見えない光が、あなたの人生を読み解く!トータルライフカウンセラー 小北貴美子

名前
小北貴美子
キャッチコピー
見てない光が、未来を変える!
一言
先天的な直感と、心理学・脳科学・ヒプノセラピーの知識を掛け合わせたセッションで、才能・天命・人生の転機を一緒に読み解きます。あなたの人生の主役は、あなただけです。

「なんでこんなことまでわかるの?」その一言が、私の使命です

あなたの人生、本当に「自分のもの」になっていますか?

毎日を一生懸命に生きているのに、どこか空虚な感じがする。
病院に行っても「異常なし」と言われるのに、体がずっと重い。
次の一歩が見えなくて、ただ時間だけが過ぎていく。

そんな「言葉にできないしんどさ」を抱えていませんか?

あなたが感じているその感覚は、気のせいでも弱さでもありません。
ただ、あなた自身の「本来の輝き」がまだ見つかっていないだけかもしれません。

「見えないもの」を翻訳して、あなたの人生を一緒に読み解きます

私は幼い頃から、人の周りに光(オーラ)が見えていました。
最初は「みんな見えているもの」だと思っていたほどです。

健康食品の会社でご縁をいただいた何百人もの方と向き合ううちに、
その方と会う前から病気の状態が「見えて」いることに気づきました。
腫瘍の疑い、難病の兆し、心の限界点。
その後に病院で確認するたびに、一致していました。

でも、私が大切にしているのは「当てること」ではありません。

夫が意識のないまま16年間の闘病生活を送る中で、
私は夫の枕元に光る「光」を通じて、言葉を超えた意思疎通をしていました。
その経験が教えてくれたのは、「見えないもの」にこそ、その人の本質が宿るということです。

その後、心理学・脳科学・量子力学・ヒプノセラピーを学び、
直感で受け取った情報を、あなたに届く「言葉」として翻訳できるようになりました。
これが、私のセッションの核心です。

前世のカルマ、天命、才能、病気のサイン、次の仕事、人生の転機。
あなたの「見えていなかった地図」を一緒に読み解いていきます。

「役に立てたかどうか」より「あなたが輝いているかどうか」を見ています

私はアドバイスを押しつけることがありません。
お伝えした後は「あとはあなたの自由ですよ」というスタンスです。

それは冷たいからではなく、あなたの人生の主役はあなただけだと、
心の底から信じているからです。

16年間の介護のうち在宅介護は5年を経て、夫を亡くし、自分自身もうつ状態になって気づいたことがあります。
「自分のために生きる」ということを、私自身がずっと知らなかった、と。

その痛みがあるから、あなたのしんどさが、ちゃんとわかります。
「もう無理」という状態から、自分の人生を取り戻した人を、これまで何人も見てきました。

遊客スタイルの「応援文化」は、私がネットワークビジネスで体感してきた
「縦の競争」とは全く別の世界です。
横で繋がり、互いを応援し合うこの空気感は、
私が大切にしてきた「愛と調和」そのものだと感じています。

2026年は、地球レベルで大きな変化が起きる年だと感じています。
お金や競争ではなく、自分の天命を生きる人が輝く時代へ。
そんな変化を一緒に楽しめる仲間と、もっと繋がりたいのです。

あなたが得られること

  • 自分でも気づいていなかった「天命と才能」が明確になり、次の一歩が見える
  • 過去の失敗や傷が「意味のある経験」として腑に落ち、人生の軸が定まる
  • 心身の不調のサインを早期に読み解き、あなた本来の状態を取り戻せる
  • 「自分のために生きていい」という許可が、自分の内側から湧いてくる

「死んでもいい」と思った私が、人の光を翻訳する仕事に辿り着くまで

20歳で結婚し、気づいたら「自分のいない人生」を生きていた

20歳で結婚し、専業主婦として家庭を守る日々が始まりました。
夫を支え、子供を育て、家族のために動き続ける。
それが私の「当たり前」でした。

ところが結婚から18年後、夫が突然倒れました。
脳疾患による意識障害。あの日から、私たちの生活は一変しました。

主人を看ながら出来る仕事をと思い 
健康食品のMLMビジネスを始めて、権利収入を得られるようになり10年目から在宅看護が実現しました。

どうしても私は、夫を家で看たかった。
「あなたには無理だ」と夫の両親にも言われました。
それでも、夫が家の台所から聞こえる料理の音や、子供たちの笑い声を聴いていてほしかった。
意識がなくても、きっと届いていると信じていたから。

こうして16年間の在宅介護が始まりました。

夫の枕元で「光」が見えた夜、私は自分が普通じゃないと知った

子供の頃から、私には不思議な感覚がありました。
朝、歯を磨いていると紫の光がパッと見える。
学校に行くと、その日に何かが起きる。
でも当時の私は、これは誰でも見えるものだと思っていました。

夫の介護をしながら、その感覚の意味がようやくわかり始めました。
意識のない夫の頭の横に、光が灯ることがありました。
その光がピカッと強くなる瞬間、夫が私の言葉を理解している感覚があった。
言葉は交わせなくても、私たちはずっと繋がっていました。

