20年以上の眼と、寄り添う心で発信を支える 丸矢ゆういち

名前
丸矢ゆういち
会社名
marufoto
キャッチコピー
プロの技術と、温かい伴走
一言
確かな技術と想いで、伴走します。

20年以上の"見る目"とAIの魔法で、あなたの時間を取り戻す

SNS発信、大事なのはわかっているのに、手が止まっていませんか

投稿文を何にしようか考える時間。
撮った写真をどう見せるか迷う時間。
気づけば発信のことばかりに気を取られて、本業に使うはずの時間が削られていく。

そんな感覚を抱えている方は、決して少なくないと思います。
発信は大事、でも続けるのは大変。
そのジレンマを、僕は日々のサポートの中で何度も見てきました。

20年以上のフォトグラファーとしての眼と、AIを掛け合わせる

僕の強みは、AIの知識量ではありません。
20年以上、フォトグラファーとして人を撮り続けてきた中で培った「人がどう見えて、世の中にどう受け取られるか」という感覚です。

エンジニアはAIの技術に詳しいでしょう。
でも僕には、その人の魅力をどう見せれば伝わるかという、現場で磨いてきたセンスがあります。
その感覚とAIの実行力を掛け合わせることで、投稿文の作成から予約投稿まで、発信にまつわる手間をまるごと引き受けることができます。

さらに、自分の強みや売り出し方がわからないという方には、AIアプリを使ったヒアリングで、その人自身も気づいていない強みを抽出し、言葉にしていくサポートも行っています。
差別化やオンリーワンを狙うのではなく、その人がすでに持っている魅力を、正しく世の中に届ける。
それが僕の役割だと思っています。

表に出てこない人にこそ、光を当てたい

僕が大切にしているのは、目立つ人だけを追いかけないということです。

マルシェなどで積極的に発信している方は、それだけで素晴らしい。
でもその一方で、実力や良い商品を持っているのに、うまく発信できずに埋もれてしまっている人がたくさんいると思うんです。
会には入ったものの、活用しきれずにいる人。
影から静かに見ている人。

そうした「表に出てこない人」こそ、僕が繋がりたい仲間です。
競争ではなく共存を大切にしながら、一人ひとりのペースに寄り添い、その人が持っている力を一緒に引き出していく。
それが、僕が今このサービスを通じて実現したいスタンスです。

一緒に取り組むことで得られる成果

  • SNS発信の手間から解放され、本業に使う時間が増える
  • 自分でも気づいていなかった強みが言語化され、発信に自信が持てる
  • ヒアリングから投稿文作成、予約投稿までを任せられる安心感が持てる

210万円を失った日に、僕の時間は空っぽになった

レンズの向こうしか見えていなかった日々

5月中旬、大きな撮影案件が他社に決まったという知らせが届きました。
金額にして210万円。
決して小さな話ではありません。

その日まで、僕の時間は撮影の予定でぎっしり埋まっていました。
その日その場所に自分がいなければ何も生まれない仕事です。
身体は一つしかないのに、案件は待ってくれない。
気づけば、休みなく動き続けることでしか前に進めない状態になっていました。

案件を失ったショックは大きかったです。
でも同時に、これまで埋め尽くされていたスケジュールに、ぽっかりと穴が空きました。
何もすることがない時間。
そんな時間が訪れたのは、久しぶりのことでした。

ぽっかり空いた時間に、魔法と出会った

その空白の時間に、なんとなくAIに触れてみました。

最初は軽い気持ちだったと思います。
でも触れば触るほど、面白くて仕方がなくなっていきました。
場所も、時間も、言語も関係なく動いてくれる。
体が一つしかない自分にとって、それはまさに魔法のように感じられました。

気づけば1日15時間、AIに向き合う日々が始まっていました。
フォトグラファーとして20年以上、行動しなければ一円にもならない世界で生きてきた自分にとって、これは大きな転機でした。そこで発見したこれからの生き方は、
『暇になるために、今は誰よりも忙しく動く。』
そのパラドックスに、むしろかっこよさすら感じていました。たった2ヶ月ほどでAIで自分のホームページや公式ラインを
制作できるほどになりました。

