本気の体験と、本気の応援をあなたに 🍀Rose Soleim💖ローズソレイム 冨永 博子🍀
- 名前
- 冨永 博子
- 会社名
- Rose Soleim💖ローズソレイム
- キャッチコピー
- 「健康投資」健康貯金を増やしましょう!
- 一言
- 健康は1日にしてならず、家族みんなで使えるのが、最強です!
家族まるごと整う暮らしを、体験から届ける。情熱でまっすぐ伝える健康サポーター
体は大事。でも、何から始めればいいか分からない
「最近、疲れが抜けにくい」
「肩も腰も、なんとなくずっと重たい」
「子どもが部活で体を痛めて帰ってくる」
40代を過ぎると、こんな声が一気に増えてきます。
サプリを買ってみる、整体に通ってみる。
どれも悪くないけれど、続かない、家族全員には手が回らない。
気づけば「自分のケアは後回し」になっていませんか?
私は、そこをまるっと変えられる方法をお伝えしています。
通うのではなく、自分の家で。
一人ではなく、家族みんなで。
毎日の生活の中に、整う時間を組み込んでいく。
それが私のご提案です。
まずは「乗ってみて」から。体験がすべての入り口です!
私のスタイルはとてもシンプルで、説明より先に、まず体験していただくことです。
マルシェやレンタルスペースに機器を持ち込み、実際に乗っていただく、当てていただく。つまり五感で感じて欲しいのです。
言葉をどれだけ聞くより、ご自身の体で感じたことのほうが分かります。
扱っているのは、①乗っていただくタイプの機器(P90) ②目もとのケア用(ギャラクシーGワン) ③ウエストまわり腰のケア用(シェイクインマッサージャー) ➃風を送るタイプのもの(ハイタリティワンド)
この風のタイプは私自身が毎日ドライヤー代わりに使っていて、そのまま首や肩にも当てられる万能選手です。
旅行にも必ず持っていくほど、生活必需品です。




大切にしているのは、その方の体の状態やご家族の構成を伺ったうえで、
どの商品を使うのが一番いいかを一緒に考えること。
使う方がどういう状態で使ってみたいか?優先順位を考えて丁寧に確認させていただきます。
そしてもうひとつ。
私は、買っていただいた後こそが本番だと思っています。
置きっぱなしになってしまっては意味がないので、続け方、家族への使い方まで含めてお伝えします。
正直に言うと、私の伝え方は熱いです。
遠慮して薄めた言葉では、本当に必要な方に届かないと知っているからです。
自分が体験したこと、家族に伝えてきたことを、そのままの熱量でお話しします。
万人受けは目指しません。届く人に、まっすぐ届けたいです
健康は、自分でしか管理できません。
だから私は、興味のない方を説得しようとは思っていません。
「自分と家族を、自分で整えていきたい」
そう感じている方にだけ、深く届けばいいと思っています。
この考え方は、私が今身を置いている応援文化ともぴったり重なりました。
浅草のマルシェに初出店したとき、心から驚いたんです。
前日の顔合わせで話しただけの方が、翌日「昨日はありがとう」とブースに来てくださる。
お互いのことを応援し合うのが当たり前になっている。
こんな場所があるんだと感動しました。


応援で繋がっている人に、悪い人はいないと思っています。
そして、それがボランティアではなくビジネスとしてちゃんと循環している。
この仕組みの中でなら、無理に売り込まなくても、必要な方と自然に出会えると確信しました。
私も同じように応援する側でいたい。
体験ブースに来てくださった方とは、その場限りで終わらせません。
気になることがあれば何度でも聞いてください。
買わなくても体験だけしに来てくださる方も大歓迎です。
私と関わることで、得られること
- ご自宅で、家族全員が毎日続けられるセルフケアの習慣が手に入ります
- 体験を通して、ご自身の体の変化を自分の感覚で確かめたうえで判断できます
- 導入後も続け方や活用法を伴走するので、使わずに眠らせる心配がありません
- お互いを応援し合う仲間との繋がりが広がり、情報も人脈も積み上がっていきます
こんな方とお会いしたいです
家族を持つ30代、40代以降の方。
お子さんが部活動などで体を使う年代のご家庭。
そして、自分と大切な人の未来を自分の手で整えたいと考えている方。
私は今54歳です。
だからこそ、体が変わっていく時期のリアルな感覚でお話しできます。
同じ温度で応援し合える方と、ぜひ繋がらせてください。
まずは一度、乗ってみることから始めましょう。
下の写真はP90を購入した方の、ビフォー&アフター写真です。


「誰かに任せる」のをやめた日から、私の人生は動き出した
サプリの瓶が並ぶ棚の前で、私は立ち尽くしていた
健康にいいと聞けば、試してきました。
サプリメント、食事の見直し、少しの運動。
悪いことは何もしていないつもりでした。
それでも、心のどこかでずっと落ち着かなかったんです。
年齢を重ねるにつれて増えていく出費。
がん保険にも入っていました。私がとても冷え性で心配だったからです。
保険は「もし病気になったら」を前提にしたお守りです。
つまり私は、自分の未来に対して、病気になるんじゃないか?!を前提に考えていたのです。
棚に並んだサプリの瓶を眺めながら、ふと思いました。
私はこれを、いつまで買い続けるんだろう。
そして、母や姉のことも、同じように心配し続けるんだろうか。
守りたい人がいるのに、守り方が分からない。
あの頃の私は、たぶんそういう状態でした。
自分の体で確かめた瞬間、言葉が変わった
転機は、機器に実際に乗ってみたことでした。
正直に言えば、最初から信じていたわけではありません。
でも、続けているうちに自分の中で何かが変わっていく感覚があって、気づけばそれが毎日の当たり前になっていました。
そこで私が本当に手に入れたのは、機器そのものではありませんでした。
「自分の体は、自分で整えられる」っていう、この感動です。
そう思えた瞬間、私の中からこれは困っている人を助けられると思ったのです。
そして私は、母と姉にすぐ伝えました。
身近な人ほど、いいかげんなことは言えません。
大切な人に本気で勧めるという経験が、私の言葉に責任と覚悟を持たせてくれました。
このとき初めて、これは仕事にするべきだと思ったんです。
自分が体感した世界を、まだ知らない人に届ける。
それが私のやることだと、はっきり決まった瞬間でした。
背中を押してくれたのは、いつも誰かの応援だった
けれど、どうやって広げていけばいいのかは分かりませんでした。
そんな私に声をかけてくれたのが、光子さんです。
75歳を超えても、驚くほど行動力のある方でした。
光子さんからこちらの商品をご紹介していただき、面白そうなマルシェがあるから自分の目で見てくると良いかもよ、って声を掛けて頂き、半信半疑で代々木上原マルシェに足を運びました。
そこで偶然、同じ機器を使っている方に出会ったんです。その方も私にマルシェで体験会を
「絶対にやった方がいいよ」って、初対面の私に言ってくれたんです。
不思議なもので、そのときの私は素直に受け取れました。
誰かの後押しを、疑わずに受け取る。
振り返れば、それが私の人生を変えたと思っています。
そして8月、浅草のマルシェに初出店しました。
200店舗が並ぶ大きな場所で、私は完全な新参者です。
前夜祭のパーティーで、たくさんの方と挨拶を交わしました。
翌日、当日の朝。
「昨日はありがとう」
そう言いながら、次々とブースに来てくださるんです。
胸が熱くなりました。
売るか買うかの前に、まず人として応援し合う。
そんな場所が、この世界に本当に存在していたんだと知りました。
光子さんがいなければ、代々木上原の方の一言がなければ、私はここにいません。
私は応援によって、今の場所まで運ばれてきた人間です。

病院に頼る前に、家庭の中で「体を整える事」ができる世界へ
これから日本は、医療にかかる自己負担が重くなっていきます。
年金は増えないのに、支出だけが増えていく。
その現実は、もう目の前まで来ています。
だからこそ私は、各家庭に整える場所をつくりたい。
学校の保健室に、企業の福利厚生に、当たり前のようにセルフケアの選択肢がある。
そんな景色を本気で描いています。
10年後、自分と家族がどんな状態でいるか。
それは運ではなく、今日から小さな積み重ねで変わっていくはずです。
そしてもうひとつ。
私は、受け取った応援を返していける人でありたい。
かつての私がそうだったように、一歩を踏み出せずにいる誰かの背中を押す側になる。
応援が循環していく輪の中に、一人でも多くの仲間を迎えたい。
あの日、私に声をかけてくれた人たちがいたように。
今度は、私が誰かの光子さんになる番です。
「早く手に入れたくない?」その質問を、今度はあなたに
ここまで読んでくださって、ありがとうございます。
私はいつも、体験に来てくださった方にこう聞くんです。
「どうせ手に入れるなら、早く手に入れたくない?」
意地悪な質問だと分かっています。
でも、これは私自身に何度も問いかけてきた言葉でもあります。
10年後、これを持っている自分と、持っていない自分。
1年後でもいい、2年後でもいい。
想像してみると、その差は思っているよりずっと大きいはずです。
私は強気にお伝えすることがあります。
遠慮して言葉を薄めたら、届くはずのものが届かなくなるからです。
「強く言ってもらったおかげで、背中を押された」
そう言ってくださる方が、これまで何人もいました。
だから今日も、同じ熱量でお伝えします。
一人で悩む時間より、一度体験してみる数分のほうが、ずっと答えが早いです。
そして、これは一人で抱えるものではありません。
「家族みんなで乗れるのが最強」
これは私の実感から出た言葉です。
まずは気軽に、コメントやメッセージで構いません。
「気になっています」
その一言だけで大丈夫です。
体験できる日程やマルシェの出店情報、お近くでお試しいただける場所を、こちらから丁寧にご案内します。
迷っている今この時間も、実はもう一歩の中に入っています。
その一歩を、私と一緒に踏み出しましょう。