「あ、そっか」が流れを変える!奇跡の強運引き寄せ鑑定士 松木みゆき
- 名前
- 松木みゆき(みゆちゃん)
- キャッチコピー
- 霊視で視て、言葉で届ける
- 一言
- 難しい術式より、降りてきた本音を。片思い・不倫・人間関係、前が見えなくなったとき、「なぜか素直になれる」と言われる霊視占いで、あなたの流れを整えます。
「迷いの奥にある、本音と未来を読み解く」霊感霊視占い師 松木みゆき
あなたは今、こんな気持ちを抱えていませんか?
片想い・不倫関係が長くて、もう心が疲れてしまった。
人間関係の中で、同じ事を繰り返し出口が見えない。
誰かに相談しても、どこかすっきりしない。
占いをいくつか試したけど、余計に迷ってしまい、何を信じればいいか分からない。
そんな「前が見えない」状態のあなたへ、伝えたいことがあります。
「飾らず、視えたことをそのまま伝える」それが私の占いです
私は、生年月日や統計だけに頼らない霊感霊視鑑定をしています。
お話ししている中で感じること、降りてくる言葉、エネルギーから視えたものを、そのままお伝えしています。
時には、耳の痛いことを伝えることもあります。
「それ、ちょっとおかしいかも」と感じたことも、そのまま言葉にします。
でも不思議なことに、皆さん「あ、そっか」と受け取ってくれるんです。
これはよく言われることですが、「先生と話すと、なぜか素直になれる」と。
否定するのではなく責めるのでもなく、包み込みながら、本質を届ける。
それが私のスタイルです。
カウンセラーとして20年以上、そして霊感霊視占い師として活動する中で、これまでに1万人以上の方をサポートしてきました。
「生きやすくなった」「地に足がついた感じがした」「流れが変わった」という声をたくさんいただいてきました。
【奇跡の強運引き寄せ鑑定士】という名前まで、お客様からつけてもらいました。
私がずっと大切にしていること、それは「依存させない」ことです。
悩んでいる人を依存させるのは簡単です。
でも私は、自分で考えて、自分で動けるようになるところまでお連れしたい。
本当に楽になってほしいから、苦しさから卒業してほしいのです。
人を応援することが、私の生き方そのものです
私がユーワードに惹かれたのは、
「応援するコミュニティ」という考え方でした。チームや立場を超えて、人と人が支え合う。
その在り方が、私の仕事の在り方とまっすぐ重なりました。
占い業界は、まだまだ思った以上に狭くて閉じた世界です。
でも私は、全然違うジャンルの方と話すのが大好きで、そこから新しい可能性が生まれると信じています。
整体の先生、結婚相談所の方、法人の経営者さん、どんな方ともご縁があれば嬉しいです。
あなたが得られること
- 何を信じればいいか分からない状態から抜け出し、自分の方向性が見えてくる
- 前が見えなかった恋愛や人間関係に、「地に足のついた感覚」を取り戻せる
- 占いに依存するのではなく、自分自身で動き出す力を取り戻せる
「死ねんやん」と思った日から、私の使命は始まった
20歳で告げられた「余命3ヶ月」
実は私は、生まれた時、心臓が止まっていたそうです。それでも奇跡的に命をつなぎ、今こうして生きています。幼い頃から人の心や感情を感じ取ることがあり、17歳の時には突然【起きろ】という不思議な声を聞きました。
そして20歳のとき、私はガンだと告知されました。
しかも、余命3ヶ月。
長男が生まれたばかりでした。
告知を受けながら、頭の中でぐるぐると回り続けたのは、自分の死への恐怖ではなく、ただひとつのことでした。
「10年生きても、この子まだ10歳やん」
死ぬことも怖かった。でもそれ以上に、
この子を残していくことが、耐えられなかった。
だから私は、心の底からそう強く思ったのです。
「絶対、死ねんやんやん」
なのに薬は、何を考えていたのか分かりませんが、
まずくて、量も多くて、こんなの飲めやんと、すべて捨ててしまいました。
でも手術の日を決めるとき、ガンは消えていました。またひとつ奇跡をいただいた。
