田舎にいても、AIで仕事は変わる 市村康
- 名前
- 市村康
- 会社名
- 株式会社ITX工房
- キャッチコピー
- 場所を選ばず、力をつける
- 一言
- 25年のAI経験と、教え合う仲間の力を掛け合わせる。どこにいても通用するスキルを、あなたのペースで身につけませんか?
「AIって難しそう」をそのままにしていませんか? 田舎から全国へ、25年の経験で"使える力"をあなたに。
あなたの「困った」、一人で抱えていませんか?
「AIが仕事に使えると聞いたけど、何から始めればいいかわからない」
「独学でやってみたけど、なんだか使いこなせている気がしない」
「外注していた作業を社内でできるようにしたいけど、ハードルが高そう」
そう感じているのは、あなただけではありません。
実は、多くの方が「ちょっとしたテクニック」を知らないだけで、使えていないケースがほとんどです。
AIに25年向き合ってきた"現場の人"が、丁寧に伴走します
はじめてAIに触れたのは1998年。
もう25年以上、AIと向き合い続けてきました。
島という地方の最前線で、役場の仕事をしながら夜に学び、試して、人に教えてきた経験があるからこそ、「ITリテラシーがない人でも使えるレベル」に落とし込む力があります。
たとえば——
- 領収書や資料の読み取りをAIで自動化する方法
- チャットGPTを使って買い物リストや子どもの勉強サポートをする方法
- 外注していた業務を社内で完結させるための実践テクニック
これらはすべて、スマホ1台からでも始められます。
30分の体験セッション(ワンコイン)から、気軽にスタートできます。
「楽しかった」「こんなことができるんだ」という声をいただくたびに、この仕事をしていてよかったと感じます。
大切にしているのは「教え合う文化」
私が信じているのは、一人で学ぶより、人と学ぶ方が何倍も速く、深く身につくということです。
AIの進化は速すぎて、独学だけでは追いつけません。
だからこそ、私のセミナーでは「人から学んで、人に教える」という循環を大切にしています。
学んだことを誰かに教えると、新しい質問が来る。
その質問がまた自分を成長させてくれる。
この循環が生まれると、コミュニティ全体が伸びていくのを何度も目の当たりにしてきました。
田舎に住んでいて、同じ熱量で話せる人がなかなかいない——
そんな私だからこそ、全国の仲間と繋がり、学び合い、応援し合えるコミュニティの価値を心から大切にしています。
あなたが得られること
- 今まで外注していた業務が社内でできるようになり、時間とコストを削減できる
- 難しいと思っていたAIが「なんだ、こんなに簡単だったんだ」と自信に変わる
- 一人で悩まず、教え合える仲間と一緒にどんどん成長し続けられる
島に残る若者を増やしたい。その想いが、私をAIコンサルタントにした。
若者がさっていく島で、私は何かできないかと考え続けていた
私が住んでいるのは、大学も専門学校もない、小さな島です。
毎年、高校を卒業した若者たちが島を離れていきます。
そして、ほとんどが戻ってきません。
島と関わりながら、その現実を目の当たりにしてきました。
「ここでは仕事がない」「都会に行かないと稼げない」
そう言って旅立つ若者たちの背中を、どこかやるせない気持ちで見送っていました。
「でも本当に、島ではできないのだろうか?」
その問いが、頭の中に引っかかっていました。
転機は、1998年にさかのぼる
実は私がAIに初めて触れたのは、1998年のことです。
当時のコンピューターはスペックも低く、思い描いた使い方にはほど遠くて、一度は距離を置きました。
それでも「この技術はいつか変わる」という直感は、消えませんでした。
そして2023年、生成AIが世界を変え始めたとき、私はすぐに動きました。
四半世紀分の経験と好奇心を携えて、もう一度AIと向き合いはじめたのです。
スマホ1台で、どこにいても仕事ができる。
外注していた作業を、自分でできるようになる。
移動しなくても、全国の人とZOOMでリアルタイムでつながれる。
「これだ」と思いました。
島にいながら稼ぐことができる。
若者が出ていかなくてもいい未来を、技術でつくれるかもしれない。
その確信が、AIコンサルタントとしての第一歩になりました。
応援し合う仲間との出会いが、孤独な挑戦を変えた
昼間は別の仕事をしながら、夜は食事と家事を済ませて、8時からセカンドワークを始める。
そんな生活を続ける中で、ずっと感じていたことがありました。
島には、同じ熱量で話せる人がいない。
新しい技術の話をしても、なかなか伝わらない。
コミュニティを作りたくても、島では限界がある。
一人でやり続けることへの、静かな孤独感がありました。
そんなとき、Uワードと出会いました。
最初は「地方創生」というキーワードに引っかかって話を聞いただけでした。
でも実際に飛び込んでみると、そこには「お互いを応援し合う文化」がありました。
予約していたお店が閉まっていたとき、半年後でもいいから来てくださいと待っていてくれた加盟店さんのこと。
その人情の温かさに、正直驚きました。
「こういう繋がりの中で仕事をしたかった」と、そのとき初めて気がついたのです。
島から、全国へ。教え合う循環で、誰もが活躍できる未来をつくる
私がセミナーで必ず伝えることがあります。
「学んだことは、誰かに教えてください」
AIの進化は速すぎて、一人では追いつけません。
でも、教え合う仲間がいれば話は違います。
誰かに教えると新しい質問が来て、その質問がまた自分を成長させてくれる。
その循環の中に入ると、コミュニティ全体がどんどん伸びていきます。
これから私が作りたい未来は、シンプルです。
島にいても、田舎にいても、最先端のスキルで仕事ができる人を増やすこと。
AIを使って、若者が戻ってきたいと思える地域をつくること。
そのために、全国の仲間と繋がり、学び合い、応援し合っていきたいと思っています。
好奇心があれば、場所も年齢も関係ありません。
あなたの「やってみたい」を、一緒に形にしましょう。
一人で悩み続けるより、まず30分だけ話してみませんか?
もし、こんな気持ちがあるなら、このメッセージはあなたのために書きました。
「AIを使いたいけど、どこから手をつければいいかわからない」
「忙しくて独学では限界を感じている」
「田舎にいて、同じ熱量で話せる仲間がいない」
実は、多くの方がまったく同じ場所で止まっています。
問題は、あなたの能力でも、環境でもありません。
ただ「最初の一歩を踏み出す場所」がなかっただけです。
あなたは一人じゃありません。
私自身、島という田舎で同じ孤独を感じながら、25年間AIと向き合ってきました。
だからこそ、初めての方の「わからない」に、丁寧に寄り添える自信があります。
まずはワンコイン(500円)の30分体験セッションから、気軽に始めてみてください。
「やってみたらできた」という体験が、きっとあなたの自信になります。
一緒に、あなたの「やりたい」を形にしませんか?
お気軽にLINEからご連絡ください。
スケジュールを合わせて、あなたのペースでスタートできます。