月を読み、ママと子どもの心に寄り添う ほめ写のしゅり

名前
しゅり
キャッチコピー
「咲く人」になるより「咲く場所をつくる人」になりたい
一言
月星座とほめ写を組み合わせた独自メソッドで「その子らしさ」を知り
子どもを褒めながらお母さん自身の自己肯定感も整え、自分らしい魅力や輝き方を見つける。
それが私の喜びです。

あなたの「すごい」を、世界に届ける裏方です

あなたの魅力、ちゃんと伝わっていますか?

「頑張っているのに、なぜか選ばれない」
「自分のことを発信するのが苦手で、一歩引いてしまう」
「子どもの個性を活かしたいのに、どう関わればいいのか分からない」

そんなふうに感じたことはありませんか?
あなたの魅力や才能は、ちゃんとそこにあります。
ただ、それを「見える形」にしてくれる人が、今までいなかっただけかもしれません。

占い×ほめ写であなたと子どもの「輝き方」を見つけます

私は「月星座占い」と「ほめ写」を組み合わせた独自の視点で、
お子さんの魅力や才能を見つけ、子育てを楽にするサポートをしています。

月星座は、太陽星座よりもその人の内面や、本能的な安心ポイントを映し出すと言われています。
子どもの出生時間が分かれば、月星座を読み解くことができます。

「この子は、どんな言葉で安心できるんだろう」
「どんな関わり方をされると、自信につながりやすいんだろう」
「本来、どんな魅力や才能を持っているんだろう」

そんな視点から、お子さんの心の特徴や個性を丁寧に読み解きながら、
お母さんがその子に合った褒め方や関わり方を見つけられるよう、お手伝いしています。

そして「ほめ写」は、写真を使って子どもを褒め、自己肯定感を育てるメソッドです。
子どもの個性を理解し、「その子に届く褒め方」が分かることで、
親子関係は少しずつやわらかく変わっていきます。

でも実は、変わっていくのは子どもだけではありません。
子どもを認められるようになると、少しずつ、お母さん自身にも優しい気持ちを向けられるようになるんです。

「ちゃんとできていたんだな」
「私もこれでよかったんだな」

そんなふうに、自分自身を責める気持ちが少しずつゆるみ、お母さん自身の自己肯定感も整っていく。
私は、その循環をとても大切にしています。

私は、あなたの「裏方」でいたい

私は、自分が前に立って目立つことよりも、誰かの魅力が自然に伝わるように支えることに喜びを感じます。

「頑張っているのに、まだ見つけてもらえていない人」
「本当は素敵なのに、自分ではその魅力に気づけていない人」

そんな人たちが、自分らしく輝き始める瞬間に立ち会いたいと思っています。

インフルエンサーのように華やかに目立ちたいわけではありません。
でも、あなたの魅力を必要な人に届けることなら、全力でできます。


細部を見つけること。
言葉にすること。
そっと背中を押すこと。

それが、私の「応援」のスタイルです。

あなたが得られること

  • お子さんの「その子らしさ」と才能が分かり、関わり方に自信が持てる
  • 子どもを褒めながら、お母さん自身も自己肯定感を整えられる
  • 自分でも気づいていなかった魅力や強みを見つけ、「自分らしく輝ける」ようになる

「誰かを輝かせる側」が、私らしかった

誰かのためなることに、心が満たされる

小さい頃の私は、勉強も運動も、お稽古事も、わりと何でもそつなくこなす子どもでした。
でも大人になるにつれて、私は「自分が前に出て評価されること」よりも、
誰かや何かのために作ることそのものに、心が満たされるタイプなんだと気づいていきました。

派手さや刺激よりも「いいな」と感じる空気感や、美しさ、物語性に惹かれる。
人や場の空気を自然と読みながら「今ここに必要なのは何だろう?」を考えてしまう。
誰かが動きやすいように整えたり、その人らしさがちゃんと伝わる形を探したり。
私は昔から、そういうことを無意識にしてきた気がします。

人に見せるより「作ること」そのものに
喜びを見つけていったんです

「作ること」で、愛情を表現してきた

社会人になって最初に就いたのは営業事務でした。
実際には、スケジュール調整や出張手配、細かな段取りなど
いわゆる裏方の仕事が中心でしたが、私はその仕事がとても好きだったんです。

「この人が動きやすいように整える」
「全体がスムーズに回るように準備する」

そんなふうに、誰かのために環境を整えることに、自然と喜びを感じていました。

実はお菓子作りが 趣味なんです

わたしの趣味の一つにお菓子作りがあります。
でもこれも、自分が食べたいから作るというより
私の作ったお菓子を食べて「美味しい」と言って笑ってくれる、その笑顔が見たいから。

