自分を大事にすれば、体は変わる! amor sui /腸セラピスト 菊池 良枝

名前
菊池 良枝
会社名
amor sui /腸セラピー・アクセスバーズ
キャッチコピー
腸から整え、心も軽く
一言
頑張らない選択が、いちばんの近道。

頑張らなくていい。腸から、あなたを整える。

「もう疲れた」そのダイエット、やめませんか?

食事制限も続かない。
運動も苦手。
それでも「綺麗になりたい」「楽になりたい」という気持ちは、本物だと思うんです。

「ズボラでもいい。頑張れない自分のままで変わっていい」
そう伝えたくて、わたしは腸セラピストをしています。

腸を整えると、体も心も、まるごと変わる

腸には「第二の脳」という別名があります。
腸が硬く、疲れていると、体の巡りが滞り、肌も荒れ、気持ちも重くなる。
逆に言えば、腸が整うと、体はちゃんと応えてくれます。

わたしが提供しているのは、無理な運動も、極端な食事制限も必要としない「腸揉みケア」。
お腹を丁寧にほぐすことで、老廃物の排出を促し、体の内側から変化を起こします。

実際にお客様からいただく声は、こんな内容です。

「服のサイズが変わった」
「肌の調子がまったく違う」
「夜、ぐっすり眠れるようになった」
「なんだかイライラしなくなった」

体重だけでなく、毎日の気分や眠りの質まで変わる。
それがこのケアの、大きな特徴です。

お客様は30代から50代の女性が中心ですが、食生活の乱れで腸が固まりやすい男性のご相談もお受けしています。

「一緒にいると、なぜか楽になる」と言われます

技術と同じくらい大切にしていることが、「安心できる場をつくること」です。
だからこそ、わたしの施術では、結果を急かすより、まずその人の話を聴くことから始めます。

お客様からよく言っていただく言葉があります。
「ここに来ると、なぜか心が休まる」
「リラックスできて、元気になれる」

これは、わたしにとって何よりも嬉しいフィードバックです。

U-Wordでの活動でも、その姿勢は変わりません。
人の挑戦を応援すること、仲間の頑張りを一緒に喜ぶこと。
そういう「応援文化」が、もともとのわたしの性分にぴったりで、自然体でいられる居場所だと感じています。

「食べることが大好き」な人ともぜひ繋がりたい。
美味しいものを囲んで、元気を分け合えるようなコミュニティも、これからつくっていきたいと思っています。

あなたが得られる変化

  • 運動ゼロでも、体の内側から少しずつ体重が落ちていく
  • 肌のくすみが取れ、透明感が戻ってくる
  • 睡眠の質が上がり、朝の目覚めが変わる
  • 腸が整うことで、気持ちが穏やかになり、毎日が少し軽くなる
  • 「頑張らなくていい」と思えるようになり、自分を大切にできるようになる

子どもたちの体が、私に教えてくれたこと

「なんで、こんなに増えているんだろう」

保育園の調理員をしていたころ、ある変化が気になり始めました。

アトピーの子が、年々増えている。
落ち着きがなかったり、感情のコントロールが難しかったりする、いわゆるグレーゾーンと呼ばれる子たちも、以前より明らかに多い。

毎日、子どもたちのために食事を作りながら、「もしかして、食べているものが関係しているのかもしれない」という直感が、どんどん強くなっていきました。

調べれば調べるほど、腸と心と体のつながりが見えてきた。
腸が乱れると、肌にも出る。気持ちにも出る。
子どもたちに起きていることは、まさにそういうことではないか、と。

「この知識を、届けたい」

でも、子どもたちに直接伝えるより先に、まずお母さんたちに知ってもらわなければ意味がない。
家庭の食卓を変えるのは、お母さんだから。
そう思ったとき、腸セラピストとして起業する、という選択肢が生まれました。

