1人じゃない。天使があなたのそばにいる  心の調律師 迎田純子

名前
迎田 純子
会社名
純こころ Healing Salon
キャッチコピー
変わりたいあなたを、天使と一緒に応援する
一言
全肯定のエンジェルヒーラーが、リーディング・ヒーリング・音源制作・継続プログラムで伴走。「変わりたいけど変われない」が、「自分のことが大好き」に変わっていく場所です。

会っただけで元気になる。天使と繋がるヒーラーが、あなたの「1人じゃない」を届ける

変わりたいのに、変われない。そんな自分に疲れていませんか

「自信がなくて、いつも自分を責めてしまう」
「変わりたいと思っているけど、どう変わればいいかわからない」
「自分のことが好きになれない」
「なんとなく毎日が重くて、誰かに話を聞いてほしい」

そういう気持ちを、誰かに話したことがありますか。
否定されずに、ただ「いいんだよ」って言ってもらえた経験がありますか。

純こころ Healing Salon には、そういう方々が自然と集まってきます。

エンジェルリーディング・ヒーリング・音源制作。天使と共に、あなたの内側を整える

純こころ Healing Salon が提供するのは、高次元の存在と繋がる通訳者としてのセッションです。

アークエンジェルやスピリチュアルガイドからのメッセージをお届けするエンジェルリーディング。
チャクラのバランスを整えるヒーリング。
あなたと大天使を繋ぎ、シンギング・リンで奏でる、世界に一つだけの個人専用エンジェルサウンドの制作。
そして、ヒプノセラピーや継続プログラムによる深いレベルでの変容サポート。

「朝起きてすぐにかける」「瞑想で使っている」「1日が整う感覚がある」
エンジェルサウンドを受け取った方からは、そんな声が届いています。

何より際立つのは、私自身のキャラクターかもしれません。
どんなにポンコツだと感じている時でも、まず「いいんだよ」と受け取る全肯定のスタンス。否定はしません。
その方にとって最善の言葉が自然と出てきます。
「会っただけで元気になる」と言われ続けてきたのは、技術だけではなく、
その純粋な関わり方そのものが人を癒すからだと思っています。

継続プログラムでは、自信がなかった方が数ヶ月から1年をかけて「自分のことが大好き」に変わっていく。
その姿を見ることが、私にとって最大の喜びです。

「1人じゃない」を、もっと多くの人に届けたい

私が大切にしている言葉は「1人じゃない」です。

自分自身がペシャンコになるほどの経験をして、そこから這い上がってきました。
介護、認知症の家族との生活、夫婦の不仲、子育て。
30代に重なった困難の中で、「魂と魂で付き合う」ことを学びました。
だからこそ、同じように苦しんでいる人の気持ちを、頭ではなく体で分かることができます。

Uワードという応援文化のコミュニティで感じたのは、「ほっとする」という感覚でした。
「まず相手を応援したい気持ちを持つ人たちと仲間になれる場所がある」
その安心感が、私の活動をさらに前に進めています。

コラボや面白いことには積極的に乗っかっていくタイプの私。
愛と調和を持つライトワーカー仲間と繋がりながら、その輪を広げていきたいと思っています。

純こころ Healing Salon と出会うと、こんな変化が起きます

  • 「いいんだよ」と全肯定してもらえる安心感の中で、自分の気持ちを素直に話せるようになる
  • エンジェルからのメッセージやヒーリングで内側が整い、毎日の重さが少しずつ軽くなっていく
  • 継続プログラムを通じて、「変わりたいけど変われない」が「自分のことが大好き」に変わっていく

ペシャンコになった私が、トランポリンで空高く飛び上がるように復活した話

この世に存在していないのと同じだと思った

ある時期、私は「自分がこの世に存在していないのと同じだ」と感じるほど、ペシャンコになりました。

同時期に、義母が脳梗塞で倒れ、義父も介護が必要になり、認知症の祖母の世話もしていました。
そんな中、3人の子どもを育てながら、夫は仕事で忙しく、全部を一人で抱えていたんです。

今思えばその時の、言葉が通じない祖母と向き合った時間は特別でした。
「上が通じない人と、魂と魂で付き合う」という経験を、30代の自分がさせてもらったのです。
それは苦しかったけれど、何か大切なものを受け取った時間でもあったのですから。

