医師が諦めた症状を、根本から変える波動術師 若林俊彦

名前
若林俊彦
会社名
エンジェルパワージャパン
キャッチコピー
諦めるのは、まだ早い
一言
余命宣告・難病・精神疾患など、医療の限界を超えた改善実績多数。宇宙・地球のエネルギーを意識で操る独自メソッドで、原因から変えます。

薬でも手術でも届かなかった「根本」に、波動で直接アプローチする

心身の不調に悩み、病院を転々としても答えが見つからない。
そんな方が「最後にたどり着く場所」として、日本全国から相談が集まっています。
波動術師・若林俊彦が提供するのは、対症療法ではなく「根本原因へのアプローチ」です。

こんな状態が続いていませんか?

病院で検査しても「異常なし」と言われる。
薬を飲んでも、しばらくすると症状が戻ってくる。
うつ・不安・不眠・慢性疾患・難病指定…どこに行けばいいか、もう分からない。
医師から「これ以上できることはない」と言われた経験がある。

そのしんどさは、あなたの気のせいではありません。
ただ、本当の原因にまだ誰もたどり着けていないだけかもしれません。

若林俊彦が提供するサービス

若林俊彦が行うのは「波動術」と呼ばれる独自のメソッドによるエネルギーセッションです。
肉体的な症状はもちろん、うつ・統合失調症などの精神的な不調、骨格・関節の損傷、アトピー・リウマチ・がんにいたるまで、「心と体のエネルギー的な根本原因」に直接アプローチします。

セッションはオンライン(遠隔)でも対応可能です。
宇宙・地球・太陽などの大自然のエネルギーを意識で扱うため、距離や空間は一切関係ありません。

また、住まいやオフィスなど「場のエネルギー浄化」も行っており、空間を整えることで人への働きかけをさらに深める独自のアプローチも持ち合わせています。

お客様が実感している変化

  • がんの腫瘍マーカーが数日で大幅に低下した
  • 心筋梗塞で「自宅療養」を宣告されていた方が、2週間後に趣味のジャズダンスを再開した
  • アトピー性皮膚炎・花粉症・リウマチが消失した
  • 精神科の薬への依存がなくなり、自分らしく生きられるようになった
  • 腰椎損傷・骨格変形・慢性的な痛みが改善した
  • 「こんなことが本当に起きるとは」という驚きの声が多数届いている

なぜ若林俊彦が選ばれるのか

世の中には多くの波動・エネルギー系の施術者がいます。
その中で若林俊彦が選ばれ続ける理由は、ひとつです。

「結果の改善幅が、圧倒的に大きい」

若林俊彦のメソッドは、誰かに習ったものでも、既存の技術を流用したものでもありません。
自身のがん体験と、医療・量子力学・エネルギー科学を独自に研究し続ける中で「降りてきた」完全オリジナルの技術です。
現在すでに全国数百名に伝達しており、波動術の「創始者」として講座・養成も行っています。

「スピリチュアルっぽいものは信用できない」という方にこそ届けたい内容です。
若林俊彦自身がスピリチュアルの曖昧さを明確に否定し、「原因を突き止め、エネルギーを入れれば変わる」という再現性のある論理で動いています。
感覚や信仰ではなく、「こうすればこうなる」という確かな手応えをもって、あなたの問題に向き合います。

「もう手術しかない」と言われた日、私は医療の限界を知った

60年間、ずっと隠してきた「力」がありました。
でも正直に言うと、それを仕事にしようとは思っていませんでした。
変わったのは、自分自身が「どうにもならない壁」にぶつかった日のことです。

神戸大学附属病院で告げられた言葉

50代のある日、舌がんと診断されました。
神戸大学附属病院の医師から言われた言葉は「舌を半分切除します」でした。
太ももの筋肉を移植して形だけは作れるかもしれないが、しゃべる機能も、食べる機能も、十分には戻らないと。

正直、頭が真っ白になりました。
しゃべれなくなる。食べられなくなる。それは私にとって、「生きること」を半分失うようなことでした。

諦めたくなかった。
だから必死に調べました。切らなくていい方法が、どこかにないかと。

「あなたを診ます」という一本の電話

ネットで探し続けた末に、放射線医学の世界で第一人者と言われるある先生を見つけました。
名誉院長という肩書きを持つ方に、半信半疑でメッセージを送ると、翌日、本人から直接電話がかかってきました。

「私がやりましょう」

5日から1週間ほどの入院で、舌への切除も抗がん剤治療も一切なく、治療は終わりました。
3ヶ月後、細胞はすっかり健常なものに入れ替わっていました。
その後、再発もなく、今も元気にしゃべり続けています。

