「聴く」ことで、隠れていた輝きが溢れ出す。技術を超えた対話で写し出す人生の輝き 傾聴するフォトグラファー 奥山真詩
- 名前
- 奥山真詩
- 会社名
- 笑顔のワークショップ
- キャッチコピー
- その醸し出される笑顔は、あなたとの対話から生まれる
—— あなたの人生を祝福する「夢を叶えるプロフィール写真」 - 一言
- 対話を通じて「マインドブロック」を解き放ち、内側から溢れる輝きを一枚のプロフィールに。 写真を通じて、あなたの新しい人生の門出を全力で応援します。
カメラが怖い?それは、まだ「本来の自分」に出会えていないだけです
「カメラを向けられると、笑顔が固まってしまう」「いつも同じ顔になってしまう」
プロフィール写真を撮られるときに、そう感じてしまうのは、あなたが悪いのではありません。カメラの前に立つ前に、ご自身を静かに見つめ直す時間が必要なだけなのです。
私が「笑顔のワークショップ」を大切にするのはそのためです。内側から醸し出される自然な笑顔は、未来のお客様やパートナーの目に止まり、必ずその心に届くはずです。

撮影の前に「あなた」のことを聴かせてください:笑顔のワークショップの真髄
はじめまして。「傾聴するフォトグラファー」奥山真詩です。
私のプロフィール撮影は、いきなりカメラを向けることはしません。
撮影の前に、まず「笑顔のワークショップ」をご体験いただきます。
私の役割は、撮影の前の「対話」から始まります。
心理カウンセリングやNLP(神経言語プログラミング)の知見を活かした独自のメソッド。ここで大切にしているのは、単なるヒアリングではなく、あなたの内側にある想いや、ご自身でも気づいていない「輝きの種」を共に見つけることです。
「撮られるのが苦手」という不安の正体を対話で丁寧に解(ほぐ)すと、笑顔は自然に、そして凛としたものへ変わります。心がほどけることで、初めて笑顔が「醸し出される」のです。このプロセスを経て、緊張でガチガチだった状態から「早く撮ってほしい!」「今の自分なら大丈夫」という自信に変わっていく過程を、何度も目にしています。
カウンセラーの資格とNLPコーチングの資格をもとに開発した「25の質問シート」を使い、あなたの在り方や想いをじっくりと掘り下げていきます。
そのプロセスを経ることで、自然と緊張がほどけ、気持ちが前向きになります。
そして、その状態でカメラに向かっていただく。
だから生まれるのは、「作った笑顔」ではなく「あなたの内側からにじみ出る表情」です。
実家が写真館という原点をもち、航空会社の試験写真で「どうすれば本当の笑顔が引き出せるか」を考え続けてきた経験から、このメソッドは生まれました。
「こんな表情の自分は見たことがない」「前向きになれそう」という声は、私にとって何より大切な言葉です。


