自分らしく生きる設計図を、一緒に見つける鑑定士 やまと式かずたま術 神樂 洋
- 名前
- 神樂 洋
- キャッチコピー
- これでいいんだ、と笑える毎日へ
- 一言
- 持っているものを活かす、あなたの応援団
自分の設計図を知れば、迷いが消える。
周りの評価に振り回されて、自分を見失っていませんか
人生の選択で迷ったとき、何を軸に決めればいいのか分からなくなることはありませんか。
周りからの評価が気になって、自分らしさがどこかへ行ってしまったように感じることはありませんか。
自分にないものを手に入れようと頑張り続けて、気づけば疲れてしまっている。
そんな方が、実はとても多いのです。
子育てやお仕事に一生懸命な方ほど、自分を後回しにして、自己肯定感を下げてしまいがちです。
でも本当は、みなさんすでに素敵なものを持っています。
ただ、その価値に自分では気づきにくいだけなのです。

決めつけない鑑定で、持って生まれた設計図を言葉にします
やまと式かずたま術は、生年月日と生まれた時の名前から、その人が持って生まれた役割や人生のリズムを読み解く鑑定です。
占いのように「こうなります」と決めつけることはしません。
あなたがすでに持っているものを見える形にして、それをどう活かしていくかを一緒に考えます。
人生の主導権は、いつもあなた自身にあります。
鑑定を受けた方からは、周りの評価は関係ないと気づけて目の前が明るくなった、すごく楽になったという声をいただきました。
ご自身を肯定できたことで、まわりの方との関係も前向きに変わっていきます。
公認鑑定士・ベーシック講師として、鑑定だけで終わらせず、自分で自分を見られるようになる講座も行っています。
コーチングの視点も大切にしているので、まだ言葉になっていない想いや違和感も丁寧にくみ取ります。
さらに、個人鑑定だけでなく、ビジネスの流れや人材の適材適所の鑑定も可能です。
これから何かを立ち上げたい方、ビジネスを発展させたい方の指針としてもお役に立てます。
ありのままで向き合う、いつでも戻れる伴走者でありたい
私自身が素のままでいるからこそ、お相手も自然と本音になれる。そんな安心できる時間をご一緒しています。

鑑定は、お会いして終わりではありません。
人生の設計図を見せていただいたご縁を大切に、迷ったときにいつでも相談に来ていただける存在でいたいと考えています。
人を応援することが何より好きで、ユーワードの応援文化の中でも、少人数のアットホームな場で、お互いの違いを認め合う関わりを大切にしています。
子育てサークルやイベントでの講話、プチ鑑定など、ママたちの自己肯定感を支える場にもぜひ伺いたいです。
11月22日には、恵比寿のレストランで、定期的に体験会を実施しています。
参加した皆さんで、持っている「数」の体験を共有し、それぞれの違いを楽しむ時間をつくっています。

鑑定で得られる変化
- 自分を肯定でき、自信を持って行動できるようになります
- 人生の選択で迷ったときの軸ができ、迷う時間が減ります
- 周りの評価に振り回されず、自分らしく納得して生きられます
- 人生の流れを知って、自分らしさを活かして生きて行けます
45年勤めた会社を離れて見つけた、ありのままで生きるという答え
定年が近づいて、立ち止まった日
メーカーで45年。
ひたむきに働き続けてきた私は、定年が近づくにつれて、ふと考えるようになりました。
このまま終わりにしていいのだろうか。
生涯現役で働くなら、好きなこと、得意なことで生きていきたい。
思い浮かんだのは、人と関わること、そして人を応援することが自分は好きだという事実でした。
そこでまずEQのプロファイラーになり、次にコーチングを4年ほど学んでプロの資格も取りました。
けれど、対話を通じて気づきを届けても、お互いの手元に何も残らないような感覚がありました。
「確信を持てるものが欲しい」
そんな想いを抱えたまま、どこか二の足を踏んでいる自分がいました。
自分の人生を言い当てられた瞬間
その頃に出会ったのが、やまと式かずたま術でした。
自分の人生をそのまま言い当てられて、驚いたことを今でも覚えています。
けれど、心を動かされたのは当たっていたことだけではありません。
「こうなります」と決めつけられるのではなく、すでに持っているものを見せてもらい、どう活かすかは自分で選んでいい。
その考え方に触れたとき、誰もが自分らしく楽に生きられるツールだと実感しました。
鑑定士として歩み始めたのは、それから間もなくのことです。

