何も言わなくても、つながる靈氣の癒し 直傳靈氣師範 稗嶋聡仁
- 名前
- 稗嶋聡仁(HIEJIMA AKEMI)
- 会社名
- 直傳靈氣サロン 『KOCORO・CoCo』
- キャッチコピー
- 癒しは、出会いから始まり、心も体も、本来の自分へ戻っていく
- 一言
- 靈氣とアートで深いところから整えながら、価値観の合う仲間と応援し合う。
あなたが「本来の軽さ」を取り戻すきっかけになりたいと思っています。
心も体も、あなたの「本来の自分」へ。靈氣とアートで、深いところから整える
あなたの「なんとなく重たい」は、気のせいじゃない
毎日がんばっているのに、なぜか体がだるい。
病院に行っても「異常なし」と言われるのに、痛みは消えない。
孤独感がある。でも、誰にも言えない。
そんなふうに感じたことは、ありませんか?
私自身、かつてそんな日々を生きていました。
離婚、孤独、頸椎の痛み、変形性膝関節症、自律神経の乱れ。
痛み止めとシップが手放せず、朝起き上がるだけで1〜2時間かかる。
睡眠も満足に取れず、呼吸すら自分でコントロールしなければならない状態でした。
そんな私を変えてくれたのが、靈氣との出会いでした。
「何も言わなくても、つながる」靈氣とアートの癒し
はじめまして、直傳靈氣サロン 『KOCORO・CoCo』を主宰する稗嶋聡仁です。
直傳靈氣師範、ヒーリング曼荼羅アート講師として、心と体を深いところから整えるセッションをご提供しています。
施術中、私はあなたが何もおっしゃらなくても、その時に必要な箇所を感じ取りながら進めていきます。
これはお客様にもよく驚かれることで、「何も伝えていないのに、ちゃんとわかってくれた」というお声をたびたびいただいています。
手術前後の遠隔靈氣で術後回復が早まったご報告、
10分ほどの施術で麻痺していた手がスムーズに動くようになった方、
雨の日の頭痛・全身のだるさが和らいだ難病をお持ちの方。
「温泉に浸かったようにポカポカする」「雲の上に浮いているみたい」「視界がすっきりした」
そんな声が、私のいちばんの喜びです。
そしてそれが、靈氣の施術・伝授セミナーに加え、パステルアートによるヒーリング曼荼羅講座、タオライアー演奏も組み合わせながら、あなたにとって最適な癒しの時間をつくっていく原動力になっています。



「応援し合える仲間」と一緒に、自分らしく在ること
私がこの仕事を続けていて、いちばん幸せを感じる瞬間。
それは、タオライアーを奏でているとき、曼荼羅を描いているとき、靈氣を届けているとき。
自分の魂が「これだ」と静かに喜んでいる瞬間です。
そしてもうひとつ、私が大切にしているのが「仲間とのつながり」です。
Uワードというコミュニティに参加してから、熊本にいながらも全国の方々と出会い、
「孤独だった自分」が少しずつ、柔らかくほどけていきました。
自分の知らない世界を持つ人と出会い、好奇心を刺激し合いながら、
お互いを応援できる。そんな関係性がとても好きです。
いつかは、仲間と一緒にマルシェを開いたり、
靈氣とミネラル醗酵ドリンクで「癒しの場」をつくったりすることが夢のひとつです。

