テクノロジーを、あなたの味方に  ただものではないイラストレーター しんのすけ

名前
片岡 しんのすけ
会社名
ただものではないイラストレーター
キャッチコピー
怖くない。むしろ、楽しい
一言
ITの知識とイラストの感性を掛け合わせた、ちょっと珍しいクリエイター。
新しい技術に興味があるのに踏み出せないあなたの「最初の一歩」を、一緒に踏み出します。

テクノロジーを、あなたの「味方」に変える人

あなたは今、こんな気持ちを抱えていませんか?

「AIって便利そうとは聞くけど、なんか難しそう」
「デザインやIT、誰に頼めばいいかわからない」
「新しいツールを試してみたいけど、一歩が踏み出せない」

そのモヤモヤ、すごくよくわかります。
日本人の8割は、ChatGPTすら触ったことがないと言われています。
「難しそう」「自分には無理かも」という心理的なハードルは、決してあなただけではありません。

あなたの「最初の一歩」を、一緒に踏み出します

はじめまして。ただものじゃないイラストレーターしんのすけです。

もともとシステムエンジニアとして培ったITの知識と、イラストレーターとしての創造性を掛け合わせた、ちょっと珍しい存在です。

提供しているサービスは、LINEスタンプ作成・似顔絵・Webデザイン・LP制作・SNS運用支援・AI講座と多岐にわたります。
でも、その根っこにあるのはひとつ。

「テクノロジーを、あなたの日常と仕事の武器にする」ということです。

LINEスタンプひとつで、お客様との距離がぐっと縮まった。
オリジナルデザインで、ブランドへの信頼が生まれた。
AI講座を受けて、「なんだ、楽しいじゃないか」と気づいた。

そういった変化を、一緒に起こしていきたいと思っています。

神谷年彦様

「愛と感謝」を、照れずに届けていく

私がこの仕事をしている原点は、東日本大震災の後に見たアートの話です。

瓦礫の山になった場所に、スプレーで絵を描いたアーティストがいました。
誰もが目を背けたくなる場所が、人々が「見に行きたい」場所に変わっていった。

そのニュースを見て、全身が震えた感覚を今でも覚えています。

「魂を震わせるような作品で、誰かの救いになりたい」

それが、私の究極の夢です。
イラストレーターという仕事も、AI講座も、デザインも、すべてその途上にある表現のひとつ。

そして気づいたことがあります。
「愛と感謝の音質」という言葉が、今の自分にはしっくりきます。
応援し合える仲間と繋がる中で、人として成長できているという実感があります。

繋がりたいのは、スキルや肩書きではなく、「愛と感謝を、恥ずかしげもなく口に出せる人」です。

渡邊静枝様

あなたが得られること

  • AIや新しいテクノロジーへの「怖い」が「楽しい」に変わる体験
  • ビジネスの信頼感とお客様との関係をぐっと深めるデザイン・ツール
  • テクノロジーに強いクリエイターとの、長く続く仲間関係

まずは気軽にインスタグラムからメッセージをください。
AIは、怖くないです。めっちゃ楽しいです。一緒に確かめにいきましょう。

瓦礫が花になった日、僕は自分の使命を知った

夜0時を過ぎても、誰も帰らなかった

「今日も終電か」

システムエンジニアとして働いていた頃、それが当たり前の日常でした。
朝8時半に出社して、退社するのは日付が変わってから。
残業代が出ない月もあった。
昇給やキャリアアップが見える景色も、まったくなかった。

それでも周りの先輩たちは、ブラックジョークを飛ばしながら笑っていました。
その笑いがなぜか怖かった。
「ここにいたら、いつか自分もあの笑いをするようになる」

そう思った瞬間、背中に冷たいものが走りました。

勉強だけが、僕を前に向かわせてくれた

逃げ出したくても、すぐには動けない。
そんな夜が続いた中で、唯一の救いが「独立するための勉強」でした。

デザインを学んだ。
イラストの描き方を調べた。
ITの知識を、別の角度から活かす方法を探した。

しんどい現場での仕事が終わった後、深夜に参考書を開くたびに、不思議とワクワクしていました。
「もうちょっと頑張れば、抜け出せる」
その感覚だけを燃料に、僕は走り続けました。

