あなたの「しんどい」を、一緒に解きほぐす 暁真咲実
- 名前
- 暁真咲実
- 会社名
- 癒しのヒーリングサロン 暁
- キャッチコピー
- 寄り添いながら、本質に届く
- 一言
- スピリチュアルな力と、
自分自身が救われた経験を持つセラピストが、
あなたの悩みにまっすぐ向き合います。
安心して話せる場所が、ここにあります。
誰にも言えない悩みを、そっと受け止める。あなたの魂の声を聴くセラピスト
「もう誰に話しても無理かも」そう感じたことはありませんか
仕事を続けるべきか、やめるべきか。
子どものこと、恋愛のこと、更年期の不調。
友人にも家族にも、なんとなく話せない。
そんなふうに、誰にも言えない想いをひとりで抱えている方が、思った以上にたくさんいらっしゃいます。
「弱いわけじゃない。ただ、誰かにちゃんと聴いてほしかっただけ」
そんなあなたのそばに、わたしはいたいのです。
わたしが提供できること
わたしが行うのは、チャネリング・カードセッション・ヒーリングを組み合わせたセラピーです。
カードを使うときは、必ずあなた自身に引いてもらいます。
「何枚目がいいですか?」とお聞きして、あなたの感覚で選んでもらう。
それはなぜかというと、あなたの魂がすでに答えを知っているからです。
わたしはその声を、一緒に読み解くお手伝いをするだけです。
また、潜在意識へのアプローチも、「書き換え」や「ネガティブを消す」ことはしません。
ネガティブな感情は、あってよいのです。
それをまるごと受け止めながら、「でも、それがあるからこそ、こうなれる」と気づいていく。
そんな等身大のプロセスを、3ヶ月コースでご一緒します。
さらに、チャクラの色に合わせたオクタヒドロンやマカバも、ひとつひとつ手作りでお届けしています。
あなたのエネルギーセンターを整えるために、色を一緒に選んでつくる、あなただけのひとつです。

わたしがこの仕事をしている理由
10年以上前、わたし自身がパニック障害になりました。
車を運転中に突然胸をわしづかみにされるような痛みが走り、2年間薬を飲み続けました。
そのとき、ある方との出会いで、自分が霊的なものを引き寄せやすい体質だと知り、少しずつ整えていくことで、ようやく回復できたのです。
「救ってもらった経験があるから、同じ思いをしている人を助けたい」
それが、今のわたしの出発点です。
その後、10年間苦しんでいた友人を神社へ連れて行ったとき、彼女はその場で号泣しました。
そこから3回通い、最後には晴れやかな笑顔で「ありがとう」と言ってくれた。
あの瞬間が、この仕事を続ける確信になりました。
堅苦しいことは、なしで
セッションは、まるでお友達とのおしゃべりのような空気感でお話しします。
「ちょっと気持ちを吐き出したら、少し楽になれるかな」くらいの気持ちで、ぜひ来てください。
難しい言葉もいりません。準備もいりません。
ただ、今感じていることを、そのまま持ってきてくれればそれで十分です。
同じように人を支えたいと思っているセラピストやヒーラーの仲間とも、つながっていけたら嬉しいです。
あなたが得られること
- 誰にも言えなかった悩みを、安心して話せる場所ができる
- 自分の魂や感情のクセに気づき、自分らしく前に進む力が育つ
- チャクラに合わせたオリジナルアイテムで、日常のエネルギーを整えられる
普通の会社員だったわたしが、魂の声を聴くセラピストになるまで
突然、胸をわしづかみにされた日
製造業の会社で働く、どこにでもいる普通のおばちゃんでした。
仕事をこなして、家に帰って、また仕事へ行く。
そんな毎日を送っていたある日、車を運転中に突然、胸をわしづかみにされるような激しい痛みが走りました。
「このまま死ぬんじゃないか」
信号で止まっていたから、なんとか事故にはならなかった。
でも、肺なのか心臓なのかもわからないほどの痛みに、ただただ恐怖でした。
病院で検査しても、異常はなし。
24時間脈を測る機器をつけても、何もわからない。
