持っている力を、思い出すだけでいい 魂律導師 裕理
- 名前
- 魂律導師 裕理
- 会社名
- Healing Salon♪Lapis Lumière
- キャッチコピー
- 本来のあなたを取り戻す、魂の導き
- 一言
- 国家資格と200件の実績、そして先祖から受け継いだ霊能力。
ふわふわスピリチュアルとは一線を画す信頼の土台で、あなたが本来持っている力を一緒に思い出しましょう。
スピリチュアルに興味はあるけれど、怖い。そんな気持ちはありませんか
「スピリチュアルに興味はあるけれど、怪しいものに引っかかりたくない」
「ヒーラーやセラピストとして活動しているのに、どうしても取りきれないものがある」
「原因不明の不調が続いていて、もう普通の方法では限界を感じている」
「自分の本来の力を使って、もっと自分らしく生きていきたい」
そういった方が、私のもとには引き寄せられるように人が集まってきます。
それは偶然ではなく、必然のご縁です。
国家資格×200件の実績×先祖から受け継いだ霊能力
私の他のスピリチュアルサポーターと決定的に異なるのは、そのバックボーンの重さです。
社会福祉士・精神保健福祉士・介護支援専門員・保育士・福祉住環境コーディネーターなど複数の国家資格を持ち、大学・専門学校で教壇に立ってきたアカデミックな実績。
さらに先祖代々受け継いできた霊能力と、2度の交通事故を経て覚醒したダウジング・セルフヒーリング・霊視リーディングリーディング・お払い・浄化の力。
この二つが一人の人間の中に共存しているのが、私、裕理という存在です。
「ふわふわスピリチュアルは怖い」と感じる方には、学術的なバックボーンが安心の土台になります。
本物を見極める力を持つセラピストやヒーラーには、エネルギーで見つけてたどり着く方が後を絶ちません。
200件を超えるセッションの実績が、その信頼を静かに証明しています。
私のアプローチで最も独自なのは、「依存させない」という姿勢です。
ダウジング能力をクライアント自身に渡し、自分で潜在意識にアクセスできる力を身につけてもらう。
セッションが終わった後も、自分の力で生きていける状態を作ることを、何より大切にしています。
「出会っただけでいい」そう思える仕事を、仲間と一緒に
Uワードのコミュニティに入って最初に驚いたのは、「仕事を始めた瞬間から応援体制がついた」ことでした。
そして最も嬉しかったのは、「1人で悩んだ時に相談できる人がいる」こと。
「Uワードがなければ、200件のセッションはできていなかった」と断言します。
応援し合うことで自分にエネルギーが循環してくる。
そのエネルギーの法則を、この活動を通じて体で知りました。
「目の前に来た人にやるべきことをやる。それだけ」
相手が変わるかどうかは相手次第。
その清々しい覚悟が、この仕事を軽く、深くしています。
また現在は新潟を拠点に、地域を超えた応援の輪を広げるべく、Uワード会員の交流会も主催しています。
愛と調和の社会を作るという天命に向かって、仲間と共に進んでいます。
裕理と出会うと、こんな変化が起きます
- 自分でも気づいていなかった本来の力を思い出し、潜在意識に自分でアクセスできるようになる
- セラピスト・ヒーラーとしての能力が格段に上がり、クライアントへのヒーリング効果が高まる
- 滞っていた人生の流れが動き出し、「出会う前が考えられない」と感じるほどの変化が起きる
絶対やらないと逃げ続けた力を、覚悟して受け入れた日から、すべてが動き出した
ずっと、封印してきた
先祖代々、仏に遣える家に生まれました。
その力があることは、子どもの頃からなんとなくわかっていたのですが、
でも、「絶対やらない」という選択をしてきました。
親戚の中には、霊能力があることで入院させられた人もいて、
命を落とした人もいたのです。
それを見てきたから、怖かった。
だから全部閉じたし、見えないふりもして、逃げ続けたのです。
社会福祉士、精神保健福祉士、介護支援専門員、保育士。
国家資格を積み重ねながら、大学や専門学校で教壇に立ち、
