行動しているのに変わらない その空回りを抜けて、自然に進める状態へ 裏数秘セッション 相川道子
- 名前
- 相川道子(ミッチー♪)
- 会社名
- 心と体の栄養士 michiナビ
- キャッチコピー
- 数字が照らす本質から、流れを整え自然に進む
- 一言
- 裏数秘で本質と現状を読み解き「変われない理由」を明確にします。
心身を整え本来のリズムに戻ることで、空回りを抜け出し「これでよかった」という安心感へ。
あなたの力を最大化する整え方と、次の一歩を導きます。
あなたは今、こんな気持ちを抱えていませんか?
「もっとやれるはずなのに、なぜか前に進めない」
「頑張っているのに、自分の本当のやりたいことが見えない」
「誰かに背中を押してほしいけど、どこに相談すればいいか分からない」
一人で考え続けていても、答えが見つからないことがあります。
それは意志が弱いのでも、努力が足りないのでもありません。
ただ、まだ「自分の地図」を手にしていないだけかもしれません。
生年月日が教えてくれる「あなたの裏側」
私がご提供しているのは、一般的な数秘術とは一線を画す裏数秘セッションです。
生年月日をもとに統計的なアプローチで数字を読み解き、あなたの使命や傾向をお伝えするところまでは、
通常の数秘術と同じです。
でも私のセッションには、もう一つの柱があります。
それが「あなたの知らない秘密の窓を開ける」裏側の視点です。
周りからも指摘されたことがない、自分でも気づいていなかった一面。
そこにこそ、あなたが長年感じてきた「なんとなくの違和感」や「押し込めてきたエネルギー」の正体が隠れています。
元栄養士という背景から、私は体・心・行動を一体として捉えます。
セッション後は、必要に応じてコーチングとして伴走することも可能です。
「一回話して終わり」ではなく、あなたの変化を一緒に作っていくスタイルです。
私がこの仕事をしている理由
感情をあまり表に出さない母親のそばで育った幼少期、
「どうしてこの人は何も言わないんだろう」という戸惑いをずっと抱えていました。
大人になり、今度は息子が「何を考えているか分からない」と感じた時、
統計学との出会いが私を救いました。
そしてその後、栄養士として多くの方の体の相談に乗る中でも気づいたことがあります。
いくら正しいアドバイスをしても、心が整っていない人には届かない。
行動できないのは意志の問題じゃなく、心の問題だということを。
「自分を見失っている人の力になりたい」
この思いが、私のすべての原点です。
応援することが、私の喜びです
私は「前に立つ」より「裏側を支える」ことが得意です。
U-WORDというコミュニティを通じて、競争ではなく本物の応援で繋がれる仲間たちと出会い、
その文化をとても大切にしています。
特に繋がりたいのは、こんな方々です。
「やりたいことはあるのに、踏み出せずにいる方」
「子育てや仕事の中で、自分のことを後回しにしてきた方」
「アスリートのお子さんを持ち、子供のメンタルに向き合っているお母さん」
「東北にゆかりがあり、同じ空気を知っている方」
名声や実績より、内面の人間性で繋がれる場を、一緒に育てていきたいと思っています。
あなたが手にできるもの
- 「そうか、これでよかったんだ」という深い納得と自己受容
- 気づいていなかった自分の強みや可能性の発見
- ブレそうになった時に立ち戻れる、自分だけの指針
- 勇気を持って次の一歩を踏み出せる、背中からの確かな後押し
「蓋をしてきた自分」を認めてあげたくて、私はこの仕事を選んだ
母の沈黙が、私の問いの始まりだった
子供の頃の私は、少し変わった悩みを抱えていました。
「お母さんが何も言わないのが、怖い」
厳しく叱られるわけではありません。
ただ、感情をほとんど表に出さない母親のそばで、私はずっと考え続けていました。
「この人は今、何を思っているんだろう」
「どうしてこんなに何も言わずにいられるんだろう」
父親に関することも、気づけば私が間に立って「こう言えばいいんじゃない?」と伝えていました。
小学生の子供が、家の中の感情の通訳をしていたのです。
