自分を後回しにしてきたあなたへ -癒しの先に、あなたの人生がある- 川端 さやか
- 名前
- 川端 さやか
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- 自分を後回しにしてきたあなたへ -癒しの先に、あなたの人生がある-
- 一言
- 誰かのためにがんばってきた。それはすごいこと。
でもそろそろ、自分の番です。
人生を「がんばるもの」から「楽しむもの」へと思える場所を作りませんか?
体の痛みも、心の疲れも。あなたの「本来の自分」を取り戻すサポートを、ヨガとレイキで。
あなたの体と心、後回しにしていませんか?
肩こりや腰痛が慢性化しているのに、「なんとなく」やり過ごしていませんか?
「忙しいから」「これくらいは仕方ない」と、自分の不調にフタをしながら毎日を過ごしていませんか?
体が重い、なかなか眠れない、なんとなく気力が湧かない・・・
そんな状態が続いているとしたら、それはあなたの体と心が「もう限界だよ」とサインを送っているのかもしれません。
ヨガとレイキの融合が生み出す、深いリカバリー
私はヨガインストラクターとレイキプラクティショナーとして、体と心の両面からあなたをサポートします。
提供しているのは、ただのヨガレッスンでも、ただのヒーリングセッションでもありません。
ヨガで体をほぐし、呼吸を深めることで、まず身体の緊張を解放します。
その状態にレイキのエネルギーワークを重ねることで、より深い層までリラクゼーションが届いていきます。
この独自のコンビネーションを受けたクライアントからは、こんな声が届いています。
✅ 施術後、ここまで呼吸が楽になったのははじめてです
✅ ずっと悩んでいた腰痛が、動けるレベルまで改善しました
✅ 気持ちの不安が消えて、久しぶりにゆっくり眠れました
ヨガは「体が硬い人には無理」という思い込みも、ここでは通用しません。
アライメント(体の正しいポジション)を整えることを重視した指導スタイルは、柔軟性に関わらず、腰痛・肩こり・膝の痛みなどの不調を抱える方に対応できます。
また、日本ではまだ認知が少ないレイキですが、アメリカでは医療現場でも取り入れられており、がん患者さんのケアにも用いられてきた実績のあるエネルギーワークです。
レイキは「怪しいもの」でも「宗教」でもなく、空気と同じように、誰の周りにも存在するエネルギーを活用するアプローチです。
セッションを受けると体があたたかくなる感覚とともに、心身がじんわりと緩んでいきます。
「癒してもらう」ではなく、「自分で整えられる」へ
私が大切にしているのは、クライアントが「受け身で癒される」ことではありません。
自分の体のサインに気づき、自分でケアできる力を育てること。
そして、心身が整った先に、本来の自分らしい人生を歩んでいけること。
それが、私が目指している本当のゴールです。
「また来てください」と言い続けるよりも、「自分でできることが増えた」と笑顔で報告してもらえることの方が、ずっと嬉しい。
そんな思いで、一人ひとりと向き合っています。
U-WORDの応援文化について「応援して、応援される関係」が好きで入りました。
体の不調を抱えながらも前に進もうとしている人、子育てや介護を終えて「これからは自分のために」と踏み出そうとしている人、そういう人たちをそっと後押しできる存在でありたいと考えています。
「すごく大きな悩みじゃないから」と小さなサインを無視するのではなく、そのひとつひとつに丁寧に向き合い、自分の人生を楽しいと思えるようになっていく。
そんな変化の場を、一緒に作っていきたいと思っています。
あなたが手にできる変化
- 深い呼吸とレイキの組み合わせにより、心の不安やストレスが解放され、ぐっすり眠れるようになる
- 腰痛・肩こり・膝の痛みなど、慢性的な体の不調が和らぎ、日常の動きが楽になる
- 「受けるだけ」から「自分でケアできる」へのシフトが起き、自分の体と心への信頼感が育まれる
妹のために学んだレイキが、私自身の人生を変えた。
動けなくなった日、私は初めて自分の体と向き合った
娘がまだ生後半年の頃のことです。
もともと腰が弱かった私は、毎日の抱っこが積み重なり、ある朝ついに動けなくなりました。
「赤ちゃんがそこにいるのに、起き上がれない」
