自分を信じる力は、あなたの中にある ABHマスタートレーナー 堅田不二子
- 名前
- 堅田不二子(かただふじこ)
- 会社名
- ワンネス
- キャッチコピー
- 潜在意識の専門家が、本来の自分へ導きく
- 一言
- 「自分はこのままでいいんだ」と心から思える人を増やしたい。
ヒプノセラピーの最上位資格と、自らの原体験から生まれたセッションで、あなたの人生を一緒に動かします。
「自分を変えたい」その想いを、潜在意識の奥から叶えるヒプノセラピスト
あなたは今、こんな気持ちを抱えていませんか?
「自分に自信が持てない」「なぜかいつも同じパターンで傷ついてしまう」「親との関係がずっと心の重荷になっている」「本当はもっと自分らしく生きたいのに、何かが邪魔をしている気がする」
そのモヤモヤの正体、実はあなたのせいではありません。
幼い頃に無意識のうちに刷り込まれた「思い込み」や「制限」が、今もあなたの潜在意識の中で静かに動き続けているのです。
なぜ「ヒプノセラピー」が、他のアプローチと根本的に違うのか
私が提供するのは、米国催眠療法協会(American Board of Hypnotherapy)認定のマスタートレーナーとしての知識と経験に基づいた、潜在意識への直接アプローチです。
コーチングやカウンセリングが「意識」の層に働きかけるのに対し、ヒプノセラピーは「潜在意識」そのものにアクセスします。
問題の根っこにある幼少期の体験や感情に光を当て、そこに刷り込まれた思い込みを安全に、そして確実に書き換えていく。
それがこのアプローチの核心です。
マスタートレーナーという資格は、セラピストを育てるだけでなく、「セラピストを育てるトレーナー」を養成できる立場でもあります。
心理学、NLP、コーチング、トラウマケアと複数の領域を統合した独自のセッションで、「頭では分かっているのに変われない」という壁を、根っこから取り除いていきます。
私がこの仕事に情熱を注ぐ理由
かつての私は、極度の人見知りで、人前で話すことが苦手な自分が心底嫌いでした。
「変わりたい」という強い想いから潜在意識の力と出会い、実際にモデルや女優という夢を叶えた原体験があります。
そして、障害を持つ子どもを育てた経験も、私の原点のひとつです。
人生には必ず、思い通りにならないことがあります。
その痛みや葛藤を知っているからこそ、困難に直面している方の勇気と意欲を、本当の意味で引き出せると信じています。
お客様から「自分はこのままでいいんだと思えました」「親を許すことができました」という言葉をいただくたびに、この仕事を選んでよかったと心から感じます。
「応援したい人を、心から応援できる」場所で出会いたい
私がUワードというコミュニティを大切にしているのは、ここに「義務ではなく、心から応援し合える文化」があるからです。
以前いた経営者コミュニティでは、気持ちが伴わないままリファラルをこなすことへの違和感を覚えていました。
Uワードでは、応援したいと思う人を、自分の言葉で、自分の意志で紹介できます。
その恩送りの循環が、私は本当に好きです。
マルシェの共同主催など、1人ではできなかったことにも挑戦できました。
これからも「あり方・生き方が素敵な人」「自分にないものを持っている人」「前向きに学び続ける人」と、このコミュニティを通じて繋がっていきたいと思っています
あなたが手にできる変化
- 自己否定のループから抜け出し、揺るぎない自己信頼を取り戻せます
- 親との関係や過去のトラウマを手放し、心が軽くなります
- 「なりたい自分」に向けて、自分らしく動き出せるようになります
- 潜在意識の使い方を学び、望む人生を自らの力で創れるようになります
嫌いだった「自分」が、誰かの人生を変える力になるまで
変わりたくて、でも変われなくて
以前の私は、人前に立つと、声が震えました。
自分から話しかけることもできなかったのです。
「なんでこんなに人見知りなんだろう」と、鏡の前で何度、自分を責めたことでしょう。
田舎育ちの私が抱いた夢は、ファッションモデルになること。