「おそらく自律神経失調症では」という診断で、2年間薬を飲み続ける日々が始まりました。
なぜ治らないのか。
このまま一生こうなのか。
誰にも答えを出せないまま、ただ時間だけが過ぎていきました。
「あなたには、霊的な体質がある」
転機は、ひょんな出会いからやってきました。
あるお祓いをされる方と縁があり、そこで初めて言われたのです。
「あなたは憑かれやすい体質ですよ」と。
調べてみると、亡くなった父方の祖母が、仏壇にきちんと手を合わせてもらえていないことを悲しんで、わたしのそばにいたことがわかりました。
悪意ではない。ただ、気づいてほしかっただけ。
その事実を知ったとき、怖さよりも、なぜかすとんと腑に落ちる感覚がありました。
3ヶ月、4ヶ月とかけて浄化してもらい、少しずつ体が軽くなっていく。
そしてある日、あの胸の痛みが消えていることに気がついたのです。
「わたしには、そういう体質があったんだ」
長い迷路からようやく出たような、不思議な解放感でした。
と同時に、こんな思いがこみ上げてきました。
同じように苦しんでいる人が、きっとどこかにいる。
救ってもらったわたしが、今度は誰かの手を引けるんじゃないか、と。
仲間と繋がって、はじめて見えてきたもの
セラピストとしての活動を始めたものの、最初はずっと不安でした。
「本当にこの人の役に立てているのだろうか」
「わたしの言葉は、ちゃんと届いているのだろうか」
自信が持てないまま、ひとりで試行錯誤する日々が続きました。
そんなとき出会ったのが、応援し合うことを大切にするコミュニティ、遊客スタイルでした。
同じように誰かを支えたいと思っている仲間たちと繋がることで、少しずつ「ひとりじゃない」と思えるようになっていった。
そして、あの体験が確信に変わりました。
10年間、誰にも言えない悲しみを抱えていた友人を、ある神社へ連れて行ったとき、彼女はその場で号泣したのです。
前世か何かで繋がりのある場所だったのかもしれない。
3回通い、最後に彼女は晴れやかな笑顔で「ありがとう」と言ってくれました。
あの表情が、今もわたしの支えです。
あなたの「言えなかった言葉」を、受け取りに来ます
これから作りたいのは、誰かに話せずにいる想いを、そっと置いていける場所です。
仕事のこと、家族のこと、更年期の不安、将来への迷い。
「こんなこと言ったら重いかな」「弱いと思われるかな」
そうやって飲み込んできた言葉を、ここでは全部出していい。
セッションは堅苦しくない。
友達とのおしゃべりのような空気の中で、あなたの魂の声を一緒に聴いていきます。
潜在意識などの簡単なメニューもはじめます。
ネガティブを消そうとしなくていい。
それをまるごと受け止めて、「だからこそ、前に進める」と気づいていく旅を、一緒に歩きませんか。
あなたが笑顔で帰れる日を、わたしは楽しみにしています。

あなたの「言えなかった想い」は、ここで話していい
もしこんな気持ちがあるなら、このメッセージはあなたへ届けたくて書きました。
「誰かに話したいけど、重く受け取られそうで言えない」
「もう十分頑張ってきたのに、まだ前に進めない気がする」
「スピリチュアルに興味はあるけど、なんとなく踏み出せていない」
実は、こうした悩みを誰にも打ち明けられずにいる方が、思った以上にたくさんいらっしゃいます。
あなたが弱いのではありません。
ただ、話せる場所がなかっただけです。
わたし自身も、誰にも原因がわからない苦しさを2年間抱えていた経験があります。
だからこそ、あなたの「言えなかった言葉」を、ちゃんと受け取ることができます。
セッションは難しくありません。
友達とのおしゃべりのような、気楽な雰囲気でお話しするだけでいいんです。
「ちょっと話してみたら、少し楽になるかも」
そのくらいの気持ちで、ぜひ一歩踏み出してみてください。
まずはUWARDのページから、お気軽にご連絡ください。
あなたの笑顔に会える日を、楽しみにしています。