誰にも言えなかったことが、ここでは言葉になる 靈詩家 そら
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- 靈詩家 そら
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- 霊視・詩・書家で、今のあなたにぴったりのメッセージを届けます
- 一言
- 霊視鑑定と詩と書家、三つの表現で魂に届くメッセージを。
生きづらさを知る靈詩家だからこそ、あなたの心の奥にある言葉を、一緒に見つけられます。
その悩み、ずっと一人で抱えてきませんでしたか
「誰にも話せない悩みがある」
「人生がうまくいかない理由が、自分でもわからない」
「大切な人を亡くして、もう一度だけ言葉を伝えたい」
そういう気持ちを、笑い飛ばさずに受け取れる場所が、どれだけあるでしょうか。
スピリチュアルに興味はあるけれど、どこに頼めばいいかわからない人が多いです。
そんな方にこそ、来てほしいと思います。
霊視鑑定、詩、空間浄化。三つの力で、あなたの今に届くメッセージを
提供するのは、霊視鑑定・詩・浄化師という三つの表現を組み合わせた、唯一無二のセッションです。
霊視鑑定では、霊視から降りてきたメッセージを丁寧に読み解き、あなたの悩みや人生の伏線をひも解いていきます。
さらに、そのメッセージを筆で書き下ろしてお渡しすることも。
言葉が、形として手元に残る。それが誰も出来ない贈り物です。
また浄化師として、空間そのものを清める活動も行っています。
畳へのライブペイントという独自のスタイルで、飲食店などの空間に新しいエネルギーを吹き込む試みも始めています。
選ばれる理由は、技術だけではありません。
「雰囲気と人柄」とお客様が語るように、そばにいると、自然と話せてしまう。
ずっと誰にも言えなかったことが、するりと言葉になる。
そんな空気感提供が、最大の強みです。
亡くなった親御さんやお子さんとの繋ぎを求めてセッションに来られた方が、言葉ではなく涙で喜んでくださることもあります。それが、何よりの証です。

「今のあなたにぴったりのメッセージを届ける」それだけを、ずっと考えてきた
大切にしているのは、「1人でも笑顔になったら」という、活動を始めた日からずっと変わらないコンセプトです。
自身が生きづらさを抱えてきた経験があるからこそ、
人が言葉にできない苦しさを、ちゃんと感じ取ることができる。
人生の多様性を知っているからこそ、あなたの状況をジャッジせず、ただ受け取ることができる。
「自分の人生をより良くしたい」
「うまくいかないことがあっても、前向きでいたい」
そう思っているあなたに、今のあなたにぴったりのメッセージを届ける自信があります。
応援し合えるコミュニティの中で、普段は出会えなかった人たちとの繋がりを広げながら、
飲食店など空間を持つ方とのコラボや、県外への活動展開も視野に入れています。
これからの世界は、今まさに広がっていくところです。
靈詩家そらのセッションを受けると、こんな変化が起きます
- ずっと一人で抱えていた悩みを、安心して話せる場所が見つかる
- 人生の流れが読め、心が軽くなり、前に進む力が湧いてくる
- 仕事の人間関係が整い、業績アップや新たな出会いへと繋がっていく
生きづらかった私が、詩と霊視で「居場所」を作るまで
生きていることが、一番大変だった
人に言えない経験がありますか。
こういう言葉には、軽さはなかなかないものです。
大病を患ったことでの入院。
外から見えない苦しさを、ずっと一人で抱えてきた時間。
口では「好きなことをしていたから大変とは思わなかった」とはいうものの、
でもその言葉の裏に、「自分が生きていること自体が大変だった」という、静かで深い痛みがありました。
生きづらさを抱えながらも、それが何かを表現したかった。
ただ、それが何なのか、どんな形にすればいいのか、まだわからなかった。
お礼の詩が、すべての始まりだった
転機は、病院の中で訪れました。
入院中にお世話になった看護師さんに、何かお礼がしたい。
その一心で、退院前に初めて詩を書いたんです。
その看護師の名前を使って、想いを言葉に込めて。
それが、私の詩人・浄化師としての第一歩でした。
難しいことは何も考えていませんでした。
ただ、「1人でも笑顔になったら」という気持ちだけがあったのです。
その小さな願いが、15年間の活動を支え続けてきたコンセプトになりました。
活動を続ける中で、自分でもコントロールできなかった霊能力が、詩の作品の中に自然と入り込んでいることに気がつきます。
そのタイミングで師匠と出会い、霊視鑑定という新たな表現の形を手にしました。
「手法は変われども、日本を平和にしたい、1人でも多くの人が生きやすくなったら」という想いは、師匠と完全に一致していました。

長野から、知らなかった世界と繋がった
コミュニティとの出会いは、師匠からの一言がきっかけでした。
「お前ならできる」と背中を押されて入ったUワード。
長野に住んでいると、出会える人が限られる。
そう感じていた私にとって、Uワードは予想以上の場所でした。
自分より立派な方と、同じ立ち位置で話せる。
「こんなことをやっている人がいるんだ」という、新鮮な驚きの連続。
普段なら絶対に交わらなかった世界の人たちと、応援し合える文化の中で繋がれる。
それは、地域という壁を超えた、初めての感覚でした。
自分のコミュニケーションに自信がなかったからこそ、その繋がりの温かさが、より深く響きました。
「知るきっかけになる居場所」を、あなたと一緒に作りたい
私が今、人生の最終目標として掲げているのは、「自分の人生を知るきっかけになる居場所づくり」です。
人は自分が経験したことしかわからない。
でも、「そういう人もいるんだ」「そんなことが起こり得るんだ」と知るだけで、人生は変わっていく。
自身が人よりも多くの経験をしてきたからこそ、話せることがある。
生きづらかったからこそ、寄り添える人がいる。
霊視鑑定でメッセージを届け、詩で言葉を形にし、浄化師として空間を整える。
飲食店など空間を持つ人たちとのコラボや、県外への展開も、今まさに動き出そうとしています。
「今のあなたにぴったりのメッセージを届ける自信があります」
そう静かに、でも確かに言えるようになった言葉の重さは、
すべての経験を自分の足で歩き抜いてきた人だけが持てる強さになるとわかりました。
その悩み、まだ一人で抱えていますか
もしこんな気持ちがあるなら、ぜひ読んでください。
「誰にも言えないことがある」
「なぜか人生がうまく流れない気がする」
「大切な人ともう一度、言葉を交わしたい」
実は、多くの方がこういった気持ちを誰にも打ち明けられないまま、ずっと一人で抱え込んでいます。
話す場所がないのではなく、ただ「話せる人」にまだ出会えていないだけかもしれません。
あなたは一人じゃありません。
私自身が生きづらさを抱えてきたからこそ、言葉にならない苦しさをちゃんと受け取ることができます。
霊視鑑定と詩と浄化、三つの力で、今のあなたにぴったりのメッセージをお届けします。
まずはお試しセッションから、気軽に試してみてください。
公式LINEまたはインスタグラムからご連絡いただければ、丁寧にご案内します。
一緒に、心が軽くなる一歩を踏み出しませんか。