でもそれは、あの頃の私には、手が届かない世界の話のように思えていました。
そんな時に出会ったのが、マーフィー博士の『眠りながら成功する』という一冊の本でした。
「潜在意識にイメージをすり込めば、それは現実になる」当時、それを半信半疑のまま試してみました。
すると、本当に叶ってしまったのです。
モデルに、そして女優にまでなれた現実。
「変わりたい」という強烈な想いが、潜在意識を動かしていたのだと、後になって気がつきました。


人生の痛みが、私を本物の場所へ導いた
順風満帆に見えた20代を過ぎ、私の人生には思い通りにならないことが増えていました。
子どもに障害があると分かった時、正直、頭が真っ白になったのは忘れられません。
でも今は思うのです。
あの経験があったから、人の痛みの深さを、ちゃんと受け取れるようになったと。
「うまくいかない現実」と向き合い続ける中で、私は心理学を学び始めました。
コーチング、NLP、そしてヒプノセラピーへ。
潜在意識に直接アクセスするこのアプローチを自分自身が受けた時、何かがすとんと落ちるような感覚があったのです。
そして深く泣きました。
ずっと気づかなかった、幼い頃の自分が抱えていたものを、やっと手放せた気がしたからです。
そしてその時、これだ、と思ったのです。
この力を、もっと多くの人に届けたいと。
そこから、ヒプノセラピストとしての道が始まったのです。


「応援」の意味を、ここで初めて本当に知った
セラピストとして歩み始めてからも、ひとりで抱えることの限界は感じていました。
以前参加していた経営者の会では、「紹介しなければならない」という空気が常にあり、
気持ちが伴わないまま誰かを紹介することへの違和感が、ずっと心に引っかかっていました。
そんな時、師匠である畑中先生に誘われてUワードへ参加しました。
最初は「先生が言うなら」という軽い気持ちでした。
でも初めて参加したセミナーで、驚いたこと。
それは70代の方が、目を輝かせて笑っていたことです。
懇親会でも、みんな本当に楽しそうで、生き生きしていました。
「私もこういう風に歳を重ねたい」と、素直にそう思った瞬間です。
ここでは、誰かを応援したい時に、自分の言葉で、自分の意志で応援できます。
紹介し合うことが義務じゃなくて、喜びになっています。
マルシェの共同主催など、ひとりではできなかったことにも挑戦できている今、
「一緒に何かをつくる」という体験が、私をまた一段、前へ押し出してくれています。
私が見ている、これからの景色
私の夢の一つに、自分に自信が持てない女性を、もっと減らしたいというのがあります。
「私はこのままでいいんだ」と、心から思える人を、もっと増やしたいのです。
そのために、ヒプノセラピーをはじめとした潜在意識の活性化プログラムを、オリジナルの形でつくっていきたいと思っています。そしてそれを「伝えられる人」も、育てていきたいです。
かつて人見知りで、自分が嫌いで、変わりたかった私がいたように、
今この瞬間も、誰かが「変わりたくて、でも変われなくて」と苦しんでいるかもしれない。
その人の潜在意識の奥に眠っている力を引き出すこと。
それが、私の仕事であり、私が生きている理由だと思っています。
その「変わりたい」という気持ちは、本物の力です
実は、そういった気持ちを抱えたまま、何年も過ごしている方がとても多いのです。
でも、その悩みはあなたの弱さではありません。
潜在意識の奥に刷り込まれた思い込みが、あなたの動きをそっと止めているだけです。
あなたは一人ではないのです。
私自身も、かつて「こんな自分は嫌だ」と思い続けた時期がありました。
だからこそ、あなたの痛みと、その先にある可能性を、一緒に見ていきたいと思っています。
まずは、話してみてください。
60分7,000円の体験セッションから、気軽に始められます。
ホームページ、Facebook、Instagram、またはLINE公式アカウントからご連絡いただければ、私に直接届きます。
「変わりたい」と思ったその瞬間が、一番大切なタイミングです。
一緒に、あなたらしい人生への第一歩を踏み出しませんか?
