なんかいつも惜しい、がなくなるパンがここにある 丸岡恵美(パンだ)
- 名前
- 丸岡恵美(パンだ)
- キャッチコピー
- あなただけの一個を、一緒に作ろう
- 一言
- 食べたいパンを相談しながらオーダーメイドで作るから、「これやねん」が必ず見つかる。
量たっぷり・人柄最高のパン職人が、あなたの好みにとことん付き合います。
「これやねん」が見つかる。あなたの好みをそのまま形にするオーダーメイドパン職人
市販のパンで、なんかいつも惜しいなと感じていませんか
「このパン美味しいんだけど、ここにチョコが入ってたらもっとよかった」
「メロンパンってどこで買っても微妙に好みと違う」
「アレルギーがあって食べられる素材が限られているから、自分好みのパンを諦めてる」
「大切な人に贈るパンを、特別なものにしたい」
市販のパンは選べても、自分の好みにぴったりなものってなかなか見つからない。
そんな「痒いところに手が届かない」を、私のパンは全部叶えます。
食べたいパンを相談しながら、一緒に作り上げる
うちのパン作りは、最初から「あなたの食べたいパン」を聞くことから始まります。
メロンパンが食べたい、チーズを入れてほしい、この素材は外してほしい。
どんな細かい要望も、相談しながら一緒にメニューを作り上げていくオーダーメイドスタイルが、私の最大の強みです。
「こんなんが欲しかった」「これやねん」と言ってもらえる瞬間のために、丁寧に作っています。
さらに嬉しいのは、その量とコスパのよさ。
「お腹めっちゃいっぱいになった」「これでこの値段で大丈夫か?」と毎回驚かれるほど、
太っ腹な提供スタイルも、精一杯頑張っています(^^)v
初めての方はまず食パンから気軽に試してみてください。
連絡方法はLINEでもインスタでも、急に電話でも、なんでも大歓迎です。
「何でもいい、人でもいい」というパンダさんの言葉通り、気軽に声をかけてください。
人が喜ぶ顔が見たくて、今日もパンを焼いている
私がパンを焼き始めたのは、お商売をしようと思ったからじゃなかったんです。
コロナ禍の暇つぶしで始めた肉まん作りが楽しくなって、周りに配りまくって、喜んでもらえたから続けた。
ただそれだけのことが、今のお仕事になりました。
「もう100%誰かのために何かをしたい」
Uワードというコミュニティに出会ってから、人と関わることが楽しくなりました。
もともと1人が楽だと思っていたけれど、実はずっと誰かとワイワイしたかった事に気づいたんです。
今は全国から注文が届き、会ったことのない方から「美味しかったよ」と言ってもらえることが、一番の喜びになっています。
感謝を忘れない素直な方たちとのご縁が、私をさらに動かし続けています。
私のオーダーメイドのパンと出会うと、こんな変化が起きます
- 「なんかいつも惜しい」が消えて、自分の好みにぴったりの「これやねん」なパンが手に入る
- 量たっぷり・コスパよしで、食べるたびに「また頼みたい」と思える満足感が生まれる
- 作った人の顔と気持ちが見えるパンだから、贈り物にしても気持ちがしっかり伝わる
1人が楽やと思ってた私が、パンで人生全部変わった話
ずっと、1人の方が楽やと思ってた
人と関わるのがめんどくさかった私は、喋るのがだるくて嫌でした。
「1人がいっちゃんおもろい」って、自分に言い聞かせながら生きてたんです。
でも本当は、みんなでワイワイ楽しくやってる人たちを見て、ずっとネタんでたことに気づいて。
楽しそうな人たちが、羨ましかったんだとわかりました。
でもその気持ちを認めるのが怖くて、「1人でいい」って言い続けてたんです。
そんな自分が、まさかパンを焼いて人と繋がる日が来るなんて、思ってもみなかったことです。
肉まんが膨らまなくて、むかついたけど・・
コロナ禍で家にいる時間が長くなった時、たまたま肉まんのレシピを知人からもらったんですね。
「作ってみて」と言われて作ったら、生地の発酵がうまくいかなくて、
初めての発酵で、めちゃくちゃ悔しかった。
なんでできひんねん、という悔しさで何度も繰り返したのを覚えています。
でも、そのうちなんとなく肉まんっぽいものができるようになって、
じゃあパンも焼けるんちゃうかと思って焼いたら、楽しくなってしまったんです。
焼いたら配る。配ったら喜ばれる。また焼く。また配る。その繰り返し。
みんながありがとうって言ってくれるのが嬉しくて、やめられなくなりました。
そのうちお礼のネタが切れた友達が言い出したのが、「もうお金払うから焼いてきて」(*´▽`*)
その一言が、商売の始まりでしたね。
計画なんて無し。野心も無し。ただ、喜ぶ顔が見たかっただけでスタートしちゃいました。
人生全部変わった、あのコミュニティ
そんな流れでパンを焼き続けながら、Uワードというコミュニティに出会ったんです。
きっかけは、お母さんをやめさせたくなかったから。
「お母さんがやめるなら私が入る。だからお母さんもやめないで」
そんな気持ちで入ったのが始まりでした。
最初に驚いたのは、みんなのテンションの高さと声のでかさ。
でも、その中にいるうちに、気がついたら自分も同じになっていました。
応援してもらえることが、こんなに温かいと知らなかったんです。
全然知らない地域の人からご注文が届いた時、会ったことのない人から「パン美味しかったよ」と言ってもらえた時。
「1人がいい」と言い続けていた自分が、人と繋がることの喜びを、初めてちゃんと感じた瞬間ですね。
「もう本当に楽しい人生を送らせてもらってます。全部が変わりました」
そう言い切れるようになるまで、そんなに時間はかかりませんでした。
誰かのために、パンを焼き続ける
今、思っていることがあります。
「もう100%、誰かのために何かをしたい」
パンじゃなくてもいいとさえ思っています。
ただ、誰かが喜ぶことをしたい。
その気持ちが、今のすべての原動力になっていますね。
全国からご注文が届くようになって、知らない人の笑顔が増えていって。
感謝を忘れない素直な方たちとのご縁が、自分をもっと動かしてくれています。
「1人がいっちゃんおもろい」と言っていた自分が、
今は仲間の応援をもらいながら、仲間のためにパンを焼いている。
人が喜ぶ顔が見たくて、今日もパンを焼く。
それだけのことが、私の人生を全部変えました。



あなたの「これやねん」なパン、一緒に作りませんか
もしこんな気持ちがあるなら、ぜひ連絡をください。
「市販のパンってなんかいつも惜しい」
「好みにぴったりなパンが見つからない」
「大切な人に、特別なパンを贈りたい」
実は、自分好みのパンをどこで頼めばいいかわからなくて諦めている方がとても多いです。
大丈夫です。私が何とかできると思います
私はあなたとあなたが食べたいパンを相談しながら、一緒にメニューを作るところから始めます。
細かい要望も、素材の変更も、全部聞きます。
「これやねん」と言ってもらえるパンが、きっと見つかります。
まずは食パンから気軽に試してみてください。
連絡はLINEでもインスタでも、急に電話でも、なんでも大歓迎です。
一緒に、あなただけのパンを作りましょう。