応援し合う場との出会い
少し時をさかのぼると、ユーワードに入会したのは3年ほど前のことでした。
最初に参加した大人数のランチ会は、名刺交換の熱気に圧倒されてしまい、うまく馴染めませんでした。
それでも、少人数のアットホームな場に足を運ぶうちに、自分とは違う分野の方のお話が面白くなっていきました。
大阪の娘の家を訪ねたときには、ポイントで施術を受けたり、教えてもらったお店に足を運んだりして、知らなかった世界が広がっていくのを感じました。
人を応援することも、人に応援してもらうことも、こんなに自然に巡っていくものなのだと知ったのです。
立てなくなるほどの苦しみと、そこで見つけた答え
そんな私にも、本当に苦しい時期がありました。
今年の5月末に開催した体験会でのことです。
ペアを組んだ相手との行き違いから、自分を責める気持ちと感情の混乱が押し寄せ、自律神経を崩してしまいました。
フラフラになり、まともに歩けない状態になったのです。
苦しさの中で参加した合宿で、私はもう一度、自分のかずたまの盤と向き合いました。
そこで気づいたことがあります。
「みんな違ってみんないい」とは、全員を受け入れることではない。
違うと理解した上で、距離を置く選択をしてもいい。
そう思えたとき、心がふっと軽くなりました。
教える立場の私自身が、自分の設計図に救われた瞬間でした。
これから実現したい未来
この経験があるから、今の私は思うのです。
誰かが迷い、苦しくなったとき、いつでも戻ってこられる場所でありたいと。
これから叶えたい未来は、2つあります。
1つは、これから何かを立ち上げたい方やビジネスを発展させたい方が、自分の強みを軸に力を発揮できる世界です。
もう1つは、子育てに奮闘するママたちが、自分と子どもの素敵なところに気づいて、親子で育ち合いを楽しめる世界です。
11月22日から定期的に、恵比寿のレストランをお借りして、体験会を開きます。
最新の体験会情報は、公式LINEでお問い合わせください。
そこで、お互いの違いを体験し、笑顔になる方が一人でも増えたら嬉しいです。
これからも、ありのままの私で、あなたの隣を一緒に歩いていきます。
ラジオ配信もしていますので、家事の合間に聞いてみて下さい(^_-)-☆
持っているものを、そのまま輝かせる一歩を
あなたの中には、まだ使っていない素敵なものが眠っています。
みんな素敵なものを持っているのに、いちばん近くにいる自分だけが、それに気づいていない。
私は、そんな場面を何度も見てきました。
「自分にないもので頑張らなくていい、持っているものを活かそう」
これが、私があなたにいちばんお伝えしたい本音です。
「これでいいんだ」と思えた瞬間、人の表情はパッと柔らかくなります。
その笑顔に立ち会えることが、私にとって何よりの喜びです。
人生の主導権は、いつだってあなたのものです。
私はそれを預かるのではなく、隣で一緒に見つけていく伴走者でいたいのです。
迷って立ち止まる時間を、自分を信じる時間に変えてみませんか。
最初の一歩は、肩の力を抜いたままで大丈夫です。
飾らなくて構いません。
私もありのままで、お待ちしています。
まずは公式LINEから、今の気持ちをそのまま送ってください。
あなたとお話しできる日を、心から楽しみにしています。