娘の絵と食育が、家族に希望を届ける 井原ちよ

名前
井原ちよ
キャッチコピー
可愛いで世界平和、本気です
一言
「ちゃんと産んであげられなかった」という罪悪感を越えてきた母が、食と絵を通じて伝える。知識と温かさが、あなたの家族の毎日を静かに変えていきます。

可愛い絵で、心をほどく。娘の夢を世界へ届けるアーティスト&食育のプロ

お子さんのことで、こんな想いを抱えていませんか?

「うちの子、発達が遅いって言われた」
「野菜を全然食べてくれない」
「いじめられていて、どうしてあげればいいかわからない」

私自身、娘が生まれた時に生死をさまよう経験をしました。
2歳半で脳のMRIが合格点以下と言われ、斜視、学校でのいじめ。
「ちゃんと産んであげられなかった」という罪悪感を、長い間ひとりで抱えていました。

お母さん、あなたは決して一人じゃありません。
そして、知識と出会うことで、子どもの未来は必ず変わります。

食べるものが、子どもの未来を変える

娘の体質を改善するために、食育・薬膳・アロエベラ栄養学を15年以上学んできました。
薬膳インストラクターとしての知識と、当事者としての実体験。
この二つが合わさって初めて、「本当に届く言葉」でお伝えできると信じています。

脳の発達に必要な栄養素、腸内環境と免疫力の関係、子どもが自然と野菜を食べたくなる食育のヒント。
難しい医学用語ではなく、可愛いねうねうの絵本と、お母さんの等身大の体験を通じてお伝えします。

また、アーティスト・@ネウネウの絵は「心が安らかな時にしか描けない」という信念から生まれた作品です。
マルシェで手に取った方が思わず笑顔になり、涙を流す方もいる。
その波動の高さが、多くの方に「癒された」と言っていただける理由だと思っています。

ペットの似顔絵オーダー、絵本の読み聞かせグッズ、動物占いのポストカード、ブラックライトで輝くアールグラジュ作品。
@ネウネウの世界は、あなたの暮らしに静かな喜びを届けます。

私が大切にしていること

「ダメよ」ではなく「気づき」から変わっていく。

娘がいじめに遭った時、怒りをぶつけることではなく、「自分への気づきのため」と受け取ることを学びました。
相手を許すことが、自分の波動を守り、現実を変えていく。
この哲学が、私の活動すべての土台にあります。

ユーワードのコミュニティで「応援ってこういう形があるんだ」と初めて知りました。
応援してもらって気づいたのは、私も誰かを応援したいということ。
食で救われた人、絵で癒された人、そのご縁をまた誰かへ繋げていきたい。
一人ひとりの可能性を信じて、一緒に喜べる仲間を増やしていきたいと思っています。

@ネウネウと繋がると、こんな変化が生まれます

  • 食育の知識を「怖い情報」としてではなく、絵本を通じて親子で楽しく学べる
  • 似顔絵やオーダーアートで、大切なペットや家族への愛を「形」として残せる
  • 発酵・自然食・保護猫など、体にも心にも優しいものが好きな仲間と出会える
  • 「可愛いで世界平和」を本気で目指す、ポジティブな応援エネルギーに包まれる

お気軽にLINEでご連絡ください。
ペットの似顔絵オーダーのご相談、絵本のご購入、コラボのご提案、なんでも大歓迎です。

「ちゃんと産んであげられなかった」という罪悪感が、私を変えた

娘が生まれた日から、不安と戦い続けた日々

娘が生まれた瞬間、私の人生は大きく揺れました。
生まれてすぐにトラブルが起き、生きるか死ぬかという時間を経験しました。
奇跡的に命をつなぎとめてくれた娘でしたが、2歳半の検診で脳のMRIが合格点以下と言われ、
「右目をほとんど使えていない」と医師から告げられました。

6時間のアイパッチ、トランポリン、乗馬、バレエ。
脳の発達に良いと言われることを片っ端から試し、食べるものにも徹底的に気を配りました。
玄米、人参ジュース、添加物の排除。
「何かできることがあるはず」と走り続けながら、心のどこかでずっと思っていたんです。