そして、その時が来て独立したんです。
時間と場所に縛られない、自分の仕事を持つために。

震えた、あの映像が忘れられない

独立してしばらく経った頃、一本のドキュメンタリーを見ました。

東日本大震災の後、瓦礫の山になった街に、スプレーで絵を描いたアーティストがいました。
誰もが目を背けたくなる場所が、人々が「見に行きたい」場所に変わっていた。

その映像を見た瞬間、全身が震えました。

「絵一枚で、空間ごと変えてしまえるのか」

誰かが傷ついた場所に、美しさを持ち込む。
見たくないものを、見たいものに変える。
それが「魂の仕事」というものだと、僕は初めて理解しました。

バンクシーのような、グラフィックアーティストになりたい。
誰かの救いになる作品を、この世界に残したい。
その日から、僕の夢の輪郭がはっきりしました。

「愛と感謝」という言葉に、出会った

Uワードというコミュニティに入ったのは、独立してすぐの頃でした。
正直な話、最初は「集客できそうだな」という打算もありました。

でも、実際に入ってみて気づいたことがありました。

知らない人から「しんのすけさんですよね」と声をかけてもらえるようになった。
自分の仕事が、誰かの記憶に残っている。
それは、ブラック企業にいた頃には想像もできなかった体験でした。

そして、気づいたら自分の中に「愛と感謝の音質」という言葉が生まれていました。
うまく説明できないけれど、人と繋がる時の「質」が変わった感覚です。
応援する文化の中に身を置いて、人間としての自分が少しだけ大きくなれた気がします。

池田克己様

僕が作りたい未来は、ここにある

AIを「怖いもの」だと感じている人が、まだたくさんいます。
興味はあるのに、最初の一歩が踏み出せずにいる人が、確かにいます。

その人たちの「一筋の光」になりたい。

LINEスタンプがお客様との信頼を生む場面を、これからも作り続けたい。
AI講座を通じて「なんだ、楽しいじゃないか」という顔を見続けたい。
そしていつか、瓦礫を花に変えたあのアーティストのように、誰かの魂を震わせる作品をこの世に残したい。

繋がりたいのは、愛と感謝を恥ずかしげもなく口に出せる仲間です。
デジタルかどうかは関係ない。
男女も関係ない。

一緒に、いい景色を見に行きましょう。

その「気になる」を、そのままにしないでください

「AIって便利そうだけど、自分には難しいかな」
「デザインを頼みたいけど、どこに相談すればいいんだろう」
「なんとなく興味はあるのに、最初の一歩が踏み出せない」

実は、多くの方が同じ場所で立ち止まっています。

その「気になる」という感覚は、変わりたいというサインだと思うんです。
蓋をしてしまうには、もったいない気持ちだと思っています。

僕自身、真っ暗な職場環境の中で「このままじゃない」と感じた日から、少しずつ動き始めました。
だから、踏み出せずにいる気持ちも、怖さも、すごくわかります。

難しく考えなくて大丈夫です。
「ちょっと気になっているんですが」その一言で十分です。

まずはインスタグラムに、気軽にメッセージを送ってみてください。
一緒に、あなたに合った最初の一歩を考えます。

あなたの「気になる」を、楽しいに変える準備ができています。

この記事を書いた人

佐藤 流美

佐藤 流美アスクレピオン・アカデミア主宰

~💛~癒しは、知識と愛で届く~💛~
セラピスト、アカデミー主宰、人生の探究者。セラピスト歴33年、ライフコーチ歴25年。人と話すことが苦手だった自分を乗り越えるため接客や営業の仕事を経験。父の急逝をきっかけに人の心身の癒しと可能性の探究へ進み、2001年より施術スクール、2006年よりアロマスクールを主宰。ベルギー本部のアロマテラピー団体NARD JAPAN認定校を運営し会報誌特集にも掲載。2019年には米国でクリスタルスカルのキーパーを拝受しクリスタルセラピーを開始。東日本大震災からの復興を経て行政と連携した起業家支援にも取り組む。ユーワード大学のメインファシリテーターを務め、現在は3万5千人を超えるコミュニティで公式ファシリテーター育成にも携わる。僧侶の家に生まれ、幼少より精神学や哲学を探究。
Belifeは、「人間とは、人を愛し、愛され、愛し合う生き物」

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