光と言葉を宿した絵で、毎日に幸せの波動を @ネウネウ

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@ネウネウ
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キラキラが、あなたに届くように
一言
隠し文字「ありがとう」を忍ばせたiPad光アートは、飾るだけでイライラが消えたという声も。猫好き・癒し好き・可愛いもの好きな方、ぜひ一度覗きにきてください。

見るだけで癒される「Lino光art」で、あなたの毎日に幸せの波動を届けます

「飾りたい絵があるのに、なんかピンとこない」そう感じたことはありませんか?

部屋に絵を飾りたいけど、なんとなく選べない。
ペットの似顔絵を作りたいけど、誰に頼めばいいかわからない。
お店やサロンの空間をもっと温かくしたいけど、世界観に合うアートが見つからない。

そんなふうに感じているなら、あなたが探していたのはきっと「ただ綺麗なだけじゃない絵」です。

絵の中に、見えない言葉が宿っています

はじめまして、ネウネウです。
猫・天使・マーメイドをモチーフに、iPadで「光アート」を描いています。

私の絵には、見えない秘密があります。
「ありがとう」「しあわせ」「ホオポノポノの言葉」を静かに忍ばせて描いています。
見えないけれど、そこにある言葉たちが、絵全体に温かい波動を宿らせています。

実際にお客様からこんな声が届いています。

「絵を飾ったらイライラしなくなった」
「見ているだけで癒される」
「光って見える」

これは偶然ではありません。
まったりとリラックスした状態でしか描かないと決めているのも、その言葉を届けるためです。

大阪芸術大学日本画コースを卒業し、アドベンチャーワールド優秀パンダ賞・持田総章芸術賞を受賞。
Amazonではベストセラー絵本のイラストを手がけました。
「デジタルは一点物じゃない」と言われ続けながらも描き続け、今では猫カフェ・お茶屋・有名カフェバルとのコラボを実現しています。

ペットの似顔絵はLINEで写真を送っていただき、体型・毛色・その子らしさを丁寧にヒアリングして制作。
カードやポーチ・財布・絵画・ジュートバッグなど、日常に寄り添う形でお届けします。
マルシェでは「のぞいたらどうぶつDRAWING NOW!」として、その場であなたを動物で描く体験も大好評です。

「可愛い」で、世界は平和になれると信じています

批判されても、デジタルで描き続けました。
「AIみたいだ」「絵画じゃない」と言われるたびに、それでも止めなかったのは、
見てくれた人が笑顔になってくれるのを、ちゃんと知っていたからです。

ユーワードで出会った仲間たちが、私の絵を宣伝してくれたり、
全国各地に届けてくれたりしてくれていることが、本当に嬉しい。
可愛いものが好きな人、波動や言霊に興味がある人、
一緒に何かを作り上げたいクリエイターの方と、もっと繋がっていきたいです。

ネウネウと出会うことで得られること

  • 見るだけで癒される、波動を宿した光アートで空間が生まれ変わります
  • 世界にひとつだけのペット似顔絵や、オーダーグッズを手にすることができます
  • ぬいぐるみ・服・化粧品など、コラボで新しい「可愛い世界観」を一緒に作り出すことができます

猫が好きな方、キラキラしたものに心惹かれる方、空間に温かさを取り入れたい方。
まずはインスタかLINEから、気軽にメッセージを送ってみてください。

教室でこっそり紙を破り続けた子が、光の絵で世界を癒すアーティストになるまで

しんどくても、学校に行き続けた理由

小学校の時、いじめられていた。
毎日がしんどくて、教室に座っているだけで精一杯だった。

それでも私は、学校を休まなかった。
「休んだら、もう外に出られなくなる気がして怖かった」
だから毎朝、ただ座るために行き続けた。

そんな私の「武器」は、一枚の紙だった。
嫌なことがあると、紙に殴り書きでぐちゃぐちゃに書きなぐる。
口で悪態をつきながら、ガーっと書いて、破り捨てる。
そして最後に、願い事を書く。

「ネガクレ」と呼んでいた、私だけの浄化の儀式。
教室でこっそりやりながら、6時間をやり過ごした。

笑われるかもしれないけれど、願いは本当に叶ってきた。
仲良い子と同じクラスになれたこと。
中学受験に合格したこと。
「シンガーソングライターになりたい」と書き続けたら、本当になれたこと。

