50年の看護と愛で、あなたを笑顔に 山形由美子
- 名前
- 山形由美子
- 会社名
- おとな女子の保健室
- キャッチコピー
- 心も体も、ここに来ればいい
- 一言
- 「ちょっと魔法かけたのよ」
心も体も、気づけばほぐれている。
看護師50年とカウンセラー歴30年の
確かな技術と温かな寄り添いで
あなたの笑顔を取り戻します。
50年の看護と、心を癒す技術で——あなたの「もう限界」を、笑顔に変える人
「もう誰に相談すればいいかわからない」そう感じたことはありませんか?
体がだるい、眠れない、なんとなく気力がわかない。 でも病院に行くほどじゃないかな、と思って後回しにしている。
心がしんどい、将来が不安、自分に自信が持てない。 でもカウンセリングって敷居が高くて……と躊躇している。
そんな「どこにも行けない悩み」を持つ女性のために、この場所があります。
看護師50年、複数の専門資格——あなたの心と体を、丸ごとみられる場所
おとな女子の保健室 代表の山形由美子です。
心とカラダセラピストとして、女性の「生き生き」をサポートしています。
私は看護師として50年以上のキャリアを持ち、
現在もパートで現場に立ち続けています。
その長年の実績が認められ、厚生労働省より『瑞宝単光章』を受章しました。
看護師としての経験だけではありません。
心理カウンセラーとして、心の整理をサポートし、
整膚師(指2本の健康法)として、自律神経を整え、
レイキヒーラー・レイキティーチャーとして、エネルギーを調え、
ハワイ発のマナカードリーディングで、あなたの本質と進むべき道を照らします。

これだけ多くのスキルを持つ理由は、ただひとつです。
「この人に必要なのは何か」を、体の側からも心の側からも診られるように。
あなたに合った方法で、本当の意味で癒したいから。
「何が専門なんですか?」と聞かれることもありました。
私の答えはいつも同じです。
「全部です」
患者さんの笑顔だけを、50年間の北極星にしてきた
暗い表情でいらっしゃった方が、1時間後に明るく帰っていく。
「体が軽くなった」「確信が持てた」「背中を押してもらえた」
そのひと言ひと言が、50年間の私の原動力でした。
今もパートの現場で、利用者さんが「喉が痛い」とおっしゃれば、
そっと触れて「ちょっと魔法かけたのよ」とお声がけします。
これが私の、日常の仕事のスタイルです。
あなたが、ここに来てくれたら
- 体の不調に具体的なアドバイスと手当てを受けられます
- 心の整理がついて「自分がどうしたいか」が見えてきます
- 一人で抱えていた悩みの突破口が開きます
- 自信を取り戻し、あなたらしい笑顔を取り戻せます
- 「話してよかった」と思える、安心できる場所を見つけられます
繋がれば、突破口は開きます。
悩みが心なのか体なのかさえわからなくても大丈夫。
まずはあなたの話を聞かせてください。
「ちょっと話してみようかな」その一歩で、何かが変わり始めます。
影に隠れていたい私が、患者さんの笑顔だけを信じて50年間走り続けた話
本当は、目立ちたくなかった
私はずっと、表に出るのが苦手な人間でした。
会議で発言するのも怖かった。
自分の意見を主張するより、誰かの後ろに静かにいるほうが性に合っていた。
「影に隠れているのが、私らしい」そう思って生きてきました。
看護師になって何年か経った頃、管理職になりました。
スタッフをまとめ、病棟の方針を決め、時には上と下との板挟みになる。
そんな立場になっても、私の「目立ちたくない」という性格は変わりませんでした。
でも、あるとき気づいたのです。
私が黙っていることで、患者さんが損をしているかもしれない、と。
「患者さんの笑顔のため」が、私を動かした
ある患者さんのことが、忘れられません。
入院生活の中で、痛みと不安を抱えながら、それでも笑顔を見せようとしていた方でした。
「この人が、もっと楽に、もっと自分らしくいられるにはどうしたらいいか」
その問いが頭から離れませんでした。
看護の技術だけでは足りない、と感じました。
心理カウンセリングを学び始めたのは、そこからです。
自律神経を整える整膚師の資格も、レイキも、マナカードも。
全部、「患者さんに笑顔になってもらいたい」というただその一点から始まりました。
苦手な会議でも、発言するようになりました。
「それは患者さんの幸せに繋がりますか?」
体制を変える提案をすることもありました。
怖かったけれど、患者さんの顔が浮かぶと、口が動きました。
そうして50年が経ちました。
気づけば、厚生労働省から『瑞宝単光章』をいただける立場になっていました。
あの頃の「影に隠れていたい私」が、と思うと今でも不思議な気持ちになります。
「もっと多くの人に届けたい」気持ちが溢れてきた
定年を迎えた後も、現場を離れられませんでした。
今も週3回、パートとして看護師を続けています。
それと同時に、長年かけて身につけたスキルを、もっと広く使いたいという気持ちが湧いてきました。
どれも「患者さんのために」と学んだもの。
でも、病院の外でも、同じように悩んでいる女性たちがたくさんいる。
「おとな女子の保健室」を始めたのは、そんな想いからです。
セッションでお会いした方が、帰り際におっしゃいました。
「友達に話すね」
「由美子さんのこと、もっと多くの人に知ってほしい」
その言葉が、どれほど嬉しかったか。
私の手が、誰かを癒している。
その実感が、また私を前に進ませてくれます。
「繋がれば、突破口は開く」——それが私の信念
私はこれから、もっと多くの女性に届けたいと思っています。
悩みが心なのか体なのかさえ、わからなくていい。
どこに相談すればいいかわからなくていい。
突破口が見えなくなっていても、大丈夫です。
私がやってきたことは、ずっとそういうことでした。
患者さんが笑顔になるなら動く。
困っている人に風穴を開ける。
50年間、それだけを続けてきました。
これからも、それだけを続けていきます。
目立ちたくなかった私が、それでも前に出てきたのは、
あなたのような人に届けたいものがあるからです。
あなたの話を、聞かせてください。

その悩み、一人で抱えなくていいんです
「なんとなく体がしんどい。でも病院に行くほどじゃない気がする」
「将来のことが不安で、気持ちが沈みがちだけど、誰に相談すればいいかわからない」
「もっと‘生き生き‘と生きたいのに、何から始めればいいかさえ見えない」
そんな風に感じたことはありませんか?
実は、こうした「どこにも持っていけない悩み」を抱えている女性は、とても多いのです。
あなたが弱いのでも、おかしいのでもありません。
ただ、話せる場所がなかっただけです。
私は50年間、ずっとそういう方の隣にいてきました。
体のこと、心のこと、どちらからでも大丈夫です。
「悩みが何なのかもわからない」という状態でも、一緒に整理できます。
まずは、あなたの話を聞かせてください。
初めての方は、3,000ポイントの体験メニューからお試しいただけます。
加盟店メニューよりお気軽にお申込みください。
「ちょっと話してみようかな」その一歩が、きっと突破口になります。
あなたのことを、応援しています。
ラジオでも話してます
ぜひ聞いてくださいね

