食べて、繋がって、100年笑って生きる!ハッピーマイスター 永吉由美子
- 名前
- 永吉由美子
- キャッチコピー
- 私に関わったら、元気で笑顔になれる。
- 一言
- 体を整える食の知識と、心を温める人との繋がり。
その両方を、65歳の現役コーチが本気でお届けします。
5年後も10年後も、笑顔でいたい女性へ。
食べて、整えて、輝く。65歳現役が証明する「本当の健康」をあなたへ
あなたも、こんな風に感じていませんか?

毎日忙しく動き続けているのに、なんとなく体が重い。
「年だから仕方ない」と諦めながらも、どこかで「もっと元気でいたい」と思っている。
ダイエットも試したけれど、続かない。結果が出ない。楽しくない。
健康のことは気になるけれど、何から始めればいいか分からない。
もしそう感じているなら、ぜひ読み進めてください。
これが私のアプローチです
神戸市内で自宅サロン「大人女子隠れ家サロン ハーブクラブ」を主宰している、永吉由美子と申します。
ウェルネスコーチ・食育コーチとして、50代・60代のシニア世代女性を中心に、食から始まる健康づくりのサポートをしています。
私が特にこだわっているのが、美味しい高品質プロテインを活用した栄養指導です。
一般的に「プロテイン」というと、「スポーツ選手が飲むもの」「まずくて続かない」というイメージを持つ方がほとんどです。
でも、私が扱っているプロテインは違います。
栄養専門家も思わずお代わりするほどの美味しさで、カロリーはわずか90kcalながら6大栄養素がしっかり含まれた、食事として飲めるプロテインです。
朝食の1食をこれに替えるだけ。
それだけで、あなたの体は変わり始めます。
Zoomまたは対面での8週間講座(週1回)では、「何を食べるか」だけでなく、なぜそれが体に影響するのかを、日常の場面に沿って分かりやすくお伝えしています。
糖質の話、6大栄養素の話、知っているようで意外と知らない食の常識を、一緒に学び直していきます。
私自身、65歳の今もすっぴんで元気に活動できているのは、この食事スタイルがあるからです。
89歳の母も、孫たちも、家族全員で続けています。
これは知識ではなく、生きた実績です。
「応援する人が、応援される」そのど真ん中で生きています
私がご縁をいただいているコミュニティ「Uワード」には、「応援文化」という土台があります。
自分が先に誰かを応援する。すると、自然と応援が返ってくる。
最初は半信半疑でしたが、今ではマルシェに出なくても、月6万〜20万円のポイント収入が生まれるほど、その文化を全身で体感しています。
私が大切にしているのは、「売る」よりも「知ってもらう」こと。
1対1でじっくり話を聞いて、その人の生活スタイルや体の状態に合わせた提案をしています。
あなたに必要なのが何かを一緒に考えるから、押しつけにならない。
だから続く。だから変わる。
また、ハンドメイドアクセサリーの製作・販売も行っています。
誰かの笑顔を見たくて作り続けてきたものが、今では多くの方に喜ばれるようになりました。
食でも、ものづくりでも、誰かの笑顔がいちばんの原動力です。
関西を中心に、仲間と共にマルシェのプロデュースも手がけています。
「自分にもできる」と気づいてもらえる場を作ること。
それが今の私の、もう一つの喜びです。
私と関わることで、こんな変化が生まれます
- 食べることへの罪悪感がなくなり、毎日の食事が楽しくなる
- 体の内側から整っていく感覚で、毎朝の目覚めが変わる
- 自分のことを後回しにしてきた女性が、自分を大切にする生き方を取り戻す
- 「応援し合える」仲間と繋がることで、一人で抱え込まなくなる
- 5年後・10年後も、笑顔で元気に動き続けられる体と心の土台ができる

逃げたんじゃない。自分を取り戻しに行ったんだ。
「太りすぎです。食事で痩せてください」
30代後半、私はフルタイムで働きながら、8人家族の食事を毎日作り、毎月20万円の住宅ローンを返し続けていました。
シングルマザーとして、倒れるわけにはいかない。そのプレッシャーの中で、気づけば体は限界を超えていました。
ある日、体の不調を感じて大きな病院を受診しました。
検査の結果、医師に言われたのは一言。
「どこも悪くはないけれど、太りすぎです。食事で痩せてください」
痩せ薬をもらおうとしたら、「そんな薬はない」と返ってきました。
途方に暮れながら帰り道を歩いたあの日のことは、今でも鮮明に覚えています。
自分一人のダイエット食を別に作る余裕なんて、どこにもない。
それでも、何かしなければいけない。
「まずくて当然」と思っていたプロテインが、人生を変えた
そんな時、久しぶりに会った友人の夫が、見違えるほど痩せて現れました。
「何をやったの?」と聞いたら、「プロテイン」と。
正直、最初は「えっ」と思いました。
プロテインなんて、スポーツ選手が飲む、まずいものでしょう。
でも、薬で痩せられないなら、これを薬のつもりで飲んでみようと、半分やけくそで始めたのが正直なところです。
飲んでみたら、驚くほど美味しかった。
美味しいから、続いた。
続いたから、4ヶ月で15kg痩せました。
うれしくて、家族にも飲ませました。
89歳の母に、弟に、孫たちにも。
「妊婦さんにも良い栄養がある」と聞いた時、これは食事なんだと確信しました。
体が変わっていく家族の姿を見ながら、私はこれを伝える仕事をしようと決めました。
人間関係に疲れ果てて、大好きな地、神戸へ旅立った!
