「私なんて」を手放した日から、人生は作品になる!美心ライフメソッド 泉井絵里
- 名前
- 泉井絵里
- キャッチコピー
- 歩き方が変われば、人生が変わる!
- 一言
- 内側の可能性をマヤ暦で照らし、外側の美しさをウォーキングで引き出す。
あなたらしい一流の生き方を、一緒に歩んでいきませんか。
「私なんて」を手放した日から、あなたの人生が作品になる!」
あなたの中に、まだ気づいていない美しさがある
「もう歳だから」「今さら変われない」「私には無理かもしれない」
そんな言葉を、心のどこかでつぶやいていませんか。
やりたいことはある。変わりたい気持ちもある。
でも、なぜか一歩が踏み出せない。
そのモヤモヤの正体は、あなた自身の可能性を見えなくしているだけかもしれません。
内側から、そして外側から。
両方から整えることで、人は確かに変わります。

マヤ暦×ブルーミングウォーキングという、唯一無二のアプローチ
大阪を拠点に活動している泉井絵里です。
マヤ暦講師とウォーキング講師という、一見異なる2つの専門性を掛け合わせた「美心ライフメソッド」を主宰しています。
マヤ暦では、あなたが生まれながらに持っている性質や使命感を読み解きます。
「この人はこういう人なんだ」という核心が見えると、モヤモヤの本質にまっすぐアプローチできるようになります。
あなたの取扱説明書を一緒に開いていく、そんなセッションです。
そして外側からは「ブルーミングウォーキング」。
歩き方を変えるとは、単に姿勢を正すことではありません。
歩き方には、その人のあり方が出ます。
マインドから整えることで、どんな洋服を着ていても、ただ歩いているだけで「この人、誰?」と視線を集める歩き方が手に入ります。
どちらか一方ではなく、内と外の両輪で整えることが、私のプログラムの本質です。

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60代でも、挑戦し続ける背中を見せ続けること
私自身、専業主婦の時期を経て、この仕事を始めたのは決して若い頃ではありませんでした。
お客様から一番多くいただく言葉は、「挑戦し続けている姿に勇気をもらいました」です。
20代の方からも、50代の方からも・・・
「かっこよく歳を重ねたい」と思う人にとって、10年後・30年後の自分をリアルに想像できるアイコンでありたい。
それが私の、この仕事への想いです。
ユーワードというコミュニティで感じているのも、同じことです。
「応援」は口だけでは伝わらない。
実際に会い、声をかけ、サービスを体験し、感想を伝える。
そういうリアルな関わりの中にこそ、本物のつながりがあると信じています。
こんな変化を、一緒に体験しましょう
- 自分が何者かがクリアになり、進みたい方向が見えてくる
- 「私なんて遅い」「もう無理かな」という思い込みを手放し、挑戦できる自分になれる
- 歩き方が変わることで、内側からにじみ出る美しさと自信が手に入る
人生は、自分で作る作品です。
シナリオは、いつからでも書き換えられます。
まずは無料相談から、一緒に話しましょう。

泣けなかった8歳の私が、60代で「挑戦し続ける人」になるまで・・・
笑うしかなかった、あの頃
8歳のとき、大好きだったお母さんが突然いなくなりました。
ショックすぎて、涙すら出なかった。
「ママ、どこ行ったの」と泣くことさえできないまま、私は「耐えること」を覚えました。
祖父母が深い愛情でそだててくれているのはわかっていました。。
だから8歳の私は、祖父母に悲しい思いをさせちゃいけないと思っていた。
笑うしかなかった。
本当は、泣きたかったのに。
その後の人生は、アップダウンの連続でした。
傍から見れば「すごい経験をしてきた人」と映るほどの出来事が続いたと、あとから言われることもあります。
でも当時の私には、それが「苦労」だという感覚があまりなかった。
ただ、目の前のことを一つひとつ乗り越えていくしかなかった。
気づけば長い専業主婦の時代が続き、ビジネスとは無縁の日々を送っていました。
「アイコンとして立っていてほしい」という一言
転機は、ある30代の女性からのオファーでした。
「ウォーキングを教えてほしい」という依頼に、正直戸惑いました。
私には人に教えるほどの実績も歴もない。
そう断ろうとした私に、彼女はこう言いました。
「経歴じゃなくて、えりさんが60代でそうやって一生懸命歩こうとしている姿勢そのものが、私たちのアイコンになるんです」
その言葉が、私の背中を押しました。
自分の人生そのものが、誰かの希望になれるかもしれない。
そのとき初めて、内側を整えるマヤ暦と、外側を整えるウォーキングを組み合わせて届けることに、本当の意味が見えた気がしました。
「口だけでは通用しない」応援文化との出会い
ユーワードに入ったきっかけは、20年来の友人の一言でした。
コミュニティとは縁遠いと思っていた彼女が、いきいきと人を応援していた。
その姿を見て、「何かが変わったんだ」と感じました。
実際にコミュニティに入って気づいたのは、「応援」の本質でした。
世の中では「人のために」という言葉はよく聞く。
でも本当に役立つことを、行動で示しているかどうかは別の話です。
ユーワードでは、実際に会い、体験し、感想を届け、紹介し合う。
口だけでは通用しない、リアルな応援の循環がそこにありました。
自分が変わった人間として存在すること。
人の役に立ってお金が循環する大きなサイクルを体験すること。
それはビジネスとしての目標でもあり、長年の専業主婦時代には想像もしていなかった世界への扉でした。
「私なんて」を手放した人の数だけ、世界が明るくなる
私がこれから実現したいことはシンプルです。
70代、80代になったとき、「本当に幸せだったな」と思いながら歩いていること。
そのために今、私は挑戦し続けています。
お客様からよくいただく言葉があります。
「挑戦してもいいんだと思えるようになりました」
「クリアになりました」
「絵里さんに会って、何かに踏み出す勇気をもらいました」
その言葉が、私にとっての一番の報酬です。
人生は、自分で作る作品です。
歩き方が変われば、在り方が変わる。
「もう遅い」「私なんて」という言葉をまだ心の中で持っているなら、ぜひ一度話しかけてください。
あなたの人生というシナリオを、一緒に書き替えていきましょう。
あなたの「変わりたい」は、本物です
もし今、こんな気持ちを抱えているなら、ぜひ読み続けてください。
「自分が何をしたいのか、よくわからなくなってきた」
「綺麗になりたいとは思うけれど、何から始めればいいかわからない」
「もっと自分らしく生きたいのに、なぜか一歩が踏み出せない」
実は、このような想いを抱えたまま、動けずにいる方はとても多いのです。
あなたが弱いのでも、遅すぎるのでもありません。
ただ、一人で抱えてきただけです。
私自身、長い時間をかけてここまで来ました。
だからこそ、「もう遅いかも」という気持ちの重さが、痛いほどわかります。
でも、断言できます。
歩き出すのに、遅すぎることはありません。
まずは、気軽に話しかけてみてください。
無料相談では、あなたの状況をじっくりお聞きしながら、内側と外側から何が変わると人生が動き出すのかを一緒に考えます。
勧誘も、押し付けも、一切ありません。
あなたの人生というシナリオを、今日から一緒に書き替えていきませんか。
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