整体、カイロプラクティック、針、ありとあらゆるものを試しました。
でも結局、時間が経つと少し楽になり、また痛くなるを繰り返すばかり。
そこで初めて気づいたのです。
治してもらうことに頼り続けても、根本は変わらない。自分の体を、自分でちゃんとケアするしかないと。
そこで出会ったのがヨガでした。
激しく動くスタイルではなく、体のアライメントを整えることを大切にしたヨガ。
硬い体でも、痛みを抱えたままでも、丁寧に続けていくと、確かに体が変わっていく。
自分自身の体でそれを実感した時、「同じような痛みを抱えている人に届けたい」という気持ちが自然と生まれていました。
妹への「想い」からレイキに出会った
ヨガインストラクターとして活動しながら、私にはずっと心の奥に抱えていることがありました。
身体障害を持つ妹のことです。
障害からくる社会的なプレッシャーが重なり、妹の心が少しずつ追い詰められていくのをそばで見ながら、私には何もできませんでした。
そんな時、アメリカに住む友人から一つの話を聞きました。
不登校や鬱に悩んでいた友人の息子さんが、レイキを受けて少しずつ変わってきたというのです。
「さやかの妹にも合うかもしれない。信頼できる先生がいるから、一緒に習ってみない?」
その言葉が、私のレイキとの出会いでした。
妹を癒したい一心で学び始めたレイキは、やがて私自身の人生をも変えていきました。
アメリカでは、がん患者さんへのサポートとして医療の現場にも取り入れられており、私自身もその現場でヨガとレイキを届ける経験を重ねることができました。
目の前の患者さんが、涙を流しながら「ありがとう」と言ってくれた瞬間、言葉にならない何かが胸に落ちてきました。
これは、私がやるべきことだと。
「応援する人がいる場所」に飛び込んでみた
日本に戻り、活動を続ける中で、私はずっとどこかで孤独を感じていました。
レイキはまだ日本では認知が少なく、「それって何ですか?」と首をかしげられることも少なくありません。
同じ思いを持つ仲間が、なかなか見つからないもどかしさがありました。
そんな時に出会ったのが、U-WORDというコミュニティです。
「応援して、応援される」という文化が根づいているこの場所に、最初は少し緊張しながら飛び込みました。
そこで出会った人たちは、それぞれ全く違う仕事をしていながら、誰かの挑戦を心から喜べる人たちでした。
自分が知らなかったサービスや価値観に触れるたびに、視野がじわじわと広がっていくのを感じています。
これまでの私の世界にはいなかった人たちとの出会いが、「もっとちゃんと応援できる人間になりたい」という新しい欲をくれました。
自分を後回しにしてきた人たちに、届けたい未来がある
子育て、介護、仕事。
誰かのために生きることに一生懸命で、自分のことは「後でいい」と後回しにしてきた人たちのことを、私はずっと考えています。
かつての私のように、体がぎっくりになるまで動き続けてしまう人。
妹のように、心が限界になるまで誰にも言えなかった人。
そういう人たちに伝えたいのです。
癒されることは、ゴールじゃない。
体と心が整った先に、あなた自身の人生がある。
小さな悩みを無視せず、自分の声にちゃんと耳を傾けて、自分を生きていける人を増やしたい。
そして、そういう人たちが笑顔で集まれる場所を、遊客スタイルの仲間たちと一緒に作っていきたいと思っています。
人生を「がんばるもの」から「楽しむもの」へと思える場所を作りませんか?
それが今の私の、一番正直な夢です。
「変わったよ」のひとことが、私の喜びです。
ここまで読んでくれたあなたは、きっとすでに何かを感じているはずです。
頭で考えるより先に、体か心のどちらかが「これかもしれない」と動いている。
そのサインを、今度は無視しないでください。
私がいちばん嬉しいのは、難しいことじゃないんです。
「体が変わった」「気持ちが軽くなった」、そのひとことを聞かせてもらえること。
それだけで、本当に嬉しい。
だから、完璧に準備が整ってからじゃなくていい。
「なんか気になる」くらいの気持ちで、声をかけてみてください。
まずは20〜30分のレイキ体験や、気になる部位へのワンポーズアドバイスなど、気軽に試せるところから始められます。
LINEで「ちょっと聞いてもいいですか」の一言から、大丈夫です。
あなたの変化が、私の励みになります。