あなたが得られること
- 心と体が「ほぐれた」と実感できる、深い癒しの体験
- 薬や治療に頼り続けなくても、自分で自分を整えていける感覚
- あなたが「本来の自分」に戻っていくきっかけ
- 価値観の合う仲間とのあたたかいつながり
- 好奇心を持ちながら、お互いを応援し合えるコミュニティ
初めての方は、オンラインでの遠隔体験セッション(30分3,000円)からお気軽にどうぞ。
ご連絡はアメブロまたはFacebookから、お待ちしています。
痛みの底から見つけた「本来の自分」へ戻る道
朝、起き上がれなかったあの頃
以前の私は、4人の男の子を育て上げた後、気づけば1人になっていました。
離婚。孤独。そして体の悲鳴。
交通事故を2度経験した頸椎の痛みは慢性化し、変形性膝関節症で歩くのもつらい日々。
ホームセンターで働きながら、高いところへの上り下りや小走りをこなすたびに、
自律神経はぼろぼろに乱れていきました。
呼吸すら、自分でコントロールしなければ整わない。
毎日、目眩と吐き気が続く。
痛み止めを切らさないように飲み続け、シップは剥がれたそばから貼り直す。
ひどい夜は、首の激痛により横になって寝ることもままならず、部屋の角に座り布団をかけて休んでいました。
それでも眠れない。朝1時間しか眠れず、起き上がるだけで1〜2時間かかる。
子育て中は子どもたちの笑顔が支えでした。
でも1人になったとき、私は初めて気づいたのです。
「私は、自分のために、お金も時間も、使うことをしていなかった」」と。
雲の上に浮かんでいるような感覚
転機は、パステルアートの講座の最終日でした。
先生のお部屋に飾ってあった、直傳靈氣の修了証の「靈氣」の文字の
「靈」という字にちょっとした抵抗を感じながらも、
「最後だし、まあいいか」と軽い気持ちで体験してみたのです。
施術を受けている間、私は雲の上にふわりと浮いているような感覚に包まれ、
全身がじんわりとあたたかくなって、そのまま深い眠りに落ちてしまいました。
「すみません、寝てしまって」と謝りながら目を覚ましたとき、
不思議なほど体が軽かった。
「でも、どうせ今日だけだよね」
そう思いながら帰宅したら、ベッドに倒れ込むようにして眠れたのです。
あんなに眠れなかった私が。
朝、目が覚めると、信じられないほどの爽快感がありました。
涙が出ました。1人で、声を上げずに泣きました。
その変化は、1日だけではありませんでした。
ずっと続いたのです。
「これは何だろう」という驚きと感謝が、靈氣の道へ私を引き寄せました。



孤独だった私に、仲間ができた
そして靈氣と共にパステルアートを手に入れ、さらにはタオライアーの演奏の道へと進みました。
「本来の自分に戻っていく」感覚を自分で体感したからこそ、
同じように苦しんでいる誰かのきっかけになりたいと思うようになったからです。
でも正直なところ、活動を続けていく中で、孤独を感じることもありました。
そんなとき出会ったのが、Uワードというコミュニティです。
きっかけは、いつも素敵な笑顔で挨拶してくれていた、地元の先輩の、
「こういうのがあるよ」という一言。
よく分からないまま飛び込んでみたら、そこには全国各地の仲間がいました。
飛行機にも乗ったことのない私が全国の方と話せる。Zoomで繋がり、セッションを受け合い、応援し合える。
「孤独でこわばっていた何か」が、じわじわと柔らかくほぐれていくのを感じました。
自分のためにお金と時間を使っていいんだ、という感覚も、ここで少しずつ育っていきました。


癒しの場所を、みんなと一緒につくりたい
今、私には夢があります。
靈氣とミネラル醗酵ドリンク、パステルアートやタオライアーの音色が溶け合う「癒しの場所」を、
仲間と一緒に作ること。
マルシェのような形で、いろんな人が集まって、笑って、ほっとできる空間です。
施術の中で「何も言っていないのに、必要なところをわかってくれた」と驚かれるたびに、
体の痛みが和らいだ方、手術後の回復が早まった方、
そして「心が落ち着いた、あの時の安心感は忘れられません」と言ってくださった方を思い出します。
私はずっと、受け取る側でした。
靈氣に、仲間に、応援に、何度も何度も救われてきた。
だから今度は、私がそのきっかけになりたい。
あなたの「なんとなく重たい」を、一緒にほどいていきませんか。
あなたの「重たさ」は、まだほどけていなかっただけかもしれない
実は、そういった「言葉にしにくいしんどさ」を抱えたまま、
ひとりで抱え込んでいる方がとても多いのです。
だからそれは、あなただけではありません。
私自身、慢性的な痛みと孤独の中で、長い間そうやって生きていました。
だからこそ、あなたの「重たさ」をちゃんと受け取れる自信があります。
まずは話すだけでも大丈夫です。
オンラインでの遠隔体験セッション(30分3,000円)から、気軽にのぞいてみてください。
「なんとなく気になった」そのタイミングが、きっと意味のある一歩です。
ご連絡はアメブロまたはFacebookから、お気軽にどうぞ。
一緒に、あなたの「本来の軽さ」を取り戻しませんか。