だからいつも自分で食べるためではなく、みんなにプレゼントするために作っていました。

私はたぶん、作ることで愛情を表現する人なんです。
言葉も、空間も、流れも、雰囲気も。
誰かが安心したり、喜んだり、自分らしくいられるように形にしていくことが好き。
主役になりたいというより

「この場が心地よかった」
「この人と話せて安心した」

そんなふうに感じてもらえる場を、そっと作る側でいたいと思っています。

人が喜ぶ瞬間を見るのが、好き

だから私は、誰かの魅力や才能を見つけることが好きです。
その人自身は気づいていない良さを見つけて「あなたの素敵なところって、こういうところですよね」と言葉にする。

前に押し出すというより、その人が自然に輝ける位置を整える。
それが、私にとって一番しっくりくる「応援の形」なんだと思います。

あと意外と言われることも多いのですが、ボードゲームやカードゲーム、麻雀なども好きです。
人の性格や空気感が自然と出る、あの感じが好きなのかもしれません。

お好きな方、是非一緒にやりませんか?

「応援する側」に 居場所を見つけた

Uワードと出会ったのは、占いでマルシェに出ないかと誘われたのがきっかけでした。
最初は軽い気持ちで参加したのですが、そこで見た景色は想像と違いました。

困っていることを話すと、すぐ誰かが動いてくれる。
「この人に聞いてみて」と、あっという間に繋がりができる。
初めて出店した日、誰かが買ってくれて、応援してくれて
「知らない人なのに」と思いながら胸が温かくなりました。

何より驚いたのは、応援することが当たり前の文化があったことです。
自分が前に出なくていい。
誰かの頑張りを見つけて、それを広める役割でいい。
ずっと探していた「自分の居場所」が、ここにあると感じました。

まだ蕾の人が、咲く瞬間に立ち会いたい

これから私が作っていきたいのは「その子らしさ」を知ったお母さんが、自信を持って子どもに向き合える体験です。

子育てをしていると、どうしても子どものことを優先して、自分の気持ちや魅力を後回しにしてしまう人が多いと思います。
でも本当は、まずお母さん自身が満たされていることが、子どもにとっても大きな安心につながる。
私はそう感じています。

だからこそ、月星座占いを通して、その人の本来の魅力や、心が安心するポイントを読み解きながら

「どうして頑張りすぎてしまうのか」
「どんな環境だと、自分らしくいられるのか」
「本当はどんな力を持っているのか」

そんな部分を、丁寧に言葉にしていきたいと思っています。

そして「ほめ写」を通して、子どもだけではなく、お母さん自身も「ちゃんとできている」と感じられるようになってほしい。
子どもを認められるようになると、少しずつ自分自身にも優しい目を向けられるようになる。
私は、その変化をそっと支えていきたいと思っています。

また鑑定書はこの様にスクラップブッキングで心を込めて作成いたします。

私は、「裏方」として人を支えたい

私は、華やかに前に立つタイプではありません。
でも、誰かの魅力を見つけたり、その人が動きやすいように整えたり、安心して自分らしくいられる空気を作ることは、とても好きなんです。
だからこそ、まだ自分の魅力に気づいていない人や、頑張っているのに自信を持てずにいる人の隣にいたいと思っています。

私は「すでに完成している人」を応援したいわけではありません。
これから少しずつ、自分らしく花開いていく人。
本当は素敵なものを持っているのに、まだ自分では気づけていない人。
そんな人が、自分の魅力を受け取って、自然に笑えるようになる瞬間を見るのが好きなんです。

「裏方でいたい」というのは、遠慮ではありません。
その人が輝いていく姿を、すぐ近くで支えながら見届けたい。
それが、私にとって一番自然な在り方なんだと思います。

ふんわりした相談でも、「なんとなく気になった」だけでも、大歓迎です。
ユーワードの加盟店メールやUマッチング、InstagramのDMなどから、お気軽にご連絡ください。

あなたの蕾を、一緒に見つけに行きましょう。

この記事を書いた人

優ちゃん

優ちゃん好奇心が止まらない! 思い立ったことはすぐ行動☆

占い×AIクリエイトで「心が動く体験」届けるクリエイター

タロット占いやヒーリングを通して、人が前向きになれるきっかけ作りを大切に活動しています。
現在はAIを活用した動画・イラスト・音楽制作にも力を入れており
感性や世界観を活かした【心に残る表現】を追求しています。

「なんだか元気になった」「気持ちが軽くなった」
そんな時間を届けられるよう
占いもクリエイトも【人の心】を大切にしながら活動中です。

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