あなたの「なんとなく」には、ちゃんと理由がある 千手舞花
- 名前
- 千手舞花
- 会社名
- 超!手相ってオモシロイ!
- キャッチコピー
- 手のひらが、自分を教えてくれる
- 一言
- 25年間積み重ねた総合鑑定と、応援し合う仲間の力で、本来のあなたに気づき、一歩踏み出す勇気をお届けします。
手のひらが、あなたの「本当の自分」を教えてくれる
あなたは今、こんな気持ちを抱えていませんか?
「なんとなく自分に合っていない気がする」
「もっと自分らしく生きたいのに、どうすればいいか分からない」
「何かを変えたいのに、最初の一歩が踏み出せない」
そのモヤモヤ、実は手のひらの中にヒントがあるかもしれません。
「未来を見せる」総合鑑定士として
私、千手舞花(せんじゅまいか)は、手相を中心に四柱推命・九星氣学・人相・数秘・易・姓名鑑定・カードリーディング・など、複数の視点を組み合わせた「総合鑑定」を行っています。
単に線を読むのではなく、あなたが生まれ持った特性・強み・本来の方向性を明確にすることが私の仕事です。
30年前、3人の息子たちの性格があまりにも違いすぎて、毎日悩んでいた私がある日出会ったもの。
「手相の中に、同じ模様の人はだれ一人としていない。みんな違っていい」
その言葉が、すべての始まりでした。
子どもたちを「男の子」と一くくりにしていた私が、それぞれに個性があることに気づいた瞬間です。そのおかげで、子育ての苦しさがすっと楽になったのです。
以来気づけば30年間、手相をはじめとした鑑定の学びを深め、現在はNHKをはじめ6つの教室での手相講座、一流の手相鑑定士育成、書籍・絵本の出版、FMラジオ・インターネットラジオのパーソナリティとして活動しています。
著書はAmazonカテゴリランキングベスト20位以上に1年以上ランクインし、2026年3月にはアメリカのハリウッドアカデミー賞VIPギフトラウンジにて手相鑑定と絵本の英語版を出展しました。





大切にしているのは「言葉で人を生かすこと」
鑑定士の言葉は、人を生かすことも、傷つけることもできます。
だからこそ私は、ネガティブな予言や不安を煽る言葉は一切使いません。
鑑定を受けてくださった方に伝えるのは「あなたには、こんな可能性がある」という未来の話です。
「人生に何ひとつ無駄なことはない」私はそう伝えるのです。
婚活でうまくいかなかった女性が、手相鑑定の結果を自己紹介のきっかけに使い、本来の自分を相手に伝えられるようになって、ご結婚された報告をいただいたこともあります。
「製造業にいたけれど、サービス業のほうが向いていると言われた。飛び込んでみたら、生き生きとしてきた」という喜びの声もあります。
あなたが「ずっとモヤモヤしていたこと」の答えは、じつは、もうすでにあなたの手の中にあるのです。
また、応援し合うことが当たり前のコミュニティの中で活動しているからこそ、ギスギスや競争ではなく、お互いの良さを引き出し合う場づくりをこれからも大切にしていきたいと思っています。
孤独を感じている人が、ここで誰かとつながれる。そんな輪を広げていくことが、今の私の夢のひとつです。

あなたが得られること
- 自分の本来の強みと特性が明確になり、生き方の迷いがなくなる
- 「自分はこれでいいんだ」という確信と、前に進む勇気が生まれる
- 鑑定を超えた、本音で応援し合える仲間との出会いができる
「みんな違っていい」その一言が、私の人生を変えた
毎日キーキー言っていた、あの頃の私
3人の息子を育てながら、私はずっと悩んでいました。
「なんでこの子たちは、こんなにも違うんだろう」
同じ親から生まれたのに、性格も考え方もバラバラ。
上の子に通じる言い方が下の子には全く届かない。
一人に合わせれば、もう一人が不満そうにする。
今思えば笑い話ですが、当時の私は本気で困り果てていました。
両親・祖父母に相談しても「しょうがないね」の一言で終わり。
誰にも分かってもらえず答えを探し続けていた私でした。
雑誌のひとつの特集が、すべての始まりだった
そんな30年前のある日、たまたま手にした雑誌に手相の特集が載っていました。
今のようなインターネットもなく、占いという言葉さえ身近ではなかった時代のことです。
そこに書いてあった一文が、私の目に飛び込んできました。
「手相の模様は、世界中に同じ人が一人もいない。みんな違っていい」
読んだ瞬間、胸の奥で何かがほどけた気がしました。
半信半疑のまま、息子たちの手を見てみました。
両親・おじいちゃん、おばあちゃんの手も見てみました。
本当に、誰一人として同じ模様がありませんでした。
その時、「男の子だから」とひとくくりにしていた私が、初めて気づいたのです。
この子たちは、それぞれに違う個性を持って生まれてきた存在なのだと。
その瞬間から、子育ての苦しさがすっと軽くなりました。
そして私は、手相の学びを始めることになっていったのです。
「自分中心」の世界に疲れていた
手相鑑定士として歩み始めてから、長い年月が経っています。
歩んできた中で、四柱推命・九星氣学・数秘・カードリーディングなどと学びを広げ、複数の視点から人の本質を読み解く「総合鑑定」のスタイルを確立しました。
NHKをはじめ6つの教室で手相講座を持ち、一流の手相鑑定士も育て、書籍はAmazonで1年以上ランクインし続けました。
それでも、ずっと感じていた違和感。
参加していたコミュニティや交流会では、誰もが「自分が、自分が」と前に出ることに必死で、名刺を100枚交換しても、誰一人と本当に繋がった気がしなかったのです。
占い師の世界はさらにギスギスしていて、マルシェでは隣のブースに誰かが入るだけで、露骨に顔色が変わる人もいました。
「これが普通なんだ」と思いながら、どこか心が疲れていたのでしょう。
そんな時、あるコミュニティの仲間からこう聞いたのです。
「Uワードって知ってる?応援貢献がすごいところだよ」と。
「何やってるんですか?」と聞かれる場所があった
入ってみて、まず驚いたのは空気感でした。
自分から名乗る前に「何をされてる方なんですか?」と聞いてくれる人がいる。
隣のブースに人が入ったら「ぜひそちらにも行ってみて」と声をかけ合う。
どの会場に行っても、誰かが誰かを応援していたのです。
それは、今まで知っていた世界とは、真逆でした。
占い師がマルシェで仲良くしてる。
そんな光景、見たことがなかったから。
生徒さんたちにも自然と伝えていました。
「Uワードって、すごくいいところだよ」と。
前にいたコミュニティのことは、一度も勧めなかったのにです。
「違いを知ること」が、人を自由にする
これからも、私がやりたいことはひとつです。
目の前の人が、自分の本来の姿に気づいて、前に進めるようにすること。
そのために鑑定をして、鑑定士を育てて、子どもたちに向けた絵本を書いています。
2026年3月にはアメリカのハリウッドで手相鑑定と絵本の英語版を出展し、その思いを世界へ届け始めました。
そして、もうひとつ大切にしたい夢があります。
Uワードの中で、孤独を感じている人が一人でも減ること。
「情報を得たい」「誰かと話したい」と思いながら、動き方が分からずにいる人たちが、ここで繋がれる場をつくること。
手相が教えてくれたのは、みんな違っていいということ。
違うからこそ、助け合える。
違うからこそ、面白い出会いが生まれる。
あの日、雑誌の一文に救われた私が、今度は誰かの「気づき」の入口になれたら。
それが、これからの私の生き方です。





あなたの「なんとなく」には、ちゃんと理由がある
もし今、こんな気持ちを抱えているなら、ぜひ読んでください。
「なんとなく自分に合っていない気がする」
「変わりたいのに、どこから動けばいいか分からない」
「頑張っているのに、なぜかうまくいかない」
実は、そう感じている方はとても多いのです。
そしてその多くが、「自分の本来の特性」を知らないまま、違う方向に力を使い続けているだけだったりします。
あなたのせいじゃない。
ただ、自分のトリセツを手にしていなかっただけかもしれません。
手のひらの中には、あなたが生まれ持った強みも、向いている方向も、すでに刻まれています。
それを一緒に読み解くことが、私のできることです。
まずは気軽に、お試し鑑定からどうぞ。
「こんなこと聞いていいの?」という小さな疑問でも大歓迎です。
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あなたが「自分でいいんだ」と感じられる瞬間を、一緒に見つけましょう。

