見えない痛みに、見える答えを 髙橋由香

名前
髙橋由香
キャッチコピー
あなたにしかできないことが、必ずある
一言
20年以上の看護師キャリアと、生まれ持った感知力で、
体もメンタルも魂の声も、まるごと受け取ります。
個人の方から法人の方まで支えます。
本来の自分で生き切りたい人へ。

「絶対に解決したい問題は、由香さんに持っていく」看護師20年の医療知識と見えない力で、あなたの本当の答えを引き出す存在

頑張っているのに、なぜかうまくいかない。そう感じていませんか?

どれだけ努力しても、なぜか前に進めない感覚がある。
社員がついてきてくれない、部下のメンタルが心配、でも何が本当の原因なのかわからない。
または、自分自身の「本当にやりたいこと」がぼんやりしたまま、ただ日々をこなしている。

そんなとき、多くの人は「もっと頑張れば」「考え方を変えれば」と自分を追い込みます。
でも、もしその原因が、単なる体の不調だったら?
もしあなたが本来持っている「力」を使えていないだけだったら?

医療の知識と、生まれ持った感知力を重ねて見えてくること

看護師として20数年、私は何千人もの患者さんの「身体と心の境界線」を見続けてきました。
その現場で気づいたのは、体が整っていなければ、どれだけ前向きに考えようとしても限界があるということ。

だから私は、『企業のオンライン保健室』として社員さんの体とメンタルを両側から支えています。
「鬱かもしれない」と思っていた方が、実はホルモンバランスの乱れだった。
そのことをお伝えしただけで、表情がパッと変わった瞬間を、何度も見てきました。

そして、もうひとつ。
私には、2歳のころから自然と「見える・聞こえる・感じ取れる」力があります。
長年看護師として現場に立つ中でも、患者さんの異変をいち早く察知し、仲間から信頼を積み重ねてきた力。
43歳でがんを宣告され、自分自身のエネルギーで向き合い、その力の本物さを自分の体で証明しました。

今は、タマラヒーリングの伝達者として、その人の魂レベルの可能性を引き出しながら、
映像や声で降りてくる情報をセッションでお伝えしています。
3か月で収入が400万円アップ、売上が何千万単位で変化したお客様も。
もちろん数字だけではなく、ずっと心に抱えていたものがほどけた、という声が何より嬉しいです。

覚悟がある人と、真剣に向き合いたい

私はよく言われてきました。
「絶対に解決したいことは、由香さんに相談するんです」と。

同時に、「まだ自分と向き合えていないときは、由香さんに相談してはいけない」とも。
それほどに、私は本音を引き出してしまいます。
だからこそ、覚悟がある方と一緒に向き合いたい。

私自身、コロナ禍で父を亡くし、母の認知症が一気に進み、
20年以上勤めた看護師を手放さなければならなかった時期がありました。
そんな経験があるから、「思いどおりにいかない現実」の重さは、身をもって知っています。
だからこそ、あなたの前に、ただの専門家としてではなく、
一人の人間として立ちたいと思っています。

AIがどれだけ進化しても、「あなたにしかできないこと」は必ずあります。
その力を一緒に見つけて、使い切って、後悔なく生き切る。
そのお手伝いができることが、私の一番の喜びです。

あなたが得られること

  • 体・メンタル・魂の三方向から、不調の「本当の原因」がわかる
  • セッションを通じて、自分の感覚や直感への信頼が深まる
  • 「自分にしかできないこと」が言語化され、行動に迷わなくなる
  • 見えない力の使い方がわかり、仕事や人間関係の質が変わる
  • 誰かに言えなかった悩みが、安心して話せる場所ができる

「あんたなんか産むんじゃなかった」と言われた子どもが、人の見えない痛みを救う存在になるまで

否定され続けた、あの頃

2歳のころから、私には不思議な感覚がありました。
お母さんに触れると、感情が流れ込んでくる。
怒っているのか、悲しいのか、疲れているのか。
言葉より先に、体でわかってしまう。

でも子どもの私には、それが「普通ではないこと」すら知りませんでした。
自分しか知らないから、当たり前だと思っていたから。

やがて母に言われた言葉が、じわじわと私を蝕んでいきました。
「気持ち悪い」
「あんたなんか産むんじゃなかった」

その言葉を何度も受け取るうちに、私はその力を自分の奥底に閉じ込めました。
見えない、聞こえない、感じない。
そうやって、ただ普通の人間として生きようとした。

看護師として働く中で、また「聞こえ」始めた

時は流れ、看護師になった私は、毎日病棟を歩いていました。
ある日、何かが気になってある病室に足が向く。
扉を開けると、患者さんが倒れていました。

「いつも布団をかぶっているおじさんが、今日はかぶっていない」
気になって確認しに行くと、心臓が止まっていた。

そんなことが、毎日のように続きました。
同僚には疑われたこともあった。
「あなたが何かやっているんじゃないか」と。

それでも現場は正直でした。
エビデンスのない「直感」が、何度も命を救っていたから。
私の力は、静かに、確かに、蘇ってきていました。

43歳。がんの宣告と、自分への問い

「6ヶ月空きがない。手術できない。確実に死にます」

看護師として、その言葉の意味を誰より理解していました。
なのに、担当医はこう言い放ちました。
「人のことばかりやってないで、自分のことをやりなさい。
自己免疫力を落としたのは、あなた自身なんだから」

怒りと、涙と、そして、どこかでの納得が、同時に来ました。

私はその日から、自分のエネルギーをがん細胞に向けはじめました。
看護師として体の仕組みを知っていたから、エコー画像で場所もわかっていたから。
イメージして、送り続けた。
手術当日、腫瘍はちいさくなっていました。
「これは切れる」と、先生が言った。

その瞬間、確信しました。
見えない力は、本物だと。

コロナ禍で、すべてが変わった

父が逝き、母が一人になった。
コロナの業務命令で、別世帯の母に会いに行けなかった。
あっという間に認知症が進んで、毎日職場に何度も電話がかかってきた。

20数年続けた看護師を、手放すしかなかった。

途方に暮れながらたどり着いたのが、今の仕事でした。
タマラヒーリングの伝達者として、そして企業のオンライン保健室として。

最初は正直、「幻聴なんじゃないか」と自分を疑ったこともある。
それでも、聞こえてきたことを素直に伝えるたびに、
「なぜわかるんですか」と言われた。
何人にも、何十人にも。
それが、私の確信になっていきました。

これから作りたい未来

AIがどれだけ進化しても、あなたにしかできないことがある。
私はそれを、看護師時代に何千人もの患者さんの「行きざま」を見てきた中で、確信しています。

自分の力を信じて、確信を持って生きる人と、なんとなく流されて生きる人。
その差は、最後の瞬間に、くっきりと現れる。
自分のいいところを余すことなく使い切った人だけが、後悔なくその日を迎えられる。

だから私は、繊細な感覚を持ちながら誰にも言えずにいる人に、
「その力は本物だよ」と伝えたい。
本来の自分で生きたいと願う人の隣に、立ち続けたい。

ピンピンコロリで、最後まで自分らしく。
そんな人を、一人でも多く増やすことが、私の使命です。

あなたの「なんかうまくいかない」には、必ず理由があります

もしかして、こんな気持ちを抱えていませんか?

頑張っているのに、なぜか空回りしている。
自分にも何か力があるような気がするけれど、誰にも言えずにいる。
このままでいいのか、本当にこれが自分の生き方なのか、モヤモヤが晴れない。

そういう方が、実はとても多いのです。
「おかしいのかな」と一人で抱え込まないでください。
あなたは、ひとりじゃありません。

私自身、自分の感覚を「気持ち悪い」と否定され続けた子ども時代がありました。
それでも今、その力が誰かの人生を動かしている。
だから言えます。あなたの中にあるものも、本物です。

まずは、<自己性質分析>や<5次元ワーク>で、あなたの「本来の特質」を一緒に確認しませんか?
難しいことは何もありません。
ただ、あなた自身のことを、少し丁寧に見つめるだけでいい。

個人の方から法人の方まで、どうぞそのままお越しください。

「絶対に解決したい」と決めた時、ぜひ私のところへ来てください。

あなたが自分の力を信じて、後悔なく生き切る未来を、一緒に描きましょう。

髙橋由香
髙橋由香

ラジオでお話ししてるので
聴いてくださいね

この記事を書いた人

徳田 真由美

徳田 真由美想いを声で表現

ラジオ局代表・話し方講師。
ラジオ番組の制作とパーソナリティとして活動しながら
やさしく心に届くコミュニケーションを大切に
言葉の力で人の魅力を引き出す話し方をお伝えします。

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