あなたの夢を、全力で応援したい! 炎の応援隊 山本ゆみ 

名前
山本ゆみ
会社名
株式会社瓦金
キャッチコピー
大阪の炎の応援隊、ここにいます。
一言
資格も華やかな経歴もない私が唯一持っているのは、誰かの夢を応援したいという純粋な気持ち。
夢を語ってください。一緒に動きます。

台風が来ても、崩れない屋根がある。146年、守り続けてきた職人の誇りを、あなたの家に。

あなたの屋根、本当に大丈夫ですか?

「業者を呼んだけど、本当に信頼できるのか不安」
「修理の見積もりが高すぎて、どこに頼めばいいかわからない」
「大雨や台風の後、自分の家の屋根が心配で眠れない夜がある」

屋根のことは、見えないからこそ、不安になります。
そしてその不安につけ込む業者が、残念ながら今も存在しています。

だからこそ私は思うのです。
本物の職人の仕事を、正直に届けたいと。

146年の信頼が証明する、本物の施工品質

大阪府八尾市に根を張り、4代にわたって屋根を守り続けてきた株式会社瓦金。
創業から146年。この街で、ずっと同じ場所に立ち続けています。

弊社の職人は、経験25年・30年選手がそろう50代のベテランたちです。
若さや勢いではなく、長年の経験と丁寧さで一枚一枚、屋根を仕上げます。

数年前、大きな台風が関西を襲いました。
その後、お客様からこんな声をいただきました。

「瓦金さんの職人さんに工事してもらった屋根は、崩れなかった」

これが私たちの誇りであり、146年守り続けてきた答えです。

大阪ガスの住まいサービスとの長期提携パートナーとして選ばれているのも、
この実績と信頼の積み重ねに他なりません。

屋根の葺き替え・修理はもちろん、外壁塗装・防水工事・太陽光発電設置まで、
「家の外まわり」に関することなら、まとめてご相談ください。

私が大切にしていること。それは「直接、届ける」こと。

私、山本ゆみは正直に言えば、資格もすごい経歴もありません。
でも、人の夢を応援することが、心から好きです。

Uワードというコミュニティに入って気づいたのは、
「誰かのために使うお金が、ちゃんとその人に届く喜び」でした。

寄付も応援も、誰かを介すると本当に届いているか不安になる。
でも直接手渡しできるなら、こんなに気持ちいいことはない。

仕事も同じです。
お客様の家を、職人が直接、丁寧に、責任を持って仕上げる。
その「直接届ける」スタンスが、私の仕事の根っこにあります。

夢を持っている人を見つけたら、全力で応援したくなる。
北海道でキッチンカーを出したい人のために動き、
マルシェを主催したい人の背中を押してきました。
「じゃあ私、行くね」と動いてしまうのが、私という人間です。

あなたが得られること

  • 146年の実績と25〜30年選手の職人技による、台風にも耐える確かな施工
  • 見積もりの段階から正直に向き合う、誠実なやり取り
  • 屋根だけでなく外壁・防水・太陽光まで「家の外まわり丸ごと」の相談窓口
  • 「応援したい」という純粋な気持ちで動く、一緒にいて元気になれる仲間

