見えないものを、あなたの力に変える!西澤由夏(ゆうか)
- 名前
- 西澤由夏
- キャッチコピー
- 氣学と東洋の叡智で、人生を整える。
- 一言
- 人生の宝物に気づき、豊かさを受け取るサポートをさせてもらいます。
「なんかしっくり来ない」が、ここでは腑に落ちる。東洋の叡智を総合的に活かす氣学鑑定士・西澤由夏
あなたの鑑定、本当に「あなた」を見ていますか?
「鑑定を受けたことがある。でも、なんかしっくり来なかった。」
「言ってることは分かる。でも、なぜか自分に当てはまらない気がして。」
そんな経験、ありませんか?
実はそれ、鑑定が外れているのではなく、「一つの術だけで見ている」ことが原因かもしれません。
人は皆、複数の性質が複雑に絡み合っている。
だから、一つの視点だけではどうしても片手落ちになってしまうのです。
九星氣学と四柱推命、占星術と数秘術。
さらに食・心・動を合わせた、あなただけのアドバイス
私の鑑定の最大の特徴は、九星氣学と四柱推命、占星術、数秘術を合わせて複合的に見ることです。
さらに私が他と一線を画すのは、約30年にわたるマクロビオティック・薬膳・ヨガの実践と知識があること。
命術には、その人の特質や運気を可視化する力があります。
私も「できることで、お役に立てたら嬉しい」といつも思っています。
辛さをどこにもぶつけられなくて、バッドで自分の体を叩いた夜があります。
夫に分かってもらいたくて。
それでも状況が動いたのは、神様が助けてくれたのだと感じています。
後になって調べたら、家の家相も、義母の性質も、九星氣学で学んだ状況が、見事に出ていました。
もともと健康の分野で、自然食や薬膳を教えていた私が九星氣学に出会い、あるオーナーの方に「吉方位の活用を教えて欲しい」と言われたことがきっかけで、教え始めました。
一人ひとりの「宝物」を見つける伴走者でありたい
鑑定でお話していて、いつも思うことがあります。
「幸せの形は、人によって本当に違う」ということ。
世間的な「正解」や「普通」に縛られて、自分が本当に大切にしたいものを、少し隠してしまっている方が多いなと。
命術には、その人の特質を可視化する力があります。
「もしかして、あなたってこういう時に喜びを感じませんか?」
そんな一言が、長年自分でも気づかなかった宝物を引き出すきっかけになることがある。
その瞬間に立ち会えることが、私がこの仕事を続ける一番の喜びです。
Uワードの応援文化についても、心から共感しています。
グループを超えて、ただ「役に立ちたい」という気持ちで動いてくれる仲間がいる場所。
私も「できることを、ご縁のある方に」という姿勢でいつも場に関わっています。
自分が苦手なことは素直に助けを借りて、自分が役立てることには惜しみなく。
そんな関係性を大切にしています。
あなたが得られる変化
- 「なんかしっくり来ない」が「だからそうだったのか」に変わる、腑に落ちる鑑定体験
- 方位・色・食・行動という具体的な実践ツールで、日常から運気と体を整えられる
- 一般的な「幸せの形」ではなく、あなただけの「宝物」に気づき、それを軸に前に進む力
見えない力を信じるまでの話。ボロボロだった私が、人の「宝物」を見つける仕事をするようになるまで
壊れそうだった、あの頃
結婚して1年も経たないうちに、予期せず義両親との同居が始まりました。
覚悟もなく、心の準備もないまま飛び込んだ新しい生活。
義母は、言葉の攻撃力が強い方でした。
毎日毎日、じわじわと削られていくような日々。
夫も、義父も、見て見ぬふりをするしかない。
誰にも助けを求められなくて、自分でも気づかないうちに限界を超えていました。
怒りをどこにもぶつけられなくて、バットで自分の体を叩いた夜があります。
夫に気づいてもらいたくて。
「こんなに苦しいんだ」と、言葉以外の方法でしか伝えられなかった。
それでも状況が動いたのは、不思議なタイミングでした。
突然、海外赴任の話が舞い込んで、争うことなくその家を出ることができたのです。
後になって当時の年廻りを調べたら、家の家相も、義母の星の性質も、そのままの状況が見事に出ていました。
