「なぜ治らないのか」がわかる場所。体と心の声を、一緒に聴きます。 大河浩明

名前
大河浩明
会社名
横浜フルーヴ気導
キャッチコピー
体の声を、一緒に聴きます
一言
メタトロン解析と気功施術で、見えなかった原因を可視化。あなたの痛みも不安も、ひとつひとつ丁寧に向き合います。

あなたの辛さは、ちゃんと理由がある

何年も不調が続いているのに、病院では「異常なし」と言われる。
色々試してみたけれど、何が正解かわからない。
この辛さを、誰にも本当には理解してもらえない気がする。

そんな思いを、あなたは一人で抱えていませんか。

症状そのものだけでなく、「なぜこうなっているのかわからない」という孤独感や不安こそが、体の不調を抱える人が感じる、最も深い苦しさだと私は思っています。
それは、私自身が入院を経験した時に、強く感じたことでもあります。

「未病」を可視化する。それが、私の仕事です。

私は、メタトロンによる身体状態の可視化をベースに、伴走する体質改善コンサルタントとして活動しています。

私が使用するメタトロンは、海外では医療機器として認定されている波動測定器です。
一般的な医療検査が「現在の病気の状態」を確認するのに対し、メタトロンでは、細胞・DNA・臓器・感情の揺らぎ・ミネラルバランスなどを波動レベルから解析し、「現在の身体状態」だけでなく、「病気になる前の兆候(未病)」や身体全体の負荷状態を可視化していきます。

特に、

  • どこに負荷が集中しているのか
  • どこから身体が崩れ始めているのか
  • どこで回復が止まっているのか
  • 何が慢性的な消耗につながっているのか

を整理しながら、身体全体のバランスを段階的に調整していくことを重視しています。

その中で、循環・消化・炎症負荷・回復力・疲労蓄積などを総合的に確認し、「多くの方に良いとされること」ではなく、「あなただけ」の状態に合わせたサポートを行っています。
「生活設計」をベースにした体質改善を軸に、解析結果をもとに氣功・生活改善アドバイス・栄養サポートなどを組み合わせながら、身体が本来の働きをしやすい状態へ近づけていくことを目指しています。

また、メタトロンはお子さまの測定にも対応しており、「育てにくさ」や「発達の気になる部分」を抱えるご家族へのサポートにも活用しています。
必要に応じて外部の専門機関とも連携しながら、対応の裾野を広げています。

症状ではなく、その人ごと受け止める

私がこの仕事を通じて大切にしていることは、症状だけを見るのではなく、その方が歩んできた背景や、今感じている感情ごと、丁寧に向き合うことです。

「ずっと頑張ってきたけれど、方向が違っただけだった」
「原因がわかっただけで、前に進む気持ちが戻ってきた」

そんな変化をお客様から聞かせていただく瞬間が、私にとって最も嬉しい時間です。

ユーワードというコミュニティに参加して感じるのは、ここにいる方々は「自分の商品を売りたい」だけでなく、「誰かの人生を本当に良くしたい」という思いで動いている、ということです。
その価値観が重なる仲間と、互いの強みを活かしながら広がっていく——そういう繋がり方が、私は好きです。

健康・教育・発達支援に関わっている方、ぜひ一度つながりましょう。

あなたが得られること

  • 「なぜ不調なのか」の根本原因が、データとして可視化される
  • 症状だけでなく、あなたの感情・生活背景まで含めたオーダーメイドのアドバイスが受けられる
  • 遠隔気功施術にも対応しているため、場所を問わずケアを受けられる
  • 初回はポイントのみで体験でき、フルポイント対応メニューも充実している
  • 「どこに行っても同じだった」から「ここで変わった」へ、一緒に歩みます

「わかってほしかった」——その一言が、私の仕事のすべてになった

病院のベッドの上で、一番感じたこと

IT企業でサラリーマンとして働いていた頃、私は何度か入院を経験しました。

痛みがある。
早く治りたい。
もちろん、その気持ちはありました。

でも、あの白い天井を見つめながら、私が一番強く感じていたのは、それとは少し違うことでした。

「この辛さを、誰かにわかってほしい」

体の痛みは言葉にしにくい。
気持ちの苦しさはもっと言葉にならない。
看護師さんも先生も、忙しそうで、うまく伝えられる雰囲気じゃない。
検査の数値には出ない、あの「わからなさ」の孤独を、私はずっと一人で抱えていました。