ところが、仕事として始めてみると、現実は甘くありませんでした。
一生懸命サポートしているのに、伝わらない。
続けてほしいのに、やめてしまう。
怒鳴るお客様も、心ない言葉をぶつけてくる人も、たくさんいました。
精神的にすり減っていく日々の中で、ちょうど下の子が大学を卒業して社会人になったタイミングが訪れました。
「子育ても終わった。私は今、何のために走り続けているんだろう」
47歳の私は、仕事をやめ、大好きな神戸へ移りました。
誰にも気を遣わなくていい、ひとりの時間。
人と会うのが好きじゃなかった私は、パッチワークを縫いながら、静かに自分を癒し続けました。
それから7年間、あの仕事には戻りませんでした。
「一緒にやろう」その一言で、もう一度動き出した
7年後、SNSで再会した仲間たちが、また集まり始めていました。
「ゼロから一緒にやろう」
その言葉に、何かが動きました。
でも今度は、集客という壁にぶつかりました。
どんなに良いものを持っていても、届けられなければ意味がない。
そんな時に出会ったのが、Uワードというコミュニティでした。
最初は正直、「応援文化って何?」という感じでした。
でも実際にそこに飛び込んで、自分が先に誰かを応援し続けていると、不思議なことが起き始めました。
マルシェで出会った方から、後日連絡が来る。
「あなたが扱っているもの、教えてほしい」と言われる。
自分では何も売り込んでいないのに、縁が繋がっていく。
孤独に頑張っていた福岡時代とは、まるで違う景色でした。
100年人生、笑って生きられる仲間を増やしたい
あの頃の私のように、忙しさの中で自分のことを後回しにし続けている女性が、今もたくさんいると思っています。
働くお母さんも、子育てを終えて「さて次は?」と立ち止まっているシニア世代の女性も。
私が伝えたいのは、方法論だけじゃありません。
「あなたが元気でいることが、周りを幸せにする」ということです。
自分を大切にする選択が、家族を守ることにも繋がる。
私自身がそれを、体で証明してきました。
これから先も、関わったすべての人が笑顔でいられる場所を作り続けたい。
食でも、ものづくりでも、人との繋がりでも。
100年人生、最後まで元気で楽しく。
そのど真ん中を、一緒に歩いていきたいと思っています。
5年後も10年後も、笑っていてほしい。
今この文章を読んでいるあなたは、きっと何かを変えたいと思っている。
でも「自分なんて」と、後回しにしてきたのではないでしょうか。
私がずっと思っていることがあります。
「大黒柱は、食を預かっている女性だ」と。
あなたが元気でいることが、家族を守ることに直結している。
それなのに、いちばん自分のことを後回しにしているのが、女性なんです。
私は「来るものは拒まない」性格ですが、本当に届けたい人がいます。
それは、今の自分に少しでも「あれ?」と感じている女性です。
体のことでも、毎日の食事のことでも、なんとなくでいい。
そのまま話しかけてきてほしいんです。
まずは私のLINEに、一言メッセージをください。
1対1で、あなたの今の状況をゆっくり聞かせてください。
押しつけは一切しません。
ただ、あなたに必要なことを、一緒に考えさせてください。
関わったすべての人に、元気で笑顔の100年人生を。
それが私の、いちばんの願いです。
▼ LINE@はこちら