「見えない力って、本当にあるんだ」と、じわりと感じた瞬間でした。
「半信半疑」が「確信」に変わった日
もともと健康の分野で自然食や薬膳を教えていた私が九星氣学と出会ったのは、あるオーナーの方に「吉方位の活用を教えてほしい」と言われたことがきっかけです。
最初の1年間は正直、よく分かりませんでした。
なぜ食べ物・色が関係するのか。
半信半疑のまま、でもなんとなく運が良くなってきた気がしていました。
転機は2年目に訪れました。
夫が地域おこし協力隊として北海道に移住することになり、私は愛知に残ることに。
公務員的な立場で給与も発生している。そう簡単に辞められるはずがない、と分かっていました。
でも「悪い時期に、良くない方向に動いた」と氣学的には見えていて、何かできないかと当時の先生に相談しました。
「あることをしなさい」と言われ、夫に気づかれないよう、ひっそりと自分にできることをコツコツ続けました。
そして1年半後、夫は契約途中で帰ってきたのです。
絶対にそんなことをしない人だと思っていた。
なぜ、途中でやめて戻ってきたのか。
私はもう、信じないわけにはいかなくなっていました。
この体験を身近な人たちに伝えたら、「叶った」「変わった」という声が次々と届いて。
そこからが、今の仕事の始まりです。
知らない土地で、知らない人が助けてくれた
北海道への移住は、環境の違いが大きかったです。。
愛知でリアルを中心に活動していた仲間たちとは物理的に離れ、雪国での暮らしに慣れるだけで精一杯。
「誰も知らない場所で、どうやって続けていけばいいのか」と途方に暮れていた時期がありました。
そんな時、声をかけてくれたのは、自分のグループとは全く別のリサさんという方でした。
グローバルオンラインマルシェに誘ってもらって、初めて北海道からでもオンラインで繋がれる場所があると気づいた。
いなぞうさんも、自分のグループとは関係なく、自然に助けてくださいました。
Uワードに入ったきっかけも、仲間の先生が「いいから」と一言紹介してくれたことでした。
グループの壁を超えて、ただ「いいものはいい」と分け合える人たちがいる場所。
コミュニティってそういうものじゃないかと思っていたけれど、実際にそれを体現している場所に初めて出会えた気がしました。
北海道の自然の中で、描いている未来
今、窓の外には広大な北海道の景色が広がっています。
雪が降り、木々が揺れ、季節が大きくめぐる。
この土地に来てから、自然のエネルギーをより肌で感じるようになりました。
私が願っているのは、一人ひとりが自分の特性を活かして、心穏やかに光り輝いていける世界です。
それはとても大きな夢かもしれない。
でも、一人の気づきが、一人の変化が、少しずつ周りを変えていくと信じています。
北海道にいる今だからこそ見えるものがある。
そしてここで出会った仲間と、これからもそれぞれの場所で、それぞれのやり方で、応援し合いながら進んでいきたいと思っています。
近くに来ることがあれば、ぜひ遊びに来てください。
あなたの「宝物」は、もうそこにある
「やりたいと思っているんだけど、どうやって始めたらいいかわからない」
「やりたいとは思ってるんだけど、家族のこととか周りのことが気になって」
そういう言葉を聞くたびに、私は思うのです。
諦めてるわけじゃないんだな、と。
ただ、方法が見えていないだけなんだな、と。
意外と自分では気づいていないけれど、あなたの中にはもうちゃんと答えがある。
命術にはそれを可視化する力があって、「あ、自分ってこういう時に喜びを感じてたんだ」という瞬間が、必ず訪れます。
一般でいう「これが幸せ」じゃなくていい。
あなただけの宝物を大切に温めていったら、その人はきっと幸せだから。
まずは何も決めなくていいです。
「なんかモヤモヤしてる」でいい。
「うまく説明できないけど」でいい。
その状態のまま、話しかけてもらえたら嬉しいです。
Uワードのメッセージ、もしくはプロフィールページのお問い合わせから、気軽に声をかけてください。
北海道から、あなたのことを一緒に考えます。