「症状を治す」より「その人を理解する」仕事へ

退院後、私はメタトロンという波動測定器と気功に出会いました。

最初に驚いたのは、メタトロンが「病気になる前の状態」を可視化できるという事実でした。
血液検査では「異常なし」と言われ続けても、体の中では何かが変わり始めている。
そのサインを、数値として、画面として、目の前に映し出してくれる。

「これだ」と思いました。

あの時の自分が欲しかったのは、特効薬じゃなかった。
「あなたの体は、こうなっているんですよ」と、丁寧に説明してくれる人だったのだと、その時初めて気がつきました。

こうして私は、体と心の両方に向き合うこの仕事を始めました。
施術や解析を通じて、お客様の「なぜ」に答えること。
症状だけでなく、その人が生きてきた背景や感情ごと受け止めること。
それが、私の仕事の核心です。

「売る場所」ではなく「応援し合う場所」との出会い

妻の友人の紹介で、ユーワードというコミュニティに足を踏み入れた時、私は少し身構えていました。
マルシェに行けば、商品の紹介をされるだろう、と。

ところが最初に言われた言葉は、こうでした。

「あなたは、何をやっている人なんですか?」

商品より先に、人に興味を持ってくれる。
自分の売上より先に、目の前の人を知ろうとする。
その文化に、私は静かに、でも深く、心を動かされました。

人生をより良くしたい。
誰かの役に立ちたい。
本物の価値を届けたい。

ユーワードで出会う方々は、みんなそういう思いを持って動いています。
「仲間を作って、みんなで広がっていく」その世界観が、私がこの仕事で大切にしていることと、まっすぐ重なりました。

健康に関わる方、教育や子どもの発達に携わる方——価値基準が同じ仲間と連携しながら、互いの力を活かし合う。
そんな繋がりの中で、私の仕事もより深く、より広く届けていけると感じています。

「本物」が当たり前の世界を、一緒に作りたい

20数年悩み続けた肩の不調が、1時間の施術で消えた日、お客様は静かに泣かれました。

「今まで自分がやってきたことは、何だったんだろう」

その涙の意味が、私にはわかります。
長い間、正しい場所に辿り着けなかった時間の重さを、私は知っています。

だからこそ、これからも「本物」にこだわり続けたい。

「どこへ行っても同じだった」という人に、「ここで変わった」という体験を届けること。
メタトロンの解析と気功施術を通じて、一人ひとりの「なぜ」に答え続けること。
そして将来は、子どもたちの健やかな育ちにも関われる場所を作っていきたいと思っています。

体の不調を抱えて、一人で悩んでいるあなたへ。

あなたの辛さには、必ず理由があります。
その理由を一緒に見つけに行きましょう。

その不調、「仕方ない」で終わりにしなくていい

もし今、こんな気持ちがあるとしたら——

何年も不調と付き合っているけれど、原因がわからない。
病院では「異常なし」と言われ、でも体はしんどい。
誰かに相談したいけれど、うまく言葉にできない。

そう感じているのは、あなただけではありません。
実は、そういった「名前のつかない不調」を抱えたまま、一人で抱え込んでいる方がとても多いのです。

体の辛さには、必ず理由があります。
その理由が「見える」だけで、前に進む力が戻ってくることがあります。

まずは、気軽に声をかけてみてください。
「こんなことを聞いてもいいのかな」という小さな一歩で、何かが変わり始めることがあります。

初回はポイントのみで体験いただけるメニューもご用意しています。
遠隔での施術にも対応していますので、場所を問わずご相談いただけます。

LINEまたはメールにて、いつでもお待ちしています。
一緒に、あなたの体の声を聴きに行きましょう。

この記事を書いた人

大河 晴美

大河 晴美ITサポートコンサルタント

大手通信事業者でITエンジニアとして20年のキャリアを持つ。
「こんなこと聞いていいのかな」「何がわからないのかもわからない」――そんな方こそ、遠慮なく頼ってほしい。そう思いながら、日々サポートしています。
専門用語は使いません。置いてきぼりにしません。あなたのペースで、一緒に「できた!」をつくっていく、伴走型のITサポートが私のスタイルです。
Googleドライブの基本操作からAI活用、プレゼン作成まで、ビジネスに必要なITスキルをやさしく丁寧にサポートします。

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