誰でも手が届く「好きな事で年収1,000万円」 姉歯一紀
- 名前
- 姉歯一紀
- 会社名
- MDR株式会社
- キャッチコピー
- 夢を現実に変えるやり方と順番、お伝えします
- 一言
- 理念も才能もいらない。
「この順番でやれば売れる」を知っているかどうかだけ。
飲食未経験・週1日で年商912万のコーヒー通販を作った私が、その仕組みをあなたに届けます。
「売れる仕組み」を作れば、あなたの時間と人生が変わる
「集客しているのに、売上が安定しない」その悩み、構造から解決します
毎月がんばって発信して、SNSも更新して、それでも売上が上がったり下がったりする。
セッションが決まったり決まらなかったりで、先が読めない。
「もっと集客しなければ」と焦るほど、なぜか消耗していく。
その原因は、努力が足りないからではありません。
「集客・成約・リピート・単価」を全体として設計できていないことが、多くの場合の本質的な問題です。
「なぜうまくいくか」を説明できる仕組みだけを作る
私が提供するのは、再現性のある集客と売上の仕組みです。
SNS・Google・ブログといったオンライン施策から、手紙・イベント・対面セールスといったオフライン施策まで、業種や状況に合わせて最適な打ち手を組み合わせます。
ただし、私が最も大切にしているのは「なぜそれで売上が上がるのかを、ちゃんと説明できること」です。
「これをやれば売れます」という根拠のないアドバイスはしません。
仕組みが理解できれば、あなた自身が判断できるようになる。
社員やスタッフに任せても、同じ結果が出せるようになる。
それが、私のコンサルティングの核心です。
集客だけでなく、成約率・リピート率・客単価を整えることで、例えば「10人来てくれたら3人決まる」という見通しが持てるようになります。
売上の予測が立てば、計画的に休める。家族との時間を確保できる。
ビジネスを「生活を支える仕組み」として本当に機能させられます。
売上を増やすのが目的ではなく、あなたが好きなことで生きるのがゴールです
「売上を上げる」ことはゴールではなく、手段だと思っています。
起業した人のほとんどは、仕事をしたくて独立したわけではない。
せっかく誰かに使われる働き方をやめたのなら、もっとわがままに、自分のやりたいことを中心に生きてほしい。
そのための土台として、売上と時間の仕組みを作る。それが私のスタンスです。
『ユーワード』というコミュニティを通じて出会う方々にも、同じ想いで向き合っています。
「応援し合う文化」の中で、ただの情報提供者ではなく、一緒に考えて動ける存在でいたい。
仕組みを持てば、人は自信を持って動けるようになる。その変化を間近で見られることが、この仕事の醍醐味です。
あなたが手に入れられること
- 「次に何をすればいいか」が明確になり、迷わず動けるようになる
- 売上の波がなくなり、毎月の収入を見通しながら休める計画が立てられる
- 自分が動かなくても回る仕組みができ、本当にやりたいことに使える時間が増える
底辺営業マンだった私が、「好きなこと」で年商1000万を超えるまで
飛び込み営業毎日10件、1年間で成約したのはたったの1件。それが私の出発点でした
「お前はダメだ」と言われて、開発部門に異動させられた最初の会社。
でももっと稼ぎたくて、必死に「稼ぐ方法」を探しました。
たどり着いたのが、マーケティングでした。
大学で学んだわけでも、誰かに教わったわけでもない。
ただ、お金がほしくて、がむしゃらに独学した。
それで副業のお客様が1300人集まった時、「自分は売れるようになった」と思い込んで転職しました。
給料は1.5倍になりました。でも、また売れなかった。
飛び込み営業を毎日10件、1年間続けて、成約はたったの1件。
給料泥棒と呼ばれても仕方ない数字でした。
「売り込みが苦手なだけで、売ること自体は苦手じゃない」
どん底の中で、ようやく自分の本質に気がつきました。
お願いして買ってもらうのが苦手なだけで、
お客様が「欲しい」と言って来てくれれば、ちゃんと売れる。
それを実現する方法がマーケティングでした。
ダメ営業マンのまま、逃げるように独立しました。
立派な理念なんてなかった。「もうこの会社は嫌」という、ただそれだけでした。
でも、もう1つ、心の奥にずっとあった記憶があります。
父が自営業をしていた頃、家族で夜逃げのように引っ越しをしたことがあります。
ある日、500円の虫めがねを「買って」とお願いしたら、母はとても長い時間悩んで、それでも買ってくれた。
その虫めがねは今でも手元にあります。
懸命に働いているのに、500円を悩まなければならない。
独立してがんばっているのに、うまくいかない。
その苦しさが、どれほど家族全員を蝕むか。私は知っています。
2019年6月、ユーワードとの出会いが私を動かした
独立してわずか2ヶ月後、ユーワードに出会いました。
話を聞いた瞬間、確信しました。「ここは絶対に売れる場所だ」と。
ちょうど、フィールドにしたいと考えていたコーヒーの販売をどう始めるか迷っていた時期でした。
「ここでうまくいかなかったら、また会社員に戻ろう」
そのくらいの覚悟で、ユーワードのためだけに商品を作り、売り方を設計してスタートしました。
飲食も、コーヒー屋も、通販も、経験はゼロ。
あったのは「この順番でやれば売れる」という、マーケティングへの確信だけでした。
それが機能しました。
コンサルティングとは別に週1日の作業で、コーヒーの通販が年商912万円になりました。
ユーワードという場が、私の実験場であり、出発点でした。
「昔の自分」を救い続けることが、私の仕事です
コンサルタントとして誰かの売上が安定した時、私はいつも思います。
これはきっと、その人だけの話じゃないと。
売上が読めるようになると、人は休めるようになります。
子どもの行事に行けるようになります。家族との時間が戻ってきます。
虫めがねを前に長い沈黙をしなくて済むようになります。
これからは、もっと多くの人に届けたいと思っています。
個人事業主だけでなく、地域の企業にも。
「知っていれば失敗しなかった」ことを、もっと広く伝えていきたい。
県立大学の教員として、地域の人たちに恩返しをしていくことが、私のこれからの使命です。

好きなことで、ちゃんと稼いで、家族を守れる人を増やしたい。
底辺営業マンだった私にできたのだから、あなたにも必ずできます。
好きなことで、年収1000万。これは断言できます
起業した人で「仕事したくて独立した」人は、ほぼいないと思っています。
それなのに、いつの間にか仕事のために生きている。
そうなっていませんか。
自分の欲求にちゃんと正直な人が、うまくいっています。
立派な理念も、崇高な使命感も、なくていい。
「これがやりたいから動く」というシンプルな力が、一番強い。
やることの順番さえ間違えなければ、誰でも好きなことで年収1000万はいけます。
これは気合いの話ではなく、仕組みの話です。
だから断言できます。
まず、毎月第1金曜日の夜8時から開催しているオンラインセミナー(500ポイント)に来てみてください。
業種は問いません。物販でなくても構いません。
「この順番でやれば売れる」という考え方を、2時間でお伝えします。
もっと個別に話したいという方は、お気軽にメッセージをください。
逃げ場を探して独立した私でも、ここまで来られました。
あとは、あなたが動くだけです。