やがてその感覚は、介護をしながら学び始めたカウンセリングの現場でも現れました。
クライアントと会う前に、相手の病気の状態が「見えて」いる。
腫瘍の疑い、難病の兆し、心の限界点。
不思議に思いながらも、その直感は何度も何度も当たっていました。

これは個性なのかもしれない。
そう気づいた私は、心理学・脳科学・量子力学・ヒプノセラピーを学び、
「見えているもの」を言葉として届けられるよう、必死に翻訳の技術を磨きました。

夫が逝って、私は初めて「自分」を失った

16年間の介護の末、夫は旅立ちました。
介護中はあれほど必死に生きていたのに、夫が逝くと、私は抜け殻になりました。

「自分のために生きる」ということを、私はずっとしてこなかった。
やり方さえ、わからなかった。

気づいたら、うつ状態になっていました。
妹がうつ状態の時に連れて行った漢方薬のお医者さんに「お姉さんの方が重症ですよ」と言われて、
初めて自分が壊れかけていたと知りました。

そんなとき、かつて私が伝えた言葉に、私自身が救われました。
5年前にセッションでお伝えしていた言葉が、そのまま自分に刺さった。
クライアントさんに助けられたと、心から思いました。

応援文化との出会いが、孤独だった私に「横の繋がり」をくれた

ネットワークビジネスを経験していた私は、「縦の競争」を知っています。
結果を出せばリーダーと呼ばれ、出なければ切り捨てられる世界。
横で助け合うなんて、ありえなかった。

だから師匠からユーワードを紹介されたとき、最初は半信半疑でした。
でも入ってみて、驚きました。
横で繋がる人たちが、本気で応援し合っている。
マルシェで出会った方がセッションを受けてくださり、口コミで繋がりが広がっていく。
お金や競争じゃない、別のエネルギーがここには流れていると感じました。

2026年は、地球レベルで大きな変化が起きる年だと感じています。
お金が中心だった時代が終わり、愛と調和の時代へ。
12年ほど前からそう感じてきたことが、いよいよ現実になってきました。
ギラギラと競争するのではなく、誰かの喜ぶ顔でお腹いっぱいになれる人が輝く時代です。

過去も、変えられる。そう信じる人と、一緒に歩きたい

「過去と他人は変えられない」とよく言います。
でも私はいつも、こう伝えています。
過去も、変えられます、と。

出来事は変わらない。
でも、その意味は変わる。
あなたが経験してきた全てに、必ず意味がある。
そう腑に落ちた瞬間、人の人生は静かに、しかし確かに変わっていきます。

私が出会いたいのは、自分の人生を輝かせることを諦めていない人です。
病気を抱えていても、引きこもっていても、何度も失敗してきても関係ありません。
あなたの中にある光を、一緒に見つけに行きたい。

そしてこのユーワードの応援文化の中で、
同じように人の可能性を信じている仲間と、もっと繋がっていきたい。
競争じゃなく、共鳴で繋がる仲間たちと、一緒に新しい時代を生きていきたいのです。

あなたの人生は、まだここから輝けます

もし今、こんな気持ちがあるなら、この文章はあなたのために書きました。

「毎日頑張っているのに、なぜか満たされない」
「次に何をしたらいいのか、もう自分ではわからない」
「ずっと誰かのために生きてきて、自分のことは後回しにしてきた」

実は、こうした言葉にできないしんどさを抱えたまま、
一人で答えを探し続けている方がとても多いのです。

あなたは一人じゃありません。

私自身、16年間の介護の末に夫を見送り、
「自分のために生きる」やり方さえわからなくなった時期がありました。
だからこそ、その重さが、ちゃんとわかります。

セッションでは、あなたが気づいていない才能や天命、
心身のサイン、そして次の一歩を一緒に読み解いていきます。
難しいことは何もありません。
ただ、話してください。あとは私が翻訳します。

まずは気軽に、遊客スタイルのプロフィールページからご連絡ください。
初回限定のオーラ診断(30分)もご用意しています。

一緒に、あなたらしい輝き方を見つけませんか。

この記事を書いた人

いなぞう

いなぞうライフデザインコンサルタント/起業士/和の心ライフコーチ法名誠照

2000年九州・沖縄サミットのITサミット世界会議で「世界のベンチャー20人」に選ばれた元IT起業家。
大手通信グループへのバイアウトを経て、10年に及ぶ母の介護と発達課題のある子の世話という「ダブルステージ」を経験。東京の東銀座でスキンヘッドに着物姿で歩いていたら海老蔵に間違えられ、思わず「いなぞうです!」と答えたのが愛称の由来です。
信念: 「心は形を求め、形は心を育てる」
人生100年時代、何歳からでも「変幻自在」に化けることができます。
和の心を土台に、心・身体・お金を整え、誰もが「誰かの灯」になれる社会を目指しています 。
Uワードでは1年でダブルシルバーのタイトルを獲得し「いなぞうコンサル」で加盟店売上の最大化に貢献、Uワードで楽しく全国にファンを増やしています。

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