専門家と仲間が乗る、JOY=喜びの船 「JOY SHiP」 長塚ゆみ子
- 名前
- 長塚ゆみ子
- 会社名
- JOY SHiP
- キャッチコピー
- 知って、繋がって、変わっていく
- 一言
- 医療・食事・心の専門家チームと、否定しない安心の仲間。ふたつが揃うから、無理なく続く。みんなが変化を起こせる居場所
医療・食事・心をつなぐナビゲーター
こんな悩み、ひとりで抱えていませんか
「不調があるのに、どこに相談していいかわからない。」
「ネットで調べても、情報が多すぎて何を信じたらいいのかわからない。」
「お医者さんにはちょっと聞きにくいことがある。」
「自分や家族の健康のこと、本音で話せる場所がない。」
そんな悩みを抱えるすべての人に向き合っているのが、JOYSHiPの長塚ゆみ子さん。体も心も、ひとつじゃない 全体からあなたに合う答えを見つけてほしい、それが長塚さんの想いであり、活動です。
医療・食事・心、3つの視点から本気で向き合う
長塚さんは、医師や現役看護師、食育指導士、中医学療法士、国際中医師、心の専門家、国際エグゼクティブコーチなど、東洋医学と西洋医学、両方の専門家をチームとして束ね、学びと居場所を提供する週1回のオンラインサロン、そして3年半続けてきた活動内で生まれた貴重な動画コンテンツ(アーカイブ動画)、そして年4回のリアルイベントで届けています。
体調も、食事も、心のあり方も、すべてはつながっている。
だからこそ、ひとつの分野だけに特化するのではなく、医療・食事・心という3つの視点から、その人に合ったバランスの取り方を一緒に見つけていく「球体思考」を大切にしています。
長塚さん自身の役割は、専門家と会員の間に立つナビゲーター。
難しい専門知識を、わかりやすい言葉に変換し、会員から寄せられる質問や悩みを拾い上げて専門家に届ける、いわば橋渡し役です。
生活習慣病の数値が改善した方、長年の不調がやわらいだ方、モヤモヤした不安がすっきりして前を向けた方、手術不可能と言われていた体調が手術可能になった方など、確かな変化を実感するお客様が数多くいらっしゃいます。
「みんな本当に変化しちゃうんですよ!すごいんです!」と笑顔で語る長塚さん。みなさんの成果、変化の話を始めると、話がとまりません。
誰も否定しない、安心できる居場所であること
長塚さんが何よりも大切にしているのは、誰の考え方も否定しないという姿勢です。
上から目線ではなく、謙虚に寄り添ってくれる専門家たちが集まっているからこそ、正直に話せる場になっています。
健康の話は、時に考え方の違いで衝突しやすいテーマでもあります。
だからこそ、この場所では安心して悩みや疑問を打ち明けられる、そんな空気を大切につくっています。
会員同士のつながりも自然と生まれ、学びの場であると同時に、心がほっとする居場所になっている。
それが、JOYSHiPが選ばれ続けている理由のひとつです。
参加することで得られる変化
- 医療・食事・心の専門家に、直接気軽に相談できる安心感
- 自分や家族に本当に合った健康の情報とバランスの取り方が見つかる
- 誰にも否定されない、本音で話せる仲間との繋がりができる


ひとりぼっちの部屋で見つけた、喜びの船
会えない、話せない、そして誰も助けられなかった
コロナ禍、世界は突然、人と人との間に見えない壁を作りました。
外に出てはいけない..
会社に行ってはいけない..
大切な人にも会ってはいけない..
長塚さん自身も、友人も、仲間も、ひとりひとりがバラバラに切り離されていきました。孤独感と不安感が積み重なる中で、体調を崩しても病院に行けない恐怖もありました。
そしてその頃、周りで心を病んでしまう人が増えていきました。
食べられなくなる人、眠れなくなる人。
コロナに感染していなくても、心が壊れていく人たちがいたのです。
そんな中で、長塚さんにとって、何より辛い出来事がありました。
とても大切な友人が、会えない日々の中でメンタルの不調を深め、一番悲しい選択をしてしまったのです。
あのときの彼女を救いたい、なんて、おこがましいことは言えない。
けれど、あのときもし、彼女の周りに話を聞いてくれる場所があったら。
信頼できる、安心できる、専門的な視点から寄り添ってくれる人がいたら。
その想いは今も、長塚さんの中で静かに、けれど確かに燃え続けています。
Zoomの向こうにあった、小さな回復の場所
そんな苦しい時期、長塚さんには長年続けていた勉強会がありました。
月に1回、仲間たちとオンラインで集まり、ただ今の自分の状態を話すだけの時間。
特別なことは何もしていません。
ただ、話す。ただ、聞いてもらう。
それだけなのに、そこに集う人たちは、少しずつ元気を取り戻していきました。
長塚さん自身も、その場に何度も救われました。
「また来月まで頑張ろう」
そう思えるだけの力を、オンラインの居場所、つながりから受け取っていたのです。
オンラインでも、こんなに安心できる場所は作れるんだ。
人はこんなふうに、誰かと繋がるだけで回復していけるんだ。
その気づきが、長塚さんの心にはっきりと刻まれました。