でも、その治療を受けた病室で気づいてしまったことがありました。
患者の多くが、医師自身でした。
医師たちは自分が患者になると、一般の患者には勧めない治療を選んでいた。
「自分に施す医療と、患者に施す医療が違う」

怒りとも悲しみとも言えない感情が、胸の奥に残りました。

60歳で「これは人のために使うものだ」と気づいた

私には生まれながらに、人には見えないものが見え、感じられる体質がありました。
子どもの頃から、トランプの裏面が分かったり、体外離脱を経験したり、普通ではないことが日常的に起きていました。
でも、それを人に話せば奇妙がられる。だからずっと黙って生きてきました。
会社員として働き、介護施設でも働き、「普通の人生」を歩んできました。

60歳を目前にしたとき、ふと考えました。
この力は、何のためにあるのか。
誰かに教わったわけでも、修行したわけでもないのに、なぜ自分にだけこれがあるのか。

医療の限界を自分の体で経験していた私には、答えがはっきり見えた気がしました。
「対症療法で誤魔化し続けるのではなく、根本から変える。それを自分の力でやる」

誰にも教わらず、ただ自分の意識と研究と試行錯誤の中で、波動術というメソッドを作り上げていきました。

病気より先に「生き方」が変わっていく

最初のうちは、私自身も結果に驚いていました。
でも今は違います。
こうすればこうなる、という手応えを積み重ねてきたから、結果は必然だと思っています。

一番嬉しいのは、病気が改善したときではありません。
精神科の薬がいらなくなって、「本当はこうしたかった」と自分の声を口にできるようになった方の話を聞いたとき。
お母さんの言うことばかり聞いていた方が、初めて「私はそう思わない」と言えるようになったとき。

病気の前に、その人の「生き方」が変わっていく。
そこに立ち会えることが、今の私にとっての本当のやりがいです。

まだ医療では解決できていないことが、世の中にはたくさんあります。
その余白を、私は埋めていきたいと思っています。

病院で「もうできることはない」と言われた方へ

もし今、こんな状況にあるなら、この文章はあなたのために書いています。

何年も通院しているのに、良くなっている実感がない。
薬を飲めば少し楽になるけれど、やめるとまた戻ってしまう。
難病・うつ・慢性的な痛み・原因不明の不調…検査しても「異常なし」と言われ続けている。
医師から「あとは経過観察で」と告げられ、もう選択肢がないと感じている。

そういう方が、全国からここへたどり着いています。
あなたが諦めかけているそのしんどさは、気のせいでも弱さでもありません。
ただ、まだ本当の原因にアプローチできていないだけかもしれません。

若林俊彦にできること

  • 難病・がん・心筋梗塞・骨格損傷など、医療で「限界」とされた状態への根本アプローチ
  • うつ・統合失調症・不眠・不安感など、精神的な不調の改善サポート
  • アトピー・リウマチ・花粉症など、慢性的な症状への対応
  • 遠隔セッション対応(全国どこからでも受けられます)
  • 住まいや職場など「場のエネルギー」の浄化・改善

まず話すだけでも構いません

「本当に変わるのだろうか」「こういうものを信じていいのか」
そう思うのは、当然のことです。
私自身、スピリチュアルな「ふわっとした話」は信用していません。
だから、変に期待させることも言いません。

初めての方には、まず無料相談をお受けしています。
お話を聞いた上で、今のあなたの状態に何が起きているのかを確認し、
宇宙と地球のエネルギーをつなぐ簡単なワークをお試しいただけます。
「合わなかった」と感じればそれで終わりで構いません。
ただ、一度話してみてください。

一人で抱えてきた時間が長いほど、話すだけで変わることがあります。

ご相談はこちらから

公式LINEよりお気軽にメッセージをお送りください。
「相談したい」の一言だけで大丈夫です。
こちらから日程の確認をご連絡します。

「もう無理かもしれない」と思っている方ほど、
ぜひ一度だけ、若林俊彦に話してみてください。

友だち追加

この記事を書いた人

あべちゃん

あべちゃん心の奥にある想いをカタチに変えるパーソナルトレーナー兼ライター

自分の魅力を、うまく表現できないと感じていませんか?
神戸三宮でパーソナルトレーナーとして活動するなかで、本人すら気づいていない可能性を引き出すボディメイクで、感動の瞬間を共にしてきました。
ライターとしても、うまく言語化できない心の奥にある思いを引き出して、人の心に届く言葉を紡いでいます。

記事一覧をみる