言葉には、力がある。
そのことを、子どもの頃から体で知っていた。

コロナ禍の孤独が、光アートを生んだ

大阪芸術大学の日本画コースに進んだ。
音楽も、演劇も、小さい頃からやってきた。
でも「絵だけはまだちゃんとやっていない」という気持ちがあって、絵の道を選んだ。

入学して2年目、コロナが来た。
授業はZoomになり、絵の具だけが家に届いて、課題だけが送られてくる。
分からないことだらけのまま、ひとりで描き続けた。

外に出られない毎日の中で、ふと試してみたのがiPadだった。
前々からやってみたいと思っていたけど、なかなか踏み出せていなかったもの。
指を動かしていたら、何かコツを掴んだ。

そして初めて気づいた。
絵の具では出せなかった光が、ここにある。
ずっと頭の中にあったキラキラの世界、幻想的な風景が、
スクリーンの中で初めて、本当の形になった瞬間だった。

「自分はこっちの方が合ってる」
その確信が、光アートの始まりだった。

絵の中に、言葉を隠すようになったのもこの頃から。
「ありがとう」「しあわせ」「ホオポノポノの言葉」を、静かに重ねていく。
見えないけれど、確かにそこにある言葉が、絵全体に波動を宿らせていると信じている。

「デジタルは絵画じゃない」と言われても、描き続けた

卒業して、活動を始めた。
百貨店での個展が決まった時、嬉しかった。
でも、そこでも言われた。

「デジタルは一点物じゃない」
「AIみたいだ」
「絵の具と筆じゃないと、絵画とは言えない」

正直、しんどかった。
でも止めなかった。
見てくれた人が笑顔になるのを、ちゃんと知っていたから。

ユーワードと出会って、世界が変わった。
仲間たちが、私の絵を宣伝してくれた。
ブースに会いに来てくれた。
買って、プレゼントして、また買ってくれた。
全国大会では手書きのジュートバッグが午前中に完売した。

「応援してもらえる」ということの意味を、初めてちゃんと実感できた場所だった。
有名カフェバルのクッキー缶、お茶のパッケージ、保護猫カフェとのコラボ。
夢だったことが、一気に3つ叶った。
Amazonではベストセラー絵本のイラストも手がけることができた。

批判されながらも描き続けた光アートが、やっと、ちゃんと届き始めた。

可愛いで、世界を平和にしたい

これから作りたい未来は、シンプルだ。

見た人が笑顔になる絵を、もっとたくさんの場所に届けたい。
ぬいぐるみ、ワンピース、着物風の上着、化粧品のパッケージ。
自分の世界観を一緒に形にしてくれる人と出会って、
「ネウネウの光アート」をもっといろんな形に広げていきたい。

オラクルカードも、もうすぐ完成する。
小さい頃から集め続けてきた、大好きなオラクルカードを、
今度は自分で作る番が来た。

いつかはワンマンライブも、ライブペインティングも。
歌も、絵も、言葉も、全部使って、見てくれた人の心をほぐしたい。

「可愛いで世界平和」
笑ってもらえるかもしれないけれど、本気でそう思っている。
キラキラした絵を見て、誰かが笑顔になる。
その積み重ねが、世界を少しずつ温かくしていくと、私は信じている。

あなたの毎日に、キラキラを届けたい

「部屋に飾る絵を探しているけど、なかなかピンとくるものに出会えない」
「大切なペットの絵を残したいけど、誰に頼めばいいかわからない」
「お店やサロンの空間を、もっと温かくしたい」

実は、そんな気持ちを抱えたまま、なんとなく後回しにしている方がとても多いです。
あなただけじゃありません。

私自身も、好きなことを形にするまでに、たくさんの「どうすればいいんだろう」がありました。
だから、一歩踏み出せずにいる気持ちが、よくわかります。

絵を飾ったら気持ちが穏やかになった、という声をたくさんいただいています。
難しく考えなくていいんです。
「可愛いと思った」「なんか気になった」、それだけで十分です。

オーダーのご相談でも、コラボのご提案でも、「こんなことできる?」という軽い問いかけでも、全部歓迎です。
まずはインスタかLINEから、気軽にメッセージを送ってみてください。
一緒に、あなたの毎日にキラキラを届けましょう。

アドベンチャーワールド 

パンダアートフェスコンテスト 

優秀パンダ賞『彼方の星』(2022年)

持田総章芸術賞

『煌めきの音が鳴る』(2022年)

大阪芸術大学カレンダー掲載(2023年)『Happiness』

『にくきゅう あつまれ』絵本出版(2023年)

アールグラージュ絵画『月華の目覚め』(2025年)

2026年1月Amazonより出版

福ねこシリーズ『ソシジにゃん』

福ねこシリーズ『だるまにゃん』

『幸福日和』

この記事を書いた人

井原 ちよ

井原 ちよ@ネウネウの世界を広げる母

@ネウネウの世界を広げる母
猫と光の優しい世界を届けています

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