振り返ればその後も、3度の結婚、流産、DV、自殺未遂、借金地獄...。決して平坦な人生ではありませんでした。
それでも、ひとつひとつ乗り越えてきました。
私は何度も生かされてきました。だから私は思うんです。
”この命には、きっと意味がある”、、
だから今、私は”いのちを輝かせる”お手伝いをしています。
「普通だと思っていた」能力に気づいた日
カウンセラーとして活動していた頃、お客様がよく言ってくれていました。
「先生と話すと楽になりました」「流れが良くなりました」と。
でも私は、特別なことをしているつもりが全くありませんでした。
ただ話を聞いて、頭に降りてきた言葉で話しているだけ。
それが「普通」だと思っていたのです。
転機は、あるランチ会での出来事でした。
すごい能力者だと噂の男性が、私たちのテーブルに近づいてきた時、私にはその人の手からうっすらと白い煙が見えたのです。
「すごい」と声に出したら、周りの誰にも見えていなかった。
その男性は笑いながら言いました。
「やっぱり視えてるよね。君なら分かると思って来たんだよ」
でもその時の私は、その言葉の意味が全く分かっていませんでした。
「何がですか?」と返したくらいです。
自分が「普通ではない」と気づくまでに、そこから2年かかりました。
それほど、私にはこの感覚が「当たり前」のことだったのです。

「応援する仕事」に出会って、世界が広がった
占い業界は報酬や仕組みの面でも制約が多く、
「視えたことよりも、お客様が望む答えを優先する」
その在り方に、違和感を感じて独立しました。
そんな中でUワードと出会いました。
正直に言えば、最初は仕組みもよく分からないまま入りました。
ただ、「人を応援するコミュニティ」という言葉が、すとんと腑に落ちたのです。
私がずっとやってきたことは、人の心を整えて、その人が自分で歩けるようにすること。
業種も、チームも関係なく、全員を応援し合える文化は、私の仕事のあり方とまっすぐ重なりました。
Uワードで出会った仲間は、全く異なる業界の経営者の方など、さまざまです。
そういう人たちとの対話の中で、
「困った時だけじゃなく、普段から見守り支えて欲しい」と言われ、新しい定期サービスのかたちも生まれました。
さまざまな価値観に触れる中で、私自身も少しずつ成長していったんです。
出会いは、世界も、自分自身も変えていく。私は、そう感じてます。
関わる人全員を、本当の笑顔にしたい
大きなことを言えば、戦争もいじめも、心が歪んでいるところから生まれると思っています。
子供の歪みは、親の苦しみから生まれることもある。
だから私は子供の周りにいる大人の心も、整えたい。
表面だけの愛想笑いじゃなく、心の底から「あはは」と笑える人を増やしたい。
笑顔は誰でも無料でできる。でも、人生を変えるほどの力を持っていると思うんです。
私は占いを「当たる・外れる」のものだとは思っていません。
【幸せになるためのツール】だと思っています。
だから私のところに来た人には、鑑定が終わった後に「受けてよかった」ではなく、
「これからどう生きるか」を持って帰ってほしい。
依存じゃなく、自立へ。
その先に、本当の笑顔がある。
Uワードを通じて繋がりたいのは、肩書きや業種ではなく、そういう未来を一緒に信じられる、素直な人です。
あなたの「もう疲れた」に、そっと寄り添いたい
恋愛がうまくいかず、もう限界…。
複雑な人間関係の中で、出口が見えなくなってしまった。
何人かの占い師に相談したけれど、答えがバラバラで、余計に迷ってしまった。
そんな状態で毎日を過ごしているなら、あなたは一人じゃありません。
実は、私のところに来る方のほとんどが、最初は「何を信じていいか分からない」という状態です。
私が伝えられることは、「こうすれば必ず上手くいく」という魔法の答えではありません。
ただ、あなたにとって今必要なことを、飾らずにそのまま伝えること。
そしてあなたが、自分の足で歩き出せるようになるまで、一緒にいること。
「先生と話したら、なぜか地に足がついた気がした」
「流れが変わった」
そう言ってもらえる瞬間が、私の一番の喜びです。
