光とことばを、絵画に。ネウネウが描く、可愛いから始まる小さな平和

名前
@ネウネウ
会社名
Lino光art
キャッチコピー
光とことばを、絵画に。可愛いから始まる小さな平和
一言
光、星、羽、猫や動物たちを、やさしい色彩で描くアーティスト。穏やかな心と笑顔から生まれるLino光artと、ペットちゃん幸せ絵画を届けています。

NEUNEU/ネウネウ
光とことばのアーティスト
Lino光art

「可愛い」と心が動いた瞬間を、毎日に飾れる一枚へ。
ネウネウは、光、星、羽、猫や動物たちを、やさしい色彩で描くアーティストです。

作品の中には、「ありがとう」などのことばを静かに重ねています。
見た人がふっと笑顔になり、自分の部屋に迎えたくなる。
そんな絵を、一枚ずつ描いています。

光とことばを、絵画として届けています

ネウネウの内側から生まれる「Lino光art」

Lino光artは、ネウネウが感じた光や色、ことばから生まれるオリジナル作品です。

制作にはiPadを使いますが、生成AIによる作品制作ではありません。
白い画面からネウネウ自身が線を描き、色を重ね、光や星を一つずつ加えていきます。

デジタルで描く理由は、便利だからではありません。
絵の具では表現しきれなかった透明感や、光が重なっていく感覚を、いちばん素直に形にできる方法だったからです。

完成した作品は、額装やアートパネルとして、暮らしの中に飾れる形へ仕立てます。
今後は作品名、制作年、サイズ、作家署名、シリアルナンバー、作品証明を一つの基準に整え、単なる印刷物ではなく、ネウネウの世界を迎えていただく絵画として届けていきます。

大切な家族を描く「ペットちゃん幸せ絵画」

もう一つの柱が、ネウネウが描くペットちゃん幸せ絵画です。

お写真をもとに、毛色や体形を写すだけではなく、その子らしい表情や、ご家族が感じている愛おしさを聞きながら描きます。
背景には、ネウネウワールドの光、星、花や虹を重ね、そのご家族のための一枚に仕上げます。

完成した絵画から、希望に応じて財布やバッグなどのアートアイテムへ仕立てることもできます。
主役はあくまで絵画であり、日用品はその世界を持ち歩くためのもう一つの形です。

絵、ことば、歌、朗読は、一つの世界につながっています

ネウネウは絵だけでなく、作詞作曲、歌、朗読にも取り組んできました。
アールグラージュ作品のお披露目会やワンマンライブでは、絵と光と声を一つの空間で届けました。

挿絵を担当した絵本『あまのとおうかと テーブルの下の小人の国』は、Amazon.co.jpの「コンピュータアート」「色彩・文様」「20世紀・21世紀の美術史」など、アート・児童書関連の複数部門で売れ筋ランキング1位を記録しています。

2026年9月には、帝国ホテルで作品を展示しました。

絵とことばが、今の光につながるまで

子どもの頃から、絵とことばがそばにありました

私は子どもの頃から、絵を描き、ことばや詩を書くことが好きでした。
紙に気持ちを書き、最後に願いを書くことも、私にとって大切な時間でした。

子どもの頃から、自分の好きなことへ心を向けることを大切にしてきました。
絵を描く時間は、いつも楽しく、自然と笑顔になれる時間でした。

絵には色では伝えきれないものを、ことばには絵だけでは伝えきれないものを託せる。
その二つは、幼い頃から自然に私の中でつながっていたのだと思います。

今、絵の中に「ありがとう」などのことばを重ねているのも、その頃から続いている私なりの表現です。
見える文字として読ませるのではなく、絵を描く時間に込めた気持ちとして、作品の中へ残しています。

心が安らかな時でなければ、作品に重ねるメッセージも詩も書けません。
だから制作の前には心を整え、楽しい気持ちと笑顔で描き始めます。

日本画を学び、iPadで自分の光を見つけた

大阪芸術大学では、日本画を学びました。
入学後、授業がオンラインになったことをきっかけに、以前から気になっていたiPadでも絵を描き始めました。

画面に色を重ねていくうちに、それまで頭の中にあったキラキラした世界が、初めて形になっていきました。

「絵の具では出せなかった光が、ここにある」

そう気づいたことが、Lino光artの始まりです。

日本画とデジタル、両方が今の作品になりました

日本画で学んだ色や構図と、iPadだから表現できた透明な光。
二つの表現が重なり、今のネウネウの絵になりました。

作品を見た方が「可愛い」と笑顔になる瞬間や、じっと絵を見つめてくださる姿が、制作を続ける力になっています。

※この漫画は、ネウネウへのインタビュー内容をもとに、AIを活用して構成・制作したイメージストーリーです。漫画内の人物や絵は表現上のイメージであり、ネウネウ本人が描いた作品ではありません。