ビリヤード場で声をかけられた、あの瞬間

そんな中で出会ったのが、奥山真詩さんというユーワードの会員さんでした。
その時は知る由もありませんでしたが。

ビリヤード大会の撮影中、一生懸命シャッターを切っている姿を見て、声をかけてくれたのです。

特別な準備をしていたわけでも、狙っていたわけでもありません。
ただ夢中でシャッターを切っていたら、そこに手が差し伸べられた。
そんな感覚でした。

その後、神戸で開催されたユーワードの全国大会にも
自分の写真教室の生徒さんでもあった田村晃一さんの
車に乗せてもらい、連れて行ってもらいました。


まるで最初からレールが敷かれていたかのような流れ。
そうしてUワードという場に、気づけば足を踏み入れていました。
そこで出会った実咲さんは、1、2年先を歩くメンターのような存在になりました。
自分もいつか、あんなふうになれるかもしれない。
そう思わせてくれる、大切な出会いでした。

寝て起きたらチャリン、その先に見ている景色

僕が目指しているのは「寝て起きたらチャリン」という世界です。
行動し続けなければ一円にもならない仕事から、自分自身を少しずつ解き放っていきたい。

でも本当に寝てるだけで過ごしたいわけではもちろんなく、
自分の体が動いている外でも収益が発生していく仕組みを
構築したいという意味です。

でもそれは、自分だけが楽になりたいという話ではありません。
Uワードには約3万5000人もの人がいます。
その中には、会費は払っているのに活用しきれず、表に出てこられずにいる人がきっと大勢います。
かつての僕自身がそうだったように、きっかけ一つで動き出せる人たちです。

あの日、ビリヤード場で声をかけてもらったから、今の自分がある。
だからこそ、今度は僕が声をかける番だと思っています。
影から見ている人たちの手を取り、一緒に前へ進んでいく。
そんな未来を、これから作っていきたいです。

影から見ているあなたへ、そろそろ声をかけさせてください

表に出てこない人、影から見ている人。
僕がずっと気にかけているのは、そういう人たちです。

会費は払っているのに、なんとなく活用しきれていない。
実力も、自分の商品も持っているはずなのに、誘われてなんとなく入ったまま、動けずにいる。
そんな「隠れペルソナ」のあなたに、今日はこの文章が届いていたらうれしいです。

正直に言うと、僕は差別化やオンリーワンを狙うタイプではありません。
ただ、20年間見てきた「人がどう見えるか」という感覚と、今夢中になっているAIの力を使えば、あなたの時間はもっと空くはずです。
発信のことで頭を悩ませる時間を、僕に預けてみませんか。

寝て起きたらチャリン、そんな未来を僕自身も本気で目指しています。
だからこそ、忙しくて動けずにいる人の気持ちが、痛いほどわかります。

まずは無料のSNS発信分析から、気軽に試してみてください。
アプリで質問に答えるだけで、今の自分の立ち位置がわかります。
それをきっかけに、僕にひとこと声をかけてもらえたら、そこから一緒に動き出しましょう。

あなたの魅力を、僕が一緒に言葉にします。

この記事を書いた人

福井 実咲

福井 実咲「想いをカタチにするデザイン」で、 つくって終わりではない、伴走型のサポート♡WEBデザイナー

ご縁と、デザインと、実り咲くまで
Love&Peace&Try  福井実咲です。

元保育士としての経験を活かし、
2歳・6歳の子育てをしながら、横浜を拠点に
WEB・グラフィックデザイナー/カメラマンとして活動中。
横浜市西区にて子育てイベントを主催し、
親子の“今この瞬間”の笑顔を写真に残しています。

女性の起業やママの挑戦を応援し、
「想いをカタチにするデザイン」で
つくって終わりではない、伴走型のサポートを行っています。
また、女性に特化したWEBデザインスクール
「わたしのデザイン制作所」にて
講師・ママサポートとしても活動しています。

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