もし専門家がそこにいてくれたら
ただ気持ちを分かち合うだけの場所ではなく、そこに専門的な知識を持つ人がいたら、もっと多くの人を支えられるのではないか。
お医者さんや、健康分野の専門家、心のプロフェッショナル。
そんな人たちの言葉が、悩みを抱える人のすぐそばにあったなら。
大切な友人を失った経験と、あのZoomの輪で確かに感じた回復の力。
このふたつの記憶が重なり合ったとき、長塚さんの中で、ひとつの想いがはっきりとした形を持ち始めました。
誰も置き去りにしない、安心して本音を話せる場所を作りたい。
それが、JOYSHiPという
自分の「JOY」に安心して向かうための心と体をささえる専門家の居るオンラインサロンが誕生したのです。

これから、共に渡っていきたい航海
長塚さんが目指しているのは、人が病気になってから初めて健康の大切さに気づくのではなく、まだ何も起きていない「未病」の段階から、自分の心と体に向き合える未来です。
人生という航海の途中には、これからも様々な出来事が起こるでしょう。
嬉しいことも、辛いことも。
けれど、その船にひとりで乗る必要はありません。
信頼できる仲間と専門家が同じ船に乗り、喜びを分かち合いながら、共に海を渡っていく。
誰と一緒に人生を歩むか、これは本当に大きな違いです。
今、解決したい健康不安がある方も、
大きな問題が今ないけれど漠然とした健康不安がある方も、
今は健康な心身だけれどずっとそんな自分を維持していきたい方も・・
みんなが今よりもっと良くなる、それを見てきた長塚さんだからこそ、
もっともっと多くの方にJOY SHiPを知ってほしい、体験してほしい、と願っています。
そして、一人でも多くの方の居場所になるように、このオンラインサロンを大切に育てていきたいと思っています。
その「なんとなく気になる」を、今日ここで手放してください
「習慣」って、本当に難しいものです。
いい本に出会っても、続けようと思っても、結局忘れてしまう。
たくさんあふれる情報に一喜一憂してしまう。
今度こそ、新しい健康法を続けてみようと思っても続かない。
そう感じているなら、まず知ってほしいことがあります。
長塚さんは、こう言っています。
「もう忘れてもらっていいです」
JOY SHiPで学んだことを「完璧に覚えていなくても構わない」とおっしゃるのです。
何度も何度も、色々な角度から知識を積み重ねていくうちに、ふと「あ、そういえば先生がこんな話をしてたな」と思い出す瞬間がくる。
そのために、自分の日常に、専門家がそばにいてくれる環境を持つだけでいいのです。
そしてもうひとつ、大切にしていることがあります。
「決して他を否定しない」
どんな考え方も、どんな状態のあなたも、否定されることはありません。
不調を抱えていても、今は特に問題がなくても、迷っていても、自信がなくても、それでいい。
「ここに来ればいいや」
そう思える場所が、あなたにも必要かもしれません。
もし今、少しでも心が動いたなら、難しく考えずに一歩だけ動いてみてください。
公式LINEに登録して、「ゆみ子に相談」という窓口から、今抱えていることをそのまま伝えてみてください。
きっと、今のあなたに合った次の一歩を、一緒に考えてくれます。
無料相談は、いつでも受け付けています。
そのあなたもJOY SHiPをまず一度、体験してみませんか。