漫画で読む、紙に書いた願いが光の絵になるまで

幼い頃から絵とことばを大切にし、前を向いて夢を育ててきた歩みを15ページで紹介します。

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@ネウネウ プロフィールストーリー漫画 1ページ目
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@ネウネウ プロフィールストーリー漫画 15ページ目

漫画の続きにある、現在のネウネウの作品もご覧ください。

ネウネウの作品を見る

漫画が完成した後も、物語は続いています。
箱入りのオラクルカードが完成し、アールグラージュ作品のお披露目会とワンマンライブを開催しました。
挿絵を担当した絵本はAmazonのアート・児童書関連部門で1位を記録し、帝国ホテルでの作品展示へとつながりました。

目標は大きくても、始まりはいつも一枚の絵です。
「可愛い」と思う一瞬が、人の表情をやわらかくする。
その小さな積み重ねが平和につながると、私は信じています。

「可愛い」と心が動く一枚を探している方へ

部屋に飾る絵を探しているけれど、整いすぎた作品には心が動かない。
大切なペットを、写真とは違う形で残したい。
見た瞬間に説明できない何かを感じて、何度も見たくなる絵に出会いたい。

そんな方に、ネウネウの作品を見ていただきたいと思っています。

作品を選ぶときに、難しい美術の知識は必要ありません。
まずは作品を見て、「好き」「この子が気になる」「この色を部屋に飾りたい」と感じるかどうかを大切にしてください。

お客様から届いた言葉

「絵に光が差し込み、幻想的で凄く素敵な時間を過ごさせて頂きました。絵が入れ替わること途中で気づいてびっくりしました。黒猫ちゃんの青い世界本当に素敵で優しいエネルギーが絵から溢れていて癒されました。」

「素敵な光をまとったねこちゃんアート、ありがとうございました!お気に入りグッズセクションに飾り、毎日話しかけながら過ごしています。」

「ポストカードを購入しました。優しく美しい色合いで、見るたびに幸せな気持ちになれます。飾るだけで気持ちがほっとする、素敵な作品です。」

「遠目からでも、キラキラふんわりなカワイイ動物の絵は目を引いていまして、子供と一緒に立ち寄りました😊 アーティストさんはとても優しいお姉さんで、絵を描くようになったきっかけから、その前の小学2年生で出した詩集のお話、音楽家としての活動など、感性と才能が溢れている方のお話を聞けて、とても新鮮でした✨✨✨ 子どもたちが、思い思いの絵を選んでお土産にできました🥰」

「動物たちの愛らしい表情や優しい目は、まるで生きているかのような存在感を持っています。それに加えて使う色彩は、とても鮮やかでキラキラと輝いています。」

「可愛いイラストに泣いてしまった。とっても素敵な光に癒されます。Really so beautiful。見た途端にハートがふわぁって広がりました。」

展示やマルシェで作品に触れた方、ポストカードやアート作品を迎えた方、旧公式ページに感想を寄せた方から届いた、個人の感想です。

公式ギャラリーでは、Lino光artとペットちゃん幸せ絵画の作品、サイズ、仕立て方をご覧いただけます。
まだ購入を決めていなくても、どんな作品があるかを見るところからで大丈夫です。

ネウネウの作品を見る

プロフィール

NEUNEU/ネウネウ
光とことばのアーティスト

大阪芸術大学で日本画を学び、iPadによるLino光artを制作。
光、星、羽、猫や動物をモチーフに、絵の中へことばを重ねた完全オリジナル作品を描いている。
ペットちゃん幸せ絵画、絵本、オラクルカード、作詞作曲、歌、朗読など、絵とことばと声をつないだ活動を続けている。

この記事を書いた人

井原 ちよ

井原 ちよ@ネウネウの世界を広げる母

人や才能の光を見つけ、価値を言葉にして仕事へつなぐAIインタビューライター。アーティスト「ネウネウ」の専属プロデューサー兼マネージャーとして、作品販売・展示・コラボ・仕事の窓口を担当。親子の枠を越え、一人のアーティストとして作品の価値を社会へ届けています。

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