「ちゃんと産んであげられなかったのは、私のせいかもしれない」と。

小学校に上がると、いじめが始まりました。
学校へ怒鳴り込みたい衝動を抑えながら、それでも解決しない現実に追い詰められていきました。

「子どもの不都合は、母親への気づきのため」

そんな時、ある先生の言葉が私の人生を変えました。

「いじめてくれてありがとう、と言えた時、現実が動き出す」

最初は信じられませんでした。
でも先生は続けて言いました。
「嫌なことをしてくる相手は、あなたの気づきのために悪役を演じてくれている仲間だ」と。

号泣しながら、それでも試してみました。
娘を傷つけた相手に、心の中で「ありがとう」と言えた瞬間。
信じられないことに、状況が180度変わったんです。

その頃、同じ先生からアロエベラジュースのことを聞きました。
半信半疑で飲み始めて、1年後、娘のメガネが必要なくなりました。
「脳に届く栄養素が、ようやく足りたんだ」と、涙が止まりませんでした。

食べるものが、体を作る。
心が整うと、子どもも変わる。
この体験が、私の活動すべての原点です。

「応援って、こういう形があるんだ」

娘は美術大学に進み、絵で生きていくと決めました。
就職活動はしない。人が多い場所も苦手。
「この子の未来はどうなるんだろう」という不安を抱えながら、私にできることを探していました。

そんな時に出会ったのが、ユーワードというコミュニティでした。

正直、最初は戸惑いました。
「ファシリ?パシリのこと?」なんて思いながら(笑)、
それでも言われるがままに参加してみたら、全国に仲間ができていったんです。

宮城の方が娘の絵本を自分のマルシェで売ってくれました。
クッキー缶に@ネウネウのシールをコラボさせてもらいました。
奈良のお茶屋さんがラベルに絵を使ってくれました。

マルシェに並んでも人と話せなかった娘が、今では自分でお客様に声をかけています。
絵を見て笑顔になる人がいる。
感動して泣いてくれる人がいる。

その姿を見るたびに思います。
「ああ、応援ってこういう形があるんだ」と。
受け取るだけじゃなく、今度は私が誰かを応援する番だ、と。

可愛い絵で、世界を平和にする

娘の絵は「心が安らかな時にしか描けない」という、揺るぎない信念から生まれます。
だからこそ、その絵を受け取った人の暮らしに、確かな温かさが届く。

私が目指しているのは、食育絵本を通じて「知らなかっただけ」のお母さんたちに届くこと。
発達に悩む親子に、食という選択肢を知ってもらうこと。
@ネウネウの絵が、パッケージに、服に、オラクルカードに広がって、
世界中の誰かの日常に「ほっ」とする瞬間を届けること。

「可愛いで世界平和」は、冗談でも夢物語でもありません。

あの日、生死をさまよった娘が、今、絵本のベストセラー画家になりました。
これは、食と心と、応援してくれた仲間たちが作ってくれた奇跡です。

次は、あなたの番かもしれません。
体にいいものが好きな方、保護猫に関わっている方、子どもの可能性を信じているお母さん。
@ネウネウの世界に、ぜひ遊びに来てください。

あなたの「もっと良くなりたい」という気持ちに、応えたい

もしこんな気持ちがあるなら、ぜひ読んでください。

「子どもの食事や体のことが、ずっと気になっている」
「我が子の才能を信じてあげたいのに、どう応援すればいいかわからない」
「可愛いものや体にいいものが好きで、同じ価値観の仲間と繋がりたい」

実は、こうした想いを抱えながら、誰にも相談できずにいるお母さんがたくさんいます。
私自身も、ずっとそうでした。

知識と出会うことで、子どもの未来は変わります。
応援してくれる仲間と出会うことで、自分自身も変わります。
あなたは一人じゃありません。

似顔絵のオーダー、絵本のご購入、食育についての相談、コラボのご提案。
どんな小さなことでも、まずは気軽にLINEで話しかけてみてください。

一緒に、可愛いで世界を少しだけ明るくしませんか?
@ネウネウの世界で、お待ちしています。

この記事を書いた人

あべちゃん

あべちゃん心の奥にある想いをカタチに変えるパーソナルトレーナー兼ライター

自分の魅力を、うまく表現できないと感じていませんか?
神戸三宮でパーソナルトレーナーとして活動するなかで、本人すら気づいていない可能性を引き出すボディメイクで、感動の瞬間を共にしてきました。
ライターとしても、うまく言語化できない心の奥にある思いを引き出して、人の心に届く言葉を紡いでいます。

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