6歳の直感が、今日も誰かの心と体を整える りゅうちゃん(中山竜士)
- 名前
- 中山竜士
- 会社名
- 一般社団法人日本総合健康協会
- キャッチコピー
- 使命が、施術になった人がいる
- 一言
- 兄の闘病を見て感じた「周波数が人を変える」という直感。50年後、それは実証された技術になりました。体を癒し、心を整え、本来の日本人を取り戻す。その想いに共鳴する方に届けたいサロンです。
「なんとなく不調」も「もう諦めた痛み」も、音と光と波動が根っこから整えていく。統合健康サロン主宰・中山竜士(リュウシ)です。
あなたはこんな状態が続いていませんか?
病院に行っても「異常なし」と言われるのに、なぜか体が重い。
ずっと抱えてきた痛みや不調を、もう年だからと諦めていませんか。
薬やマッサージで一時的によくなっても、また元に戻ってしまう。
そんなループに疲れているあなたへ、伝えたいことがあります。
他とは違う理由は「組み合わせ」と「実証」にあります




私のサロンは「統合健康サロン」です。
オルゴール療法、シンギングボール、音叉、フォトンビーム、セルパワー、鉱石マット。
これだけの機材を組み合わせて使えるサロンは、全国でもほとんどありません。
なかでも「フォトンビーム」は日本人が発明した特殊な光と電子の機器で、
太陽光の8倍のエネルギーを体に照射することで、
細胞内のミトコンドリアを40億倍活性化させるというデータがあります。
他府県からわざわざ来られる方がいるほど、希少な施術です。
これらは誰かに習ったものではありません。
妻の40年来の膝痛が、初めてオルゴール療法を体験した帰り道に8〜9割消えた。
私自身の耳鳴りも、同じ日に消えていた。
そのたった1回の体験が、すべての出発点です。
「これは本物だ」と確信してから、周波数・振動・波動を独学で研究し続け、
老人施設への無償訪問を年間120回行い、
自分で体験し、実証できたものだけをサロンに取り入れてきました。
だからこそ、「適当なことは言っていない」と自信を持って言えます。
私がこの仕事をしている、本当の理由
6歳のとき、12歳だった兄が精神病院に入院しました。
その頃の私には、なぜか「電波やラジオが原因ではないか」という直感がありました。
誰にも教わっていない、ただそう感じていた。
後年、周波数や波動の世界を知ったとき、あの直感とつながりました。
「悪い周波数が人を蝕む一方で、体を整える周波数もある」
兄は60歳まで生きましたが、この世に何も残せなかったと感じていました。
だから私が動くことで、兄が生きた意味にしたい。
それが、今もこの仕事を続ける使命の根っこにあります。
シャロームという言葉が、すべてを一言で表しています
ヘブライ語の「シャローム」とは、何一つ欠けることのない完全な状態。
不安も心配もなく、心が安らかな、最高の幸せを意味します。
波動測定でこの言葉がすべての項目でプラス99以上を記録したことをきっかけに、
今はシャロームグッズの制作と普及活動も行っています。
「シャローム」と唱えるだけで、脳の右脳優位が促され、
直感が鋭くなり、物事がスムーズに動き始める。
全国各地でこの言葉をきっかけに仲間が繋がり始めています。


あなたが得られること
- 慢性的な痛みや血流不足からくる不調が、自然と緩和されていく体験
- オルゴール・フォトンビームによる深いリラックスと免疫力アップ
- 「また来たい」と思える、心と体の整った状態
- 波動・周波数・シャロームを通じて、本来の自分を取り戻すきっかけ
- 同じ想いを持つ全国の仲間と、応援し合えるコミュニティへの入り口
一緒に、本来の日本人の明るさや思いやりを取り戻していきましょう。
金儲けより、人が元気になること。
それが私の、シンプルな動機です
兄の分まで生きる。6歳の直感が、50年後に使命になった日
あの日から、ずっと胸に引っかかっていたこと
私が6歳のとき、12歳だった兄が精神病院に入院しました。
理由も、病名も、幼い私には何も分かりませんでした。
ただ、なぜかその頃から不思議な確信がありました。
「兄ちゃんが病気になったのは、電波が原因やないか」
ラジオ、テレビ、空気を飛び交う目に見えない何か。
誰に教わったわけでも、本で読んだわけでもない。
それでも6歳の私は、そう感じていました。
兄はその後、60歳まで生きました。
でも「この世に何も残せなかった」と、ずっと思っていた。
何のために生まれてきたんだろう、と。
その問いが、長い間、私の心の底に沈んでいました。
帰り道に起きた、小さな奇跡
あれは妻とふたりで、大阪のオルゴール体験に行った日のことです。
妻は中学時代の怪我で、40年以上ずっと左膝を痛めていました。
階段を降りるときは必ず手すりを掴まないといけないほどで、
もう一生このままだと、ふたりとも諦めていました。
体験が終わり、地下鉄の階段にさしかかったとき。
妻が突然、手すりを掴まずに階段を降り始めました。
「あれ、降りれる」
その一言が忘れられません。
痛みは8〜9割、引いていました。
私自身も、ずっと悩んでいた耳鳴りが、その日消えていました。
たった1回の体験で。
1時間、木製のベッドに横になって音を聞いただけで。
これは偶然じゃない。
そう確信した瞬間、6歳のときの直感がよみがえりました。
「悪い周波数が人を蝕むなら、体を整える周波数もある」
あのときの問いに、ようやく答えが見えた気がしました。
そしてもうひとつ、気づいたことがありました。
私がこの力を使って人を癒すことで、
兄が生きていた意味を、私が作ることができる。
それが今も、この仕事を続ける、いちばん深いところにある理由です。
「応援し合える場所」に初めて出会った日
周波数・波動の世界を独学で研究し、
オルゴールセラピストの資格を取り、
老人施設への無償訪問を年間120回。
平日は別の仕事をしながら、土日祝日は大型ディスクオルゴールを台車に乗せてゴロゴロ押して行っていました。
一般のマルシェに参加した時は、
1日出店して、来場者ゼロ。
出店料を支払って、誰にも届かない日もありました。
それでも続けてきたのは、確信があったから。
ただ、「一緒に広めよう」と言ってくれる仲間が、なかなかいなかった。
そんなとき、Uワードのマルシェに初めて参加しました。
最初の5時間、休憩ひとつ取れませんでした。
シンギングボールを頭に乗せるセラピーをずっとやり続けて、
立ちっぱなしのまま、時間が過ぎていきました。
一般のマルシェで来場者は、なんとなく逃げ腰です。
目が合っても、捕まったら困るという顔をして通り過ぎる。
でもここは違いました。
みんなが前のめりで、互いの活動に興味を持って近づいてくる。
ここなら広がる。
そう感じました。
今は全国の仲間が「シャローム」という言葉をきっかけに繋がり始めています。
遊びに行っただけのハードロックカフェで、見ず知らずの人から声をかけられました。
「シャロームの人ですか」と。
言葉ひとつが、こんなに人を繋げる。
それをこの目で見ています。




本来の日本人に、戻るだけでいい
私が目指しているのは、大げさなことではありません。
思いやりがあって、人を大切にして、明るく笑える。
そんな当たり前の日本人が、もっと増えること。
それだけです。
オルゴールの振動が体をほぐし、
フォトンビームの光が細胞を目覚めさせ、
シャロームの言葉が脳の使い方を変えていく。
体が変われば、心が変わる。
心が変われば、日本が変わる。
庶民が元気になれば、世の中は変わっていく。
いつだってそうだったように。
6歳の私が感じた直感が、今日も誰かの体を整えています。
兄の分まで、私は動き続けます。
あなたの「なんとなく」を、そのままにしないでほしい
「体の調子が悪いわけじゃないけど、なんかしんどい」
「ずっと抱えてきた痛みを、もう諦めてしまっている」
「波動とか周波数って気になるけど、どこに行けばいいか分からない」
そんなふうに感じていませんか。
実は、そういった「言葉にしにくい不調」を抱えたまま、
一人でずっと我慢している方がとても多いんです。
あなたは一人じゃありません。
私自身、妻の40年来の痛みが消えた瞬間を目の当たりにして、
「諦めなくてよかったものが、世の中にはある」と知りました。
だから、あなたにも一度だけ、体で感じてほしいと思っています。
難しいことは何もありません。
まず、シンギングボールを頭に乗せるだけでいい。
「頭がすっきりした」「目がはっきり見える」
ほとんどの方が、その場で何かを感じてくれます。
サロンへのご来訪でも、マルシェでの体験でも、
「ちょっと話を聞いてみたい」だけでも大歓迎です。
一緒に、あなたの体と心が本来の状態に戻るきっかけを作りませんか。
まずは気軽に、声をかけてみてください。