人の繋がりを、一緒に応援したい
私がユーワードというコミュニティを大切にしているのは、ここに集まる方々が「人の繋がりを応援したい」という想いを共有しているからです。
対面でこそ生まれる温度感や信頼を大切にしながら、女性の起業を応援している方、心理カウンセラーの方、ヘアメイクアーティストの方など、同じ想いをもつ仲間と一緒に、撮影の満足度をもっと高めていけたらと考えています。
「カメラが苦手な人をゼロにする」これが、私のミッションです。
あなたが得られること
- ワークショップで心がほぐれ、撮影当日に緊張を感じない体験
- 「こんな表情の自分がいたんだ」と気づく、自己肯定感が上がるプロフィール写真
- 婚活、就活、起業など、人生の大切な場面で使える"本当の自分の笑顔"
「撮ること」より「聴くこと」が大切と気づいた
思い出作りのお手伝いしているときに気が付いたこと
物心ついた頃から、カメラと写真が身近にありました。
実家はフォトスタジオ。父の背中を見て育ち、大学を卒業すると自然な流れで家業を継ぎました。
でも、スタジオに立ち続けるうちに、ある違和感が積み重なっていきました。
「撮られるのが苦手で…」と言いながら椅子に座るお客さん。
「どうすればいいですか?」と、まるで正解を探すように私の顔を見る表情。
どれだけ丁寧に撮っても、「満足した」と心から思っていらっしゃらない。
プロとして撮影技術はある。
でも、カメラの前に立つ人の"心の中"には、まだ届いていない気がしていました。
「あなたの笑顔」と出会うために、私が見つけたこと
転機は、航空会社の客室乗務員を目指す女性たちの応募写真を撮り続けたことでした。採用側が見たいのは「作られた笑顔」ではなく「その人の日常に宿る輝き」であることに気がつきました。
どうすればそれを写し止められるのか。そして、最初の関門である書類選考を通過していただき、夢を叶えていただけのか。そう考えているうちに、あなたの話を聞くように自然となっていきました。感覚的に分かってきたことを裏付けるためにカウンセラー資格・NLPコーチング資格も取得しましたが、日々対峙しながら分かったことは、「笑顔は外側から整えるものではなく、自己受容の結果、内側から醸し出されるものだ」ということです。
カウンセリングの過程で落涙される方も少なくありません。しかし、その涙の後に現れる
「こんな笑顔ができるんですね」
という晴れやかな笑顔こそが、あなたの本当の姿なのです。


夢を叶えるお手伝いをしたことが「傾聴」の原点
私の原点は、街のフォトスタジオとして、地域の皆様の思い出作りをお手伝いしてきた日々にあります。その活動は市役所の目に止まり、広報紙のインタビューを受け1コーナーが掲載されたこともありました。
成田空港に近い土地柄もあり、「客室乗務員になりたい」「書類審査を通過したい」という切実な願いを持つ方々と向き合い続けてきた経験が、現在の「傾聴するフォトグラファー」としての土台となっています。
応援し合える仲間と、もっと大きな夢へ
私がユーワードというコミュニティを大切にしているのは、ここに「誰かを応援したい」という熱量を持つ仲間が集まっているからです。
女性起業家を支える方、心理カウンセラー、ヘアメイクアーティスト。それぞれの専門性を持ち寄り、リアルな場で対面しながら価値を創り出せる仲間がいることは、私の大きな力になっています。一人でできることには限界があっても、想いが重なる仲間がいれば、届けられる場所はもっと広がると信じています。
「カメラが苦手な人を、ゼロにする」
私のミッションはシンプルです。写真は単なる記録ではなく、その人の未来を照らすもの。一枚の写真で自分を好きになり、前向きな勇気を持てる人を増やしたい。
「カメラが苦手な人をこの世界からゼロにする」ために、これからも一人ひとりの物語と丁寧に向き合い続けていきます。
その一枚が、あなたの新しい物語の幕開けになる
「カメラの前だと、どうしても表情が固まってしまう」
もしそう悩んでいるのなら、それはあなたがまだ「心からほどける場」に出会えていないだけです。
私のセッションでは、いきなりカメラを向けることはしません。まずはあなたの言葉をじっくり聴き、あなたらしさを一緒に掘り起こしてから撮影に入ります。「こんな表情の自分、見たことがなかった」という感動を、ぜひ体験していただきたいと思っています。
あなたの笑顔は、まだ本番を待っています
「カメラの前だと、どうしても表情が固まってしまう」
「プロフィール写真を撮り直したいけど、また同じ顔になりそうで…」
実は、そんなお悩みを抱えている方は、とても多いです。
それはあなたのせいでも、笑顔が下手なせいでもありません。
ただ、まだ"心からほどける場"に出会えていないだけです。
私のセッションでは、まずカメラを向けません。
あなたの言葉をじっくり聴いて、あなたらしさを一緒に掘り起こしてから、撮影に入ります。
「こんな表情の自分、見たことがなかった」と感じてほしい。
その一枚が、あなたの背中を押す力になると信じています。
繋がりたい方も、大歓迎です。
撮影会を一緒に企画したい方や、共に誰かの人生を応援したい専門職の方との繋がりも大歓迎です。まずは気軽にお声がけください。あなたの笑顔と、あなたの物語を、一緒に形にしましょう。