空気を感じました。
誰かが輝くことを、一緒に喜べる人たちがいる場所。
自分のビジョンを話すと、「それ、一緒にやりましょう」と言ってくれる仲間がいる場所。
1人で描いていた未来が、少しずつ輪郭を持ち始めています。
60歳までに、「取り残される人」をゼロにしたい
今年、54歳になります。
6年後、60歳になるまでに実現したいことがあります。
「日本社会で、誰1人取り残されない社会をつくる」
大きすぎる言葉に聞こえるかもしれません。
でも私にとって、これは夢でも目標でもなく、ミッションです。やるべきことです。
婚活・夫婦問題・離婚・新ママ支援・ステップファミリー・障害児の親支援・相続・就活。
縁あって関わってきた全ての領域が、実はこの1本の線で繋がっています。
人生のどこかで行き詰まったとき、「あの人に聞けばいい」と思える存在が身近にいること。
その人が、適切な専門家へ橋渡しをしてくれること。
それが、私が作りたいチームの形です。
志は熱いけれど、どう展開すればいいか迷っている人と、一緒に動きたい。
遊客スタイルの仲間と、その未来を加速させていきたいと思っています。
あなたの「手詰まり」には、必ず出口がある
もし今、こんな気持ちがあるなら、ぜひ読んでください。
「やる気はあるのに、なぜか前に進めない」
「ビジネスのことも、プライベートのことも、誰に相談すればいいか分からない」
「志はあるのに、どう展開すればいいか、1人では見えてこない」
実は、そう感じている方はとても多いのです。
そして多くの場合、行き詰まりの本当の原因は、ビジネスの外側にあります。
1人で抱え込んでいるうちは、なかなかそこには気づけません。
私は、ビジネスの課題も、人生の悩みも、ワンストップで一緒に整理できる社労士です。
あなたが今どこで止まっているのかを、一緒に探しに行くことができます。
まずは気軽に声をかけてください。
遊客スタイルのメッセージ機能から、いつでもご連絡をお待ちしています。
「ちょっと聞いてみたいな」くらいの気持ちで、十分です。
あなたの話を、ちゃんと聞かせてください。