自信をなくしかけた、集客の壁

起業してからしばらくは、正直しんどかったです。

「いいサービスがあれば、人は来てくれる」と信じていたけれど、現実はそんなに甘くない。
どう伝えればいいか、誰に届ければいいか、まったくわからなかった。

そんな時期に、ひとつの変化が起きました。
自分自身が、腸ケアを続けることで、-10㌔体重が落ちたんです。

数字が変わっただけじゃない。
鏡を見るのが、怖くなくなった。
「自分の言葉で、自信を持って話せる」と思えるようになった。
自分が変わったことで、初めて「等身大で伝えていい」と思えた。
そこから、方向転換しました。

「応援してもらえる」という、初めての感覚

U-Wordと出会ったとき、最初に感じたのは「あ、ここは違う」という感覚でした。

起業後しばらく、孤独でした。
がんばっているのに、誰かと喜びを分かち合う場所がない。
相談できる仲間がいない。
そういう状態が続いていたから、U-Wordで「あなたのこと、応援しているよ」と言ってもらえる環境に、安心しました。

気づいたら、わたしも誰かの挑戦を応援していた。
同じような思いで頑張っているセラピスト仲間に出会えた。
「あなたのサービス、すごくいいね」と言ってくれる人が、同じコミュニティにいた。

もともと、人の応援をするのが好きな性分だったので、U-Wordの文化はすとんと馴染みました。
「ひとりで頑張らなくていい」と、体ではなく、心で理解できた場所でした。

家族みんなが元気な社会を、つくっていきたい

これから実現したいことがあります。

ひとつは、施術を「受ける人」だけでなく、「できる人」を増やすこと。
大切な家族に、自分の手でケアができる人が増えたら、日本の家庭はもっと元気になれる。
そう信じています。

もうひとつは、自分が豊かになった分だけ、もっと人を応援できる存在になること。
U-Wordで応援してもらったから、今度はわたしが、誰かの「ここから変われる」という瞬間に立ち会いたい。

頑張りすぎているあなたへ。
体を変えるのに、根性はいりません。
自分を大事にすること、それだけでいい。

体は、ちゃんと喜んで応えてくれます。

自分を大事にすることが、いちばんの近道です

「頑張らなくていい」って、言葉では聞いたことがあっても、本当に信じられていますか?

体を変えようとするとき、ほとんどの人が「もっと我慢しなければ」「もっとやらなければ」と、自分を追い込む方向に進みます。
でもわたしは、それをずっと疑ってきました。

自分を大事にすれば、体も喜んで変わる。
これは、きれいごとじゃない。
わたし自身が、そうやって変わってきたから、言えることです。

あなたが今、頑張りすぎているなら。
ストレスを抱えながら、それでも「変わりたい」と思っているなら。
その気持ちを、どうか手放さないでください。

まずは話すだけで構いません。
公式LINEやInstagramから、気軽にメッセージをください。
U-Word会員の方は、500ポイントでZoom相談も利用できます。
15分の腸揉み体験から始めることもできます。

「出会えてよかった」と言ってもらえることが、わたしの何よりの喜びです。
その言葉を、あなたとも交わせたら嬉しいです。

この記事を書いた人

福井 実咲

福井 実咲「想いをカタチにするデザイン」で、 つくって終わりではない、伴走型のサポート♡WEBデザイナー

Love & Peace & Try 福井実咲です!
「出会った方が、実りある人生を咲かせてほしい」
そんな想いで活動しています。
元保育士としての経験を活かし、
2歳・6歳の子育てをしながら、横浜を拠点に
WEB・グラフィックデザイナー/カメラマンとして活動中。
横浜市西区にて子育てイベントを主催し、
親子の“今この瞬間”の笑顔を写真に残しています。
ママだからこそ分かる視点で、
やさしく寄り添うデザインを大切に。
女性の起業やママの挑戦を応援し、
「想いをカタチにするデザイン」で
つくって終わりではない、伴走型のサポートを行っています。
また、女性に特化したWEBデザインスクール
「わたしのデザイン制作所」にて
講師・ママサポートとしても活動しています。

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