誰かに頼ることも、助けを求めることも分からないまま、
「自分で考えて、自分でなんとかする」ことが当たり前になっていきました。
息子の「分からなさ」が、すべてを変えた
大人になり、栄養士として働きながら、今度は母親として息子と向き合う日々が始まりました。
「息子が何を考えているか、全然分からない」
幼少期の母との記憶が、じわりと蘇ってきました。
あの頃の私が感じていた「見えない壁」と、同じものがそこにありました。
その時に出会ったのが、統計学でした。
生年月日から導き出される数字の傾向を知った瞬間、
「ああ、そういうことか」と、胸の中でずっとつかえていたものが、静かに溶けていく感覚がありました。
栄養士として多くの人の相談を受ける中でも、同じことに気づいていました。
正しいアドバイスをしても、動ける人と動けない人がいる。
その違いは、体ではなく、心にある。
心が「やっていい」と思えるステージに立てていない人に、
どんな正解を渡しても届かないのだと。
「自分を見失っている人の、道案内をしたい」
母との記憶も、息子との経験も、栄養士としての気づきも、
すべてがひとつの線になった瞬間でした。
「応援する」ということの、本当の意味を知った
U-WORDという場所に出会ったのは、偶然の連鎖でした。
自分のセッションを受けてくれた方のイベントへ行き、
そこで出会った方に着物のイベントを紹介してもらい、
その主催者がU-WORDをやっていた。
ただ、そこで体験したことは、偶然とは思えないほど必要なものでした。
「競争ではなく、応援」という言葉は、よく聞きます。
でも私がそこで感じたのは、言葉ではなく、行動でした。
私一人のために、何人もの人が真剣に話を聞いてくれる。
社長が毎日のようにやり取りをしてくれる。
それまでの私は、クライアントの殻が破れない時、
「自分が何とかしなければ」と、一人で抱え込んでいました。
でもU-WORDという場を知って、気づいたのです。
一人で全部やろうとしなくていい。
仲間の力を借りながら、一緒に進んでいけばいい。
「自分でなんとかする」ことが当たり前だった私が、
初めて「頼っていい」と思えた場所でした。
蓋をしてきた人が、自分の力を取り戻す世界へ
私がこれから作りたいのは、「やりたい」と言った時にすぐ叶えられる場所です。
子供のメンタルに悩むお母さんたちとチームを作り、
一緒に学び、笑い、いつかは旅行にも行けるような関係を育てていきたい。
そして何より、伝えたいことがあります。
「本当はすごいエネルギーを持っているのに、蓋をしてしまっている人」が、
この世界にはたくさんいます。
過去の経験や、周りの目や、自分への疑いが、その蓋を重くしています。
でも、その蓋の下には、確かに本物の力があります。
私はそれを、数字を通じて一緒に見つけていきたい。
あの頃の私が、誰かに「そうだよ、合ってるよ」と言ってほしかったように。
息子のことで途方に暮れていた私が、統計学に救われたように。
あなたの「知らなかった自分」が、きっと次の扉を開けてくれます。
あなたの中にある力を、一緒に見つけませんか
もし今、こんな気持ちがあるとしたら、ぜひ読んでください。
「頑張っているのに、なんだか前に進めない気がする」
「子育てや仕事に追われて、自分のことを後回しにしてきた」
「やりたいことはあるのに、なぜか踏み出せないでいる」
実は、こうした思いを抱えている方はとても多いです。
そしてそれは、あなたの意志が弱いのでも、力が足りないのでもありません。
ただ、まだ「自分の地図」を手にしていないだけかもしれません。
裏数秘セッションでは、生年月日をもとにあなたの傾向や使命を読み解きながら、
あなた自身も気づいていない「裏側の力」を一緒に見つけていきます。
「そうか、これでよかったんだ」という安心と、次へ進む勇気を、多くの方が感じてくださっています。
あなたは一人じゃありません。
蓋をしてきたエネルギーを、そっと解放する場所がここにあります。
まずは気軽にお声がけください。
U-WORDのメッセージ、またはLINEからご連絡いただけると嬉しいです。
一緒に、あなたらしい一歩を踏み出しましょう。