しかしその時は夫婦関係もうまくいかなくて。
いくつもの困難が重なって、もう消えてしまいたいと思った瞬間が沢山ありました。

ショックが大きかった分だけ、跳ね返りも大きかった

でも、私は這い上がりました。
「ゆっくり」ではなく、トランポリンから飛び降りたくらいの勢いで、ポーンと上に跳ね上がったのです。

あの苦しみの中で、何かに挑戦しようと思った私。
嫌な方向に目を向けるのではなく、全く違うところに意識を向けました。
そうしたら、出会う人が変わり、チャンスが変わりました。
気がついたら、子どもがいるのに一人で海外に行ってしまうような自分に変わっていたことに驚きました。

セラピストとして体に触れる仕事を始めた時、不思議なことが起きたのを憶えています。
それは触っただけで、その人のどこが痛いかが分かっってしまったこと。
そして「今日はその話を聞くために来たんですね」と言われることが、何度も何度もあったこと。

自覚がないままに、お客様の心のケアを自然としていたようでした。
「自分にそんな力があるんだ」という気づきが、私が授かった能力の扉をどんどん開いていきました。
体のセラピーから、チャクラのヒーリング、メンタルのケア。そしてエンジェルリーディングへ。
扉がポンポンポンと開いていくたびに、「次の段階」に引き寄せられていったのです。

応援し合える仲間との出会いが、「ほっとする」場所をくれた

Uワードとの出会いは、信頼している人からの一言がきっかけでした。
「この人が言うんだったら面白そう」という直感で、迷わず参加し、今に至ります。

そこで感じたのは、「ほっとする」という感覚でした。
「まず相手を応援したい気持ちを持っている人たちと仲間になれる」
みんな自分自分という人たちが多い世の中で、そういう場所があることが、
私には心から嬉しかったのです。

マルシェに出展したり、勉強会で学んだり、仲間意識が育っていきました。
「居場所ができた」という感覚が、私の活動をさらに前に進めてくれました。
全国に仲間ができて、コラボや新しいチャレンジへの扉も、また開き始めています。

お母さんの心に優しい風が吹けば、子どもの可能性は広がっていく

私は最後に向かいたい場所があります。

児童養護施設で働いていた時から、ずっとあった想い。
「自分はいらない人間だ」と思っている子どもたちに、そうじゃないよと伝えたい。
でも、子どもを助けるためには、まずお母さんを助けなければならない。

お母さんの気持ちが安定すれば、言葉が変わる。
言葉が変われば、家の中に優しい風が吹く。
その風の中で育った子どもは、自分の可能性を信じて生きていける。

だから私は、ママライトワーカーを育てたいと思っています。
愛と調和を体の中から体現して、それを周りに広げていける人たちを。
1人が動けば、あちこちに広がっていく。
その連鎖を、今、静かに、でも確かに信じています。

「1人じゃない」その言葉がどれだけ人の心を救うか、自分の経験で知っているからです。

変わりたいと思った、その気持ちを信じてください

もしこんな気持ちがあるなら、ぜひ連絡をください。

「自信がなくて、いつも自分を責めてしまう」
「変わりたいけど、どう変わればいいかわからない」
「自分のことが好きになれない」

実は、多くの方がこういった気持ちを誰にも言えないまま、一人で抱えています。
あなたは一人じゃありません。

私自身も、この世に存在していないのと同じだと感じるほどペシャンコになった経験があります。
だから、どんな状態のあなたも、まず「いいんだよ」と受け取ることができます。
否定はしません。ただ、あなたにとって最善の言葉が自然と出てくる場所があります。

思い立った時が、動き出す一番いいタイミングです。
まずは相談から、気軽に話しかけてみてください。
公式LINEまたはホームページからご連絡いただければ、丁寧にご案内します。
一緒に、あなたの「好きな自分」を取り戻しませんか?

この記事を書いた人

佐藤 流美

佐藤 流美アスクレピオン・アカデミア主宰

~💛~癒しは、知識と愛で届く~💛~
セラピスト、アカデミー主宰、人生の探究者。セラピスト歴33年、ライフコーチ歴25年。人と話すことが苦手だった自分を乗り越えるため接客や営業の仕事を経験。父の急逝をきっかけに人の心身の癒しと可能性の探究へ進み、2001年より施術スクール、2006年よりアロマスクールを主宰。ベルギー本部のアロマテラピー団体NARD JAPAN認定校を運営し会報誌特集にも掲載。2019年には米国でクリスタルスカルのキーパーを拝受しクリスタルセラピーを開始。東日本大震災からの復興を経て行政と連携した起業家支援にも取り組む。ユーワード大学のメインファシリテーターを務め、現在は3万5千人を超えるコミュニティで公式ファシリテーター育成にも携わる。僧侶の家に生まれ、幼少より精神学や哲学を探究。
Belifeは、「人間とは、人を愛し、愛され、愛し合う生き物」

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