魂の声を聴けば、人生は変わる! ソウルセラピスト 天女あけみ

名前
天女あけみ
会社名
天女サロン
キャッチコピー
あなたの使命、見つけます。
魂が解放される場所天女サロン!
一言
年齢も肩書きも関係ない。
30年の実績と世界規模の経験を持つソウルセラピストが主宰する天女サロンで、本当の自分に出会い、志ある仲間と共に人生を前へ進めましょう。

魂の声を聴けば、あなたの人生は180度変わる!

あなたは今、こんな思いを抱えていませんか?

毎日忙しく動いているのに、なぜか満たされない。
「自分は何のために生きているのだろう」と、ふと立ち止まることがある。
肩書きや役割をいったん脱いで、本音で話せる場所を探している。
そんなあなたの気持ち、天女あけみはよく知っています。

なぜなら、あけみ自身がそこを通ってきたから。
保険業界で日本一を達成しながらも、「これが本当にやりたいことか?」と問い続けた日々がありました。
女性の社会的自立と家庭での子育てや両親の介護と看取り。
それでも歩みを止めなかったのは、どんな痛みの奥にも必ず「魂の声」があると知っていたからです。

23歳から積み上げてきた、「魂を解放する」専門家の力

天女あけみは、ソウルセラピストとして個人の魂の使命を読み解き、
「なぜ自分はここに生まれてきたのか」という問いに正面から向き合います。

その実績は、一朝一夕で築かれたものではありません。

23歳で明美礼法きもの学院の創立。
保険業界では基礎学習2年で日本一を達成し、MDRT認定を複数回取得。
国際仏教協会のトップの御坊様から日本JPの代表としてお釈迦様の魂入れの
行事に参加させて頂きました。全てご縁の深さを感じ感謝で、いっぱいです。

着物を纏い地球を風呂敷で包むというビジョンのもと、世界各国で文化交流を実践。
これらの経験が土台となり、2023年2月23日に天女サロン設立パーティ開催。

毎月の講演会と交流会を通じて、上場企業の社長から次世代を担う若者まで、
肩書きを脱いだ「本音の繋がり/魂の声」を生み出す場を主宰しています。

毎年12月に開催するパーティーには全国から170名超が集結。
天女パレードでは上場企業の代表が鎧を脱いで笑顔で踊り出す。
そんな奇跡のような瞬間が、ここでは毎年起きています。

「よろこびの種まき人生」それがあけみのすべてのスタンス

天女あけみが大切にしているのは、見返りを求めない「よろこびの種まき人生」です。

保険の契約を取るためではなく、お花を活けて文化を伝えたくて訪ねた先の社長が
「あなたのファンになりました」と言って契約してくださった。
そんなエピソードが象徴するように、あけみの関わり方はいつも「まず相手のよろこびから」です。

Uワードの応援文化と出会った瞬間、理念を聞いただけで「これだ!」と直感したのも、
自分の生き方と完全に重なったから。
あけみが繋がりたいのは、魂を磨いて人の役に立ちたいと本気で思っている人。
年齢も肩書きも関係なく、成長の熱量を持つ仲間と一緒に、
日本の大和魂から世界を照らす未来を作っていきたいと考えています。

あけみと繋がることで、あなたが手にするもの

  • 「何のために生きているのか」という問いへの、自分だけの答えを見つける道筋
  • 肩書きを超えた本音の繋がりと、全国規模の信頼できる人脈の輪
  • 魂が解放された状態でビジネスや人生を前進させるための具体的なエネルギーと行動力

「産んでよかった」その一言が、私の使命を完成させた

笑顔の裏で、問い続けていたこと

保険業界に入って3年目、気づけば日本一になっていました。
表彰台に立ち、称賛を受け、数字は誰よりも出していた。
でも夜、一人になると決まってこう自問していました。

「私は何のために、ここにいるのだろう」

幼い頃から着物を愛し、23歳で明美礼法きもの学院創立で学院長になったこと。
日本の魂を世界に届けたいと動き続けてきた。

それと並行して保険の仕事で経済力をつけ、世界を飛び回り、子育てをし、家庭を守った。
やりたいことは全部やっていた。
なのに、どこかに蓋がしてあるような感覚が消えなかった。

そしてある日、父が脊髄損傷で倒れました。
続いて母が病に倒れ、やがて認知症が進んで言葉を失った。
在宅介護をしながら仕事をし、子育てをする日々。
夫も逝き、頼れる肉親が次々とこの世を去っていきました。

それでも私は立っていた。
いや、正確には「立っていなければならなかった」のだと思います。

言葉を超えた場所に、本当の答えがあった

言葉の話せなくなった母と、どうやって対話すればいいか。
そう悩んだ末に辿り着いたのが、魂と直接向き合うことでした。

魂の声を聞く。
最初は感覚的なことのように思えたかもしれません。
でも実践を重ねるうちに確信に変わっていきました。
人は言葉を失っても、魂は語り続けている。
動物も、植物も、そして逝く間際の人間も。

母が亡くなる日、私はずっとそばにいました。
朝から晩まで、ただそこにいた。
最後に母はかすかに言いました。

「あなたを産んでよかった」

その瞬間、胸の奥で何かが音を立てて開きました。
ずっと自分に問い続けていた「何のために生きているのか」という問いへの答えが、
静かに、しかし確かに降りてきた気がしました。

私の使命は、魂が蓋をされたまま生きている人の、その蓋をとることだと。

「よろこびの種まき人生」という生き方が、ここにあった

転機は、名古屋のある食事の席でした。
知人に誘われて何気なく向かった席で、Uワードの話を聞いた。
「あなたとあなたのプラスの言葉で、世界をよりよくしていく」

その理念を聞いた瞬間、10分も経たないうちに確信しました。
これは私がずっとやってきたことだ、と。

見返りを求めず、目の前の人のよろこびのために種を巻く。
その生き方を私は「よろこびの種まき人生」と名付け、本にも書いていました。
Uワードはその理念と、驚くほど重なっていた。

天女サロンを立ち上げ、毎月講演会と交流会を開くようになると、
全国から人が集まり始めました。
上場企業の社長が羽を広げて踊り、若い起業家が涙を流して「自分らしく生きていいと初めて思えた」と言う。
肩書きも年齢も全部脱ぎ捨てて、魂のまま繋がれる場所。
それが天女サロンになっていきました。

Uワードの仲間との繋がりも、その確信をさらに深めてくれました。
共に学び、共に応援し合い、互いの夢を本気で喜べる人たちがいる。
「魂のファミリー」と呼びたくなるような、そんな仲間が増えていきました。

日本の魂から、世界を照らす未来へ

私が本当に実現したいのは、1人1人が「生まれてきてよかった」と言える世界です。

母が最後に私にくれた言葉を、今度は私が誰かに渡したい。
あなたはそのままでいい。
あなたの魂には、ちゃんと意味がある。
その確信を持って生きられる人が、この国に、この地球に増えていったら。

争いではなく、助け愛❤で回る世界はきっと作れる。
そう信じています。

だから今日も、天女あけみは種をまき続けます。
あなたと出会えたこの瞬間も、きっとその一粒です。

あなたの魂は、ずっと「本当の自分」を求めている

毎日一生懸命なのに、なぜか心が満たされない。
「自分は何のために生きているのだろう」と、ふと立ち止まることがある。
そんな思いを抱えていませんか?

実は、多くの方がその答えを探しながら、一人で抱え込んでいます。
誰かに話すほどのことでもないかな、と。
でも本当は、その問いこそが魂からの大切なサインなのです。

あなたは一人じゃありません。
天女あけみも、輝かしい実績の裏で同じ問いを抱え続けてきた一人です。
だからこそ、あなたの「その感覚」を誰よりも深く受け止めることができます。

まずは気軽に話してみてください。
毎月開催の無料ZoomやUワードポイントで参加できる天女サロンでは、
肩書きも年齢も関係なく、本音で語り合える場をご用意しています。

一緒に、あなたらしい生き方を見つけに行きませんか?

近日イベントはこちら…

この記事を書いた人

いなぞう

いなぞうライフデザインコンサルタント/起業士/和の心ライフコーチ法名誠照

2000年九州・沖縄サミットのITサミット世界会議で「世界のベンチャー20人」に選ばれた元IT起業家。
大手通信グループへのバイアウトを経て、10年に及ぶ母の介護と発達課題のある子の世話という「ダブルステージ」を経験。東京の東銀座でスキンヘッドに着物姿で歩いていたら海老蔵に間違えられ、思わず「いなぞうです!」と答えたのが愛称の由来です。
信念: 「心は形を求め、形は心を育てる」
人生100年時代、何歳からでも「変幻自在」に化けることができます。
和の心を土台に、心・身体・お金を整え、誰もが「誰かの灯」になれる社会を目指しています 。
Uワードでは1年でダブルシルバーのタイトルを獲得し「いなぞうコンサル」で加盟店売上の最大化に貢献、Uワードで楽しく全国にファンを増やしています。

記事一覧をみる