ご縁×応援で『楽しみながら仲間と共に売れていく』仕掛け人 渡部隆一
- 名前
- 渡部 隆一
- 会社名
- 株式会社クリエイティブロジックweb
- キャッチコピー
- 出会うべき人と、面白いことを。
- 一言
- 売り込まなくても売れる。頑張らなくても仲間が増える。
それは「ご縁を信じ、仲間を応援し、自分が楽しむ」ことを徹底してきた結果です。
あなたが「ちょうど探してた」と感じたなら、それはきっと偶然ではありません。
出会うべき人と、面白いことを。
売り込まなくても売れる。頑張らなくても仲間が増える。
それは「ご縁を信じ、仲間を応援し、自分が楽しむ」ことを徹底してきた結果です。
あなたが「ちょうど探してた」と感じたなら、それはきっと偶然ではありません。
売ろうとしていなかったのに、面白がることが最強の戦略だった
売り込まなくても売れる。 頑張らなくても、仲間が増える。
それは「ご縁を信じ、仲間を応援し、自分が楽しむ」ことを徹底してきた結果でした。
競馬データ分析、インターネットビジネス、奇跡のクリーム、ユーワード。
振り返ると、うまくいった時はいつも「面白いからやった」だけでした。
過去のデータを読み解き、未来を当てにいく
2006年から、競馬のデータ分析とインターネットビジネスの世界に飛び込みました。
当時はまだブログが黎明期。月100万PVを集め、広告収入だけで月50万円を稼ぎ出し、サラリーマンを卒業。
その後、過去データの統計検証から予測を導くアナログ解析手法を確立し、学校教材・ソフト開発へと進化させてきました。2018年には、競馬データを自動集計して予測を出すソフトが約3,000人に支持されるまでになりました。
この経験が教えてくれたのは、ひとつのシンプルな真実です。
「感覚だけでも、力技だけでも、本当の成果は出ない。データと検証、そしてご縁が重なった時に、物事は動き出す」
その視点は、今扱っているソマチット配合の「奇跡のクリーム」でもまったく変わりません。
アトピー、肌荒れ、体の不調——多くの方が長年抱えてきた悩みに、副作用ゼロで向き合えるこの商品を、私は「売る」というより「出会うべき人に橋渡しする」感覚で届けています。

私が大切にしているスタンス
私のスタンスを一言で言うなら、究極の利己主義です。
自分が面白いと思うことしかしません。自分が楽しくないことは、1ミリもやりたくない。
でも不思議なことに、その姿勢でいると、仲間が売れていきます。
これはきっと、「この人と関わると面白いことが起きる」と感じてもらえているからだと思っています。
私が目指しているのは、ユーワードを「大人のディズニーランド」にすること。
ビューティーマルシェの開催、渡部チャンネルでの面白い人たちとの対話、仲間のプロデュースサポート
——すべては、自分が楽しいから全力でやっています。
あなたが得られること
- データとご縁を掛け合わせた「自分らしい売れ方」のヒント
- 奇跡のクリームとの出会いによる、体と肌の根本的な変化の可能性
- 「売ろうとしなくても売れる」コミュニティの空気感と、面白い仲間との繋がり
売れない理由を探していた私が、「売ろうとしない」ことで人生が動き出した話
夜な夜な鉱石を研究していた父の背中
子どもの頃、父はラーメン屋を営みながら、夜になると鉱石の研究に没頭していました。
「人間の健康には、鉱石が深く関わっている」
そう言いながら、どこかで仕入れてきた鉱石を眺めている父の姿が、記憶の片隅に残っています。
当時の私には、その意味がわかりませんでした。
ただ、「変わってるな」と思いながら見ていただけです。
それから何十年も経ち、私はサラリーマンを辞め、競馬のデータ分析とインターネットビジネスの
世界で生きるようになっていました。
月100万PVのブログ、自動予測ソフトの開発。
数字と検証と確率論で、着実に結果を出し続けてきました。
でも、どこかに穴が開いているような感覚がありました。
仕事は上手くいっている。でも周りを見渡すと、不健康な仲間があまりにも多かった。
朝から晩まで画面に向かい、食生活は乱れ、顔色が悪く、疲弊している人たち。
そんな光景を毎日見ながら、「これでいいのか」と、どこかで思っていたのです。
「鉱石の水」との出会いが、父の記憶を呼び覚ました
あるスピリチュアル系のオンラインセミナーに半ば偶然に参加した時のことです。
「鉱石の水を使って、病気が改善した」という話を聞きました。
普通なら、すぐに閉じていたかもしれません。
でも、その瞬間、父の背中が頭をよぎりました。
「鉱石と健康」を結びつけていたあの夜の姿が。
直感的に、全種類を取り寄せました。
友人に渡しました。そして自分でも使い続けました。
1ヶ月後、顔色が変り、長年悩んでいた日光アレルギーも出なくなっていました。
長袖でないと外に出られなかったあの不快感が、静かに消えていたのです。
「これは本物だ!」と思いました。
気づけば、困っている人に片っ端から渡していました。
売ろうとしていたわけではありません。ただ、伝えずにはいられなかった。
そのうちメーカーの方から連絡が来ました。
「代理店になりませんか」と。
こうして私は、ソマチット配合の「奇跡のクリーム」と、本格的に向き合うことになりました。
応援することで、自分が輝き始めた
ユーワードというコミュニティに誘われた時、正直やる気はゼロでした。
「こんなことに時間を使うより、自分の仕事に集中したい」という気持ちが正直なところでした。
でも、あるオンラインイベントで画面越しに『奇跡のクリーム』について喋っていたら、
信じられないほど売れた。
連絡が来た。反響が来た。人が集まってきた。
そして気づいたのです。
「売ろうとしている時より、面白がっている時の方が、ずっとうまくいく」ということに。
僕がユーワードへの紹介者でもあり仲間の竹炭けんちゃんを応援していたら、
いつの間にか自分も有名になっていました。
ミーハさんと一緒にチャンネルを作ったら、彼女の名前も全国に広まっています。
大阪のマルシェで周りの出展者に売り方を教えながら遊んでいたら、自分の商品が一番売れていました。
「究極の利己主義」と私は言います。
自分が楽しいことしかやりたくない。面白いと思えないことに、1ミリも時間を使いたくない。
でも、その延長線上に、仲間の笑顔と成果があった。
それが何より、嬉しかった。
「面白い人が集まる場所」を、もっと増やしていきたい
今、私が作りたいのは、ユーワードを「大人のディズニーランド」にすることです。
渡部が選んだ人だけが集まるビューティーマルシェ。
面白い人の話を1時間聞かせてもらう渡部チャンネル。
仲間の魅力を引き出し、表舞台に立たせるプロデュース活動。
これらはすべて、「自分がやりたいから」やります。
でもきっと、それを楽しみにしてくれる人が、確かにいる。
アトピーが治った人、ワンちゃんの毛が戻った人、顔色が変わった人、体の重さが消えた人。
奇跡のクリームが届くたびに、誰かの「ちょうど探していた」が叶っていく。
父が夜な夜な研究していた鉱石の意味を、今ならわかります。
人の体には、自然の力が深く響く。そしてその力は、「出会うべき人」のところに届く。
私はこれからも、橋渡し役として、面白がりながら、生きていきます。

あなたが「ちょうど探していた」と感じるなら、それは偶然ではないかもしれません
もし今、こんな気持ちがあるなら、この文章はあなたに向けて書いています。
頑張っているのに、なぜか結果がついてこない。
体や肌の不調と、長いこと付き合ってきた。
周りに気軽に話せる仲間が、なかなかいない。
実は、そう感じている方はとても多いのです。
そしてその多くの方が、「情報が足りなかった」のではなく、「出会うべきものに、まだ出会えていなかった」だけでした。
私が扱っている奇跡のクリームも、競馬で培ったデータ分析の視点も、ユーワードのコミュニティも、すべて「ここだ」と感じた人のところに届いてきました。
だから私は、押し売りをしません。
ただ、気になった方に、正直にお伝えしたいと思っています。
あなたは一人じゃありません。
一緒に、面白い方向へ進みませんか。
まずは気軽に、LINEでメッセージをください。
「話を聞いてみたい」それだけで、大丈夫です。