夢を持っている方、家の屋根のことで悩んでいる方、
そして「こんな人と繋がりたかった」と思ってくださった方。

ぜひ、声をかけてください。

「家業を継いで、終わり」と思っていた私が、炎の応援隊になるまで。

会社と家の往復だけの毎日。これが私の人生なのか、と思っていた。

正直に言います。
数年前の私は、毎日が単調でした。

146年続く屋根工事会社、株式会社瓦金の4代目女将として、
朝起きて、職人さんの仕事を確認して、書類を整えて、家に帰る。
それを繰り返す毎日。

会社のことは好きでした。
職人さんたちの丁寧な仕事ぶりも、誇りに思っていた。
でも心のどこかで、ずっとこんな問いが渦巻いていました。

「私の人生って、家業を継いで、それで終わりなのかな」

外に出ることもなく、新しい人と出会うこともなく。
コロナ禍がそれに追い打ちをかけ、
会社と家との往復だけが、私の世界のすべてでした。

道頓堀のマルシェで見た、キラキラ輝く女性たち。

転機は、コロナ禍のある日に訪れました。

北よしのオーナーカニ王子が
東京に、かにラーメンの店を出店していたのに、コロナの影響で撤退。
その時に再会し、道頓堀マルシェ、誘われ…

そこで私は、目を奪われました。
女性たちが、キラキラしていたのです。

みんな自分の夢を持って、楽しそうに動いている。
笑顔が違う。目の輝きが違う。
「私、こんな世界があることを知らなかった」

その日、私の中で何かがほどけ始めました。

「どこの誰かもわからない私」を信頼してくれた代表の姿に、惚れ込んだ。

その場でUワードというコミュニティの話を聞きました。
正直、最初は構えていました。
口コミビジネスには、ずっと苦手意識があったからです。

でも、話を聞いて「あ、これは違う」と感じました。
誰かのために使うお金が、ちゃんとその人に直接届く仕組み。
応援が、見えない場所に消えていかない仕組み。

入会を決めたその日、代表と出会いました。
代表は私に、自宅の屋根の見積書を見せてほしいと言ったのです。

どこの誰かもわからない、ゲストで来たばかりの私に。

見積書を確認すると、適正な金額でした。
私はそれを正直にお伝えし、地元の工務店に頼む方が長く付き合えますよとお話しました。
自社の利益にはなりません。でもそれが正直な答えだった。

その誠実なやり取りの後、私は確信しました。
こんな紳摯な代表がいるコミュニティなら、ここで応援し合える、と。

誰かの夢が実現する瞬間が、私の毎日の活力になっている。

あれから5年が経ちました。

マルシェを主催したいと言っていた仲間の夢を、一緒に実現させました。
宮城県の方で、北海道にキッチンカーでマルシェに出たいと夢がある方が加入されたので、来月宮城県に会いに行き、話を聞きに行くことに。また今から夢を叶えるお手伝いです。

「じゃあ私、行くね」と気づいたら動いていました。

誰かが夢を語る瞬間が、好きです。
その夢に向かって一緒に走れることが、今の私の最大の喜びです。

本業の屋根工事では、台風の後にこんな言葉をいただきました。
「瓦金さんに工事してもらった屋根は、崩れなかった」
職人たちと一緒に、この言葉を誇りに思っています。

そして今、私には夢があります。
世界中を旅しながら、出会った人たちの夢を応援し続けること。
去年はスウェーデンにも行けました。
「120歳まで生きたい」と、本気で思えるほど毎日が楽しい。

資格もすごい経歴も、私には何もありません。
でも、誰かの夢を全力で応援できる。
誰かが喜ぶ顔を見るために、どこへでも飛んでいける。

大阪の炎の応援隊、山本ゆみとして。
これからも、あなたの夢の隣に立ち続けます。

あなたの「もやもや」を、一緒に晴らしませんか?

「屋根のことが気になっているけど、誰に相談すればいいかわからない」
「夢はあるけど、一歩踏み出せずにいる」
「なんとなく毎日がつまらない。もっと輝きたいのに」

そんな気持ち、実はとても多くの方が抱えています。
私自身もそうでした。

会社と家の往復だけで「これが私の人生か」と思っていた頃の私が、
今は世界を旅しながら、仲間の夢を応援する毎日を生きています。

変わるきっかけは、小さな一歩でした。
あなたにも、その一歩があるはずです。

屋根や外壁のご相談は、どんな小さなことでも構いません。
「これって修理が必要なの?」という疑問だけでも、ぜひ聞かせてください。
146年の実績と、正直な目線でお答えします。

Uワードでは夢を持っている方、応援してほしい方、繋がりたい方も大歓迎です。
「話を聞いてほしいだけ」でも、遠慮なく声をかけてください。

大阪の炎の応援隊、山本ゆみはいつでもここにいます。
あなたのことを、全力で応援します。

この記事を書いた人

いなぞう

いなぞうライフデザインコンサルタント/起業士/和の心ライフコーチ法名誠照

2000年九州・沖縄サミットのITサミット世界会議で「世界のベンチャー20人」に選ばれた元IT起業家。
大手通信グループへのバイアウトを経て、10年に及ぶ母の介護と発達課題のある子の世話という「ダブルステージ」を経験。東京の東銀座でスキンヘッドに着物姿で歩いていたら海老蔵に間違えられ、思わず「いなぞうです!」と答えたのが愛称の由来です。
信念: 「心は形を求め、形は心を育てる」
人生100年時代、何歳からでも「変幻自在」に化けることができます。
和の心を土台に、心・身体・お金を整え、誰もが「誰かの灯」になれる社会を目指しています 。
Uワードでは1年でダブルシルバーのタイトルを獲得し「いなぞうコンサル」で加盟店売上の最大化に貢献、Uワードで楽しく全国にファンを増やしています。

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