「地に足のついた仕事」で自分を固めました。
霊の世界とは、関係ない人生を生きるつもりだったからです。
逃げれば逃げるほど、体が動けなくなっていった
でも、向こうはそう思っていなかったことが、後ほどわかります。
2度の交通事故。様々な体の痛み。
子どもたちの原因不明の高熱。
動けないほどの状況が、次々と重なっていきました。
「やらないって言ってきたものを、無理やりやらされる時に、色々な現象が起きる」
いまは静かにそう考えています。
軽い交通事故で歩けなくなった時、病院の薬剤師がダウジングを使って薬を処方していました。
「なんだそれは」と思い、自分でも試した瞬間、ペンデュラムが動いたんですね。
当たり前のように。あっけないほど簡単に。
その瞬間、道が開いていった感覚がありました。

覚悟を決めた瞬間、全部が治った
でも、じつは、それでもまだ、抗っていたんですよ。
受け入れたくなかったので。
でも、どんどんひどくなっていく状況の中で、ある日、腹をくくりました。
「分かりました。やります」
その瞬間、体が治ったんです。
滞っていたものが、一気に動き出した感覚。
振り返ってみれば、覚悟を決めることが、人生でいちばん辛かった。
でも、その覚悟が、今のすべての土台になっています。
「命がけで逃げてきたことに向き合った」
その経験があるから、クライアントの苦しさを、頭ではなく体で知っています。
仕事を始めた瞬間、応援体制がついていた
メニューも何もない状態で、Uワードというコミュニティと出会いました。
ダウジングを使って「ここだ」と確信し、説明も聞かずに入会を決めたんですよ。
そしてそこから2週間後には、お店を開いていました。
入って最初に驚いたのは、「仕事を始めた瞬間から応援体制がついていた」こと。
そして最も嬉しかったのは、「1人で悩んだ時に相談できる人がいる」こと。
起業は孤独だと思っていました。
でも、Uワードには、前向きで応援マインドの高い仲間がいたんです。
「Uワードがなければ、200件のセッションはできていなかった」
そう断言できるほど、このコミュニティが今のビジネスの根っこを支えています。
「他者貢献が先にないと、自分にエネルギーは回ってこない」
応援文化の本質を、エネルギーの法則として深く理解していること。
Uワードの理念は、単なるルールではなく、宇宙の摂理と重なるものでした。
愛と調和の社会を、仲間と一緒に作っていく
私の天命は、「愛と調和の社会を作ること」です
それは、大学でソーシャルワーカーを育てていた頃から、ずっと変わらない軸です。
「1人でできることはちっぽけ。でも、巻いた種が開花し、どんどん広がっていく力を私は知っている」
今は新潟を拠点に、Uワード会員の地域交流会を自ら主催し、応援の輪を広げています。
自分の天命を生きようとするすべての人に、「持っている力を思い出すだけだよ」と伝えながら。
逃げ続けた力を受け入れた日から、私の本当の仕事が始まりました。
その仕事は今も、静かに、力強く、続いています。
あなたが本来持っている力を、一緒に思い出しませんか
もしこんな気持ちがあるなら、ぜひ読んでください。
「原因不明の不調が続いていて、もう普通の方法では限界を感じている」
「ヒーラーやセラピストとして活動しているのに、どうしても取りきれないものがある」
「スピリチュアルに興味はあるけれど、怪しいものには関わりたくない」
実は、多くの方がこういった悩みを抱えながらも、信頼できる人にたどり着けないまま一人で抱え込んでいます。
あなたは一人じゃありません。
社会福祉士をはじめとする複数の国家資格と大学教員の実績、そして先祖から受け継いだ霊能力。
その両方を持つ裕理さんだからこそ、届けられるものがあります。
「持っている力を思い出すだけだよ」
その言葉通り、セッションでは依存させるのではなく、あなた自身が自分の力を使えるようになることを大切にしています。
まずは体験セッションから、気軽に試してみてください。
公式LINEからご連絡いただければ、丁寧にご案内します。
一緒に、